お問い合わせ窓口 Q&A - 購入前によく寄せられる質問


Microsoft Windows 8



可能です。
はい、インストールしてお使いいただくことが可能です。但し、タッチ機能はお使いいただけませんので、マウスとキーボードで操作しご使用いただく形となります。
もちろんできます。Windows 8 はタッチ操作だけでなく、マウスとキーボードによる操作も強化されていますので、マウス・キーボードでも快適に利用できます。
たとえば、マウスポインタを画面の左隅に合わせると、スタート画面のサムネイル (縮小表示) が表示され、クリックするとスタート画面に切り替わります。Windows 8 アプリを切り替えたり、チャームバーを表示したりすることもマウスだけで実行できます。
キーボード操作も充実しています。たとえば、[Windows] キーを押すといつでもスタート画面に切り替えられます。また、[Windows]+[C] キーでチャーム バーを表示したり、[Alt]+[Tab] キーで起動中のアプリを切り替えたりすることもできます。以下に便利なショートカット キーを紹介しておきますので、ぜひお試しください。
表:便利なキーボード ショートカット (一部)
───────────────────
・[Windows] … スタート画面の表示
・[Windows]+[C] … チャーム バーの表示
・[Windows]+[E] … エクスプローラーの起動
・[Windows]+[F] … ファイルの検索
・[Windows]+[I] … 設定の表示
・[Windows]+[K] … デバイスの表示
・[Windows]+[Q] … アプリの検索
・[Windows]+[Z] … アプリ メニューの表示
・[Alt]+[Tab] … 起動中のアプリの切り替え
───────────────────
Windows 8 では、Windows 7 用に開発されたハードウェア、ソフトウェアとは互換性を持っています。このため、Windows 7 で利用できていたハードウェア、ソフトウェアはWindows 8 でもそのまま利用可能です。
また、Windows XP などの古い Windows で動作するソフトウェアは、「互換モード」と呼ばれる特殊なモードを利用して動作させることが可能です。さらに、Windows 8 Pro に新搭載された「クライアント Hyper-V」を利用すると、Windows 8 上で Windows XP や Windows Vista、Windows 7 などの古い Windows を動作させ、そこで古いソフトウェアを動かすことができます。
なお、タッチ未対応のディスプレイを使用する場合は、Windows 8 のタッチ機能を利用することはできません。ただし、Windows 8 のすべての機能はマウスとキーボードでも利用できますので、タッチ未対応のディスプレイでも、Windows 8 を十分活用することは可能です。
互換性センターで主要な周辺機器の互換性について記載していますのでご確認ください。記載されていない場合はご利用の周辺機器メーカーにご確認ください。

Windows 8 版互換性センター
http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/compatibility/
はい、別々のWindows 8 アップグレード版をご購入いただき、Windows 8 にアップグレードいただくこが可能です。
これまでのWindows は、米インテル社の開発した x86、x64 と呼ばれる CPU を搭載したパソコン用に開発されてきました。Windows 8 および Windows 8 Pro も、従来と同様に x86、x64 用に開発されています。一方、Windows RT は、英 ARM 社が開発した CPU で動作する Windows 8 のことです。ARM 社の CPU は電力消費が小さく、携帯電話やタブレット等で広く使用されています。
このため、Windows RT では、Windows 8 アプリは動作しますが、これまでの Windows で動作していたデスクトップ アプリケーションは動作しません。ただし、次期 Office である Office 2013 の Windows RT 版 (Office 2013 RT Preview) が搭載され、後日、正式版に無償で更新されます。Office 2013 RT Preview には、Word、Excel、PowerPoint、OneNote が含まれます。
なお、Windows RT は、タブレットなどのデバイスにインストールされた状態で出荷され、単体のパッケージとしては販売されません。
いいえ、できません。
Windows 8 には次の 4 つのエディションが用意されています。
・Windows 8 … 主に家庭および小規模な企業向け機能を搭載したエディションです。ドメイン ネットワークの参加やグループ ポリシー機能など、企業向けの機能は搭載されていません。
・Windows 8 Pro … Windows 8 にドメインネットワークの参加やグループ ポリシー機能などの企業向け機能を追加したエディションです。
・Windows 8 Enterprise … Windows 8 Pro に、さらに企業向け機能を追加したエディションです。パッケージでは販売されず、ボリューム ライセンスでのみ提供されます。
・Windows RT … ARM プロセッサを搭載したプレインストール パソコンやタブレット向けのエディションです (詳細は「Windows RT とは何ですか?」をご覧下さい)。
Windows 8 でのテレビ番組の視聴は、Windows 8 に対応した他社製テレビチューナーおよび、Windows 8 の場合は Pro Pack 、Windows 8 Pro の場合は Media Center Pack を購入してアップグレードするか、Windows 8 に対応した テレビ視聴用の他社製ソフトウェアを入手していただくことで可能になります。
Windows 8 での DVD ビデオ再生は、Windows 8 の場合は Pro Pack 、Windows 8 Pro の場合は Media Center Pack を購入してアップグレードするか、DVD 再生用の他社製ソフトを入手していただくことで可能になります。
通常パッケージ販売では、アップグレード版のみのご提供となります。自作 PC など、OS がインストールされていない PC にインストールするには、DSP 版パッケージを購入してください。
Windows 8 では、Windows 7 と比較して、いくつかの機能が削除されました。Microsoft community に記載があります通り、DVD Video が視聴できなくなったり、ワイヤレス ネットワークの管理ができなくなっております。
参照情報:[Win8RP] 従来の Windows にあった機能で、使えなくなった機能はありますか? ~ 概要 ~
http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_8-windows_install/win8rp-%E5%BE%93%E6%9D%A5%E3%81%AE-windows/a750ebca-94e5-4fb3-89f8-4799bd2cc588
一般的に、Windows 8 Pro がプレインストールされたコンピューターは、Windows 7 Professional もしくは Windows Vista Business へダウングレードすることが可能です。詳細については、購入時に各メーカーにご確認ください。なお、Windows 8 Pro から Windows XP にダウングレードすることはできません。
Windows 8 や Windows 8 Pro ではできません。企業向け の Windows 8 Enterprise で提供されている Windows To Go という機能を利用すると、USB へのインストールと USB からの実行が可能です。
Windows 8 には、Windows XP、Windows Vista、Windows 7 からアップグレードすることができます。ただし、エディションやサービス パックの有無によって、次のように条件が異なります。
◎ Windows 7 Starter / Home Basic / Home Premium … Windows 8 にアップグレードすることができます。既存の Windows の設定、個人ファイル、アプリケーションが引き継がれます。
◎ Windows 7 Starter / Home Basic / Home Premium / Professional / Ultimate … Windows 8 Pro にアップグレードすることができます。既存の Windows の設定、個人ファイル、アプリケーションが引き継がれます。
◎ Windows 7 Professional / Enterprise … Windows 8 Enterprise にアップグレードできます。既存の Windows の設定、個人ファイル、アプリケーションが引き継がれます。なお、Windows 8 Enterprise は企業向けにボリューム ライセンスでのみ提供されます。
◎ Windows Vista (Service Pack 1 未適用) … Windows 8 にアップグレードできます。ただし、引き継がれるのは個人ファイルのみです。Service Pack 1 を適用した Windows Vista の場合は、個人ファイルとシステム設定が引き継がれます。
◎ Windows XP (Service Pack 3 適用) … Windows 8 にアップグレードできます。ただし、引き継がれるのは個人ファイルのみです。
Windows To Go は、現在の Windows 8 の環境を USB メモリに格納し、USB メモリから Windows 8 を起動できるようにする機能です。
たとえば、会社の Windows 8 で Windows To Go の USB メモリを作成すると、その USB メモリを自宅や外出先のコンピューターに装着し、USB メモリから起動することで、会社で利用しているのと同じ Windows 8 を利用できます。Windows To Go で作成した USB メモリを持って入れば、自宅や出張先で会社と同じ環境で作業できるメリットがあります。
また、USB メモリから起動した Windows 8 では、起動したコンピューターの内蔵ハードディスクにはアクセスできないので、セキュリティ上も安心です。ただし、USB メモリの容量は 32 GB 以上が必要で、USB メモリから起動できるコンピューターでのみ利用できます。
なお、Windows To Go が利用できるのは、Windows 8 Enterprise のみです。Windows 8 Enterprise は、ボリューム ライセンスでのみ提供される企業専用エディションです。
Boot Camp (ブート キャンプ) は、インテル製の CPU を搭載した Macintosh に対し、ハード ディスクに Mac OS X を残したまま Windows をインストールする機能です。BootC amp で Windows をインストールすると、Mac OS X と Windows を切り替えて利用できるようになります。Boot Camp を利用すると、Windows XP やWindows 7 をインストールできますが、同様して Windows 8 もインストール可能です。ただし、Macintosh がタッチに対応していないため、タッチ操作は利用できません。Boot Camp に Windows 8 をインストールするには、DSP 版 Windows 8 が必要です。
DSP 版とは、Windows 製品の提供方法のひとつです。そのほかの提供方法との違いについては、こちらをご覧ください。
Windows 8 DSP 版の詳細については、こちらをご覧ください。

32 ビットの従来の Windows がインストールされているパソコンで、64 ビット版 Windows 8 をお使い頂くためには、64 ビット版 Windows 8 を新規インストールして頂く必要があります。64 ビット版 Windows 8 をインストールするには Windows DVD メディアが必要です。またお使いのパソコンなどが Windows 8 のシステム要件を満たしている必要があります。

32 ビット版 Windows から 64 ビット版 Windows 8 へアップグレードする際の要点

◆ 64 ビット版 Windows 8 へアップグレードするには、Windows DVD メディアが必要です。
◆ 64 ビット版 Windows 8 のインストールは、Windows DVD メディアを使って、新規のインストールのみ可能です。データや Windows 設定、プログラムなどは引き継ぐことができませんので、ご注意ください。
◆ Windows 8 アップグレード アシスタントを使って、データや Windows の設定、プログラムなどを引き継いだまま 32 ビット版 Windows XP、Windows Vista、あるいは Windows 7 から 64 ビット版 Windows 8 へのアップグレードは出来ません。


64 ビット版 Windows 8 へアップグレード (新規インストール) する方法

ステップ 1
お使いのパソコンが Windows 8 のシステム要件を満たしているかを調べます。
こちらのページで、システム要件を満たしているか確認してください。
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/system-requirements

また、Windows 8 アップグレード アシスタントを実行して、システム要件を満たしているかを調べることも出来ます。システム互換性などの確認が完了しましたら、Windows 8 アップグレード アシスタントを終了してください。
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8 

ステップ 2.
次のいずれかの方法で Windows DVD メディアを入手します。
※既に Windows 8 をダウンロード購入し、メディアが必要なお客様は、下記の [方法 2] 及び [方法 3] をご参照ください。
[方法 1] Windows 8 ダウンロード版で Windows DVD メディアを一緒に購入する

こちらの ウェブ サイトから Windows 8 を購入できます。その際、Windows DVD メディアも注文できます。
[Pro を¥3,300 でダウンロードする] をクリックすると Windows8-UpgradeAssistant.exe がダウンロードされますので、[実行] をクリックします。その後、画面の案内に従って Windows 8 を購入します。以下の画面が表示されたら、[Windows DVD] のチェックボックスを付けると、Windows DVD メディアも一緒に注文されます。


※ Windows DVD メディアのお届けに約 1 週間から 2 週間程度かかりますのでご了承ください。
※ この画面に表示される 商品金額、送料、通貨単位などは、お客様の地域やお使いの言語により異なる場合があります。


[重要] 注文を行った後、弊社から電子メールが送られてくるのをお待ちください。電子メールが届きましたら、注文番号が記載されているか、また Windows DVD が注文明細に記載されているかをご確認ください。
確認が終わりましたら、Windows 8 アップグレード アシスタントを終了してください。そのまま Windows 8 をダウンロードしてインストールをしないよう、ご注意ください。万が一、インストールをした場合、32 ビット版の Windows 8 がインストールされます。



[方法 2] 64 ビット版 Windows が動作している別のパソコン上で、Windows DVD メディアを作成する

64 ビット版 Windows 8 をインストールしたい対象のパソコンと別の Windows パソコンをお持ちのお客様で、その別の Windows パソコンが 64 ビット版の場合、そのパソコン上で Windows 8 アップグレードアシスタントを実行することで、Windows 8 を購入、ダウンロードし、Windows DVD メディアを作成することができます。

既に Windows 8 を購入されたお客様は、ここをクリックしWindows をダウンロードして Windows DVD メディアを作成することができます。 Windows 8 をダウンロードした後、下の画面で [メディアを作ってインストールする] オプションを選択してください。Windows DVD メディアの作成には、書き込み可能な DVDドライブと 空のDVD メディア、また USB フラッシュドライブが必要です。

[作成したメディアからブートして別のパーティションにインストールする] もご覧ください。
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/boot-windows-another-partition-from-media-usb-dvd

[方法 3] 弊社ウェブサイトより Windows DVD メディアを注文する (有料)
既に Windows 8 をダウンロードして購入されたお客様がメディア (バックアップ DVD) を入手するには、購入の際に弊社からお送りした電子メールに記載されている [バックアップ DVD を今すぐ注文] をクリック、またはタップするか、以下のサイトへアクセスして メディアを注文してください。メディア代金と送料は有料とさせて頂いております。 ※ Windows DVD メディアのお届けに 約 1 週間から 2 週間程度かかりますのでご了承ください。

https://www.mswos.com/ へアクセスし、Windows DVD メディア (バックアップ メディア) を注文します。注文番号など必要な情報を入力して、サイトへログインします。注文番号は、ご購入の際、弊社からお送りした注文明細が書かれた電子メールに記載されています。


注文明細電子メールのリンクをクリックして、上記サイトを表示することもできます。




家電量販店などでパッケージ版の Windows 8 を購入頂くと、メディアが内包されています。64 ビット版の Windows DVD を使って、パソコンに Windows 8 のインストールを行います。
ステップ 3
必要なデータやファイルなどのバックアップを行います。外付けのハード ドライブ、USB フラッシュ ドライブなどを用いて、データのバックアップを作成します。また、Windows 8 をインストールするハード ドライブやパーティションなどの準備を行います。

ステップ 4
Windows 8 をメディアからインストールします。Windows DVD を使ってブートすると [Windows のインストール] ページが表示されます。 [今すぐインストール] をクリックし、表示される手順に従ってインストールを行います。

Windows 8 関連のリンク

Windows 8 へのアップグレード
Windows 8 アップグレード アシスタントのダウンロード
Windows のご注文概要
Windows 8 のダウンロード (すでにプロダクト キーをお持ちの方や 32 ビット版 Windows からアクセスすると 32 ビット版の Windows 8 がダウンロードされますのでご注意ください)
Windows 8 サポートサイト



Microsoft Office 2013


パッケージ版 Office に関するよくあるお問い合わせは、こちらをご覧ください。

プレインストール版 Office に関するよくあるお問い合わせは、こちらをご覧ください。
Office 2013 のタイルがスタート画面に表示されていない場合は、以下のいずれかの方法をお試しください。
  1. スタート画面で右端からスワイプするか、マウスで右上端をポイントし、検索チャームをタップまたはクリックします。
    検索ボックスに Excel・Word などの製品名を入力すると、入力した単語や数字を含む製品が画面に表示されます。
    画像Windows 8 または RT で Office を起動する
  2. タッチ操作 - スタート画面で下端から上方向にスワイプするか、上端から下方向にスワイプして、[すべてのアプリ] をタップします。
    マウス操作 - 空いているところを右クリックして、[すべてのアプリ] をクリックします。
    [すべてのアプリ] をクリック

    [すべてのアプリ] 画面
デスクトップから起動する場合は、以下の手順でタスク バーにピン留めします。
その他、Windows 8 上にインストールした Office の起動方法については、こちらをご覧ください。
  1. スタート画面で起動する Office 製品のタイルをスワイプして選択するか、マウスで右クリックします。
    画像アプリコマンドを表示する
    (スタート画面にピン留めする Office 製品のタイルが見つからない場合は、「Office 2013 を Windows 8 にインストールしたのですが、メニューが見つかりません。」を参照してください。)
  2. 画面左下に表示されるアプリコマンドで、「タスク バーにピン留め」をタップするかマウスでクリックします。
  3. アプリケーションのアイコンが、デスクトップ上のタスク バーに表示されます。
    タスク バーのピン
  1. Office.com にアクセスし、右上に表示されている サインイン をクリックします。
    ディスクをお持ちの方はこちら :http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/fppsetup/fpp_media.aspx
  2. サインインするMicrosoft アカウントの選択で [Microsoft アカウント] を選択します。
  3. Microsoft アカウントでサインインします。

    ※マイ アカウント ページを作成した際のMicrosoft アカウントである必要があります。
  4. [Office のインストール] をクリックします。
  5. [インストール] ボタンをクリックし、インストールを開始します。
「マイ アカウント ページ」は利用者個人が使用することのできる Office のアカウントを管理するためのものであり、企業のご担当者様などが一括して、自分の「Microsoft アカウント」を利用して、他のメンバーのアカウントを管理することはできません。

Microsoft Windows 7


Windows 7 は、複雑なことを今までの Windows より快適にお使いいただける機能が数多く搭載されています。
詳細は、Windows XP や Vista との機能比較表をご確認ください。
また、3 つの OS をテーマ毎に徹底分析した使い比べ七番勝負もご参考にしてください。
Windows 7 のパッケージ製品には 3 つのエディション (Home Premium、Professional、Ultimate) がございます。
あなたに最適なエディションを診断することができるこちらのサイトをご活用ください。
また、各エディションの機能比較表はこちらをご確認ください。
Windows 7 Professional、Ultimate および Volume License の SA 特典で提供される Enterprise で利用可能です。


今お使いのコンピューターに Windows 7 をインストールするには、現在使用しているコンピューターが Windows 7 の動作環境を満たしている必要があります。Windows 7 の動作環境はこちらでご確認ください。
現在お使いのコンピュ-ターに Windows 7 Upgrade Advisor をインストールして実行すれば、Windows 7 をインストールすることができるかどうか簡単にご確認いただくことができます。
また、必ずお使いのコンピューター、周辺機器、ソフトウェアが Windows 7 に対応しているか、マイクロソフトおよび各メーカーのウェブ サイトをご確認ください。
Windows 7 対応製品を調べるにはこちらのページをご活用ください。
Windows Vista から Windows 7 へのアップグレード時には、現在お使いの環境を Windows 7 にそのまま置き換える「アップグレード (上書きインストール)」と、現在の環境を引き継がない「新規インストール (カスタム)」のいずれかを選択できます。
Windows XP からのアップグレード時には、「新規インストール (カスタム)」のみ選択できます。
アップグレード インストールと新規インストールの詳細はこちらのページをご確認ください。
Windows 7 対応製品はこちらのページを確認ください。
Windows 7 を購入可能なオンライン ショップはこちらのページをご確認ください。
Windows 7 アップグレード版の対象製品は、Windows XP または Windows Vista を搭載しているコンピューターです。
詳細はこちらのページのアップグレード対象製品およびアップグレード方法をご確認ください。
なお、Windows 7 の上位エディションへアップグレードする場合は、アップグレード版ではなく Windows Anytime Upgrade をご利用ください。
アップグレード対象となる OS の種類やアップグレードの方法などにおいて、ステップごとに詳しく説明した Windows 7 アップグレード徹底ガイドをご活用ください。アップグレード時にいくつかのご注意いただきたい点の記載もございますので、現在お使いの OS やコンピューターの環境をチェックして、正しくアップグレードしてください。
アップグレード版をインストール際にはアップグレード対象 OS (Windows XP もしくは Windows Vista) がインストールされている必要がございます。詳細はこちらをご確認ください。
コンピューターを購入した時に既にインストールされている Windows 7 や DSP 版については、各コンピューター メーカー様よりサポートが提供されています。詳細はこちらのページをご確認ください。
Windows 7 パッケージ製品をご購入いただいた方への基本操作に関する無償サポート提供期間は、利用開始日より 90 日間となります。製品利用開始日はライセンス認証を行った日を指します。
マイクロソフトから提供されるサポートの詳細は、こちらのページをご確認ください。
Windows Anytime Upgrade をご購入いただくことにより、お使いの Windows 7 を上位のエディションへアップグレードすることができます。
オンラインでアップグレード ライセンスの購入からインストールまで一括して行えますので、簡単に Windows 7 の上位エディションへアップグレードできます。
詳細はこちらのページをご確認ください。
Windows 7 Home Premium アップグレード版ファミリー パックについてはこちらをご参照ください。
ファミリー パックを使用できるのは、1 世帯コンピューター 3 台までです。ファミリー パックを使用できるユーザーの詳細ついては、Windows 7 Home Premium アップグレード版ファミリー パック対象ユーザーをご確認ください。
OEM、DSP、ボリューム ライセンスのいずれかで Windows 7 Professional または Ultimate をご購入いただいたお客様は、以下の旧バージョンの Windows へダウングレードすることが可能です。
  • Windows 7 Professional からダウングレード可能
    • Windows Vista Business (32 / 64 bit)
  • Windows 7 Ultimate からダウングレード可能
    • Windows Vista Ultimate (32 / 64 bit)
  • Windows 7 Professional および Ultimate のいずれからもダウングレード可能
    • Windows XP Professional
    • Windows XP Professional x64 Edition
    • Windows XP Tablet PC Edition
※1 ダウングレードしていただく場合には、同一エディション、同一言語の旧バージョンのみお使いいただけます。
※2 旧バージョンの OS と Windows 7 を同時にお使いいただくことはできません。いずれか一方の OS をインストールしお使いください。なお、ダウングレードしていただいた後で、Windows 7 にお戻しいただくことも可能です。
Windows 7 のダウングレード権に関するさらに詳しい情報をご確認いただきたい場合には、こちらをクリックしてください。
Windows XP Professional のメディア (パッケージ、ボリューム ライセンスなど) をお持ちのお客様は、そのメディアを利用し、Windows Vista や Windows XP をインストールしお使いいただけます。
メディアをお持ちでない場合、以下のいずれかの方法にて、Windows XP Professional のボリューム ライセンス メディアをご購入いただけます。
  • Windows 7 Professional Upgrade と同時に Windows Vista Business または Windows XP Professional メディア (ボリューム ライセンス用) を購入
  • Windows 7 Professional / Windows Vista Business / Windows XP Professional 搭載の OEM PC を購入後 90 日以内に Windows 7 Professional SA を取得、同時に Windows Vista Business または Windows XP Professional メディア (ボリューム ライセンス用) を購入
  • Windows 7 Professional / Windows Vista Business / Windows XP Professional リテール パッケージを購入後 90 日以内に Windows 7 Professional SA を取得、同時に Windows Vista Business または Windows XP Professional メディア (ボリューム ライセンス用) を購入
既存のボリューム ライセンス契約で既に旧バージョンの Windows へのダウングレード権を持つライセンスをお持ちの場合、ライセンスの追加なしで Windows Vista Business や Windows XP Professional のメディアをご購入いただける場合がございます。
以下に具体的なシナリオと注意点を示します。
  • Open License にて当該のライセンスをお持ちのお客様は、旧バージョンの Windows のメディアをライセンスを追加することなくご購入いただけます。ただし、Open License 契約満了から 30 日経過後は、メディアの追加でのご注文はお受けできません。
  • Open Value / Select / Select Plus / Enterprise Agreement / School Agreement にて当該のライセンスをお持ちのお客様は、旧バージョンの Windows のメディアをライセンスを追加することなくご購入いただけます。また、契約の特典として過去に送付している無償メディアに同梱されていたものをお使いいただくことも可能です。いずれのご契約の場合も、契約満了後はメディアの追加でのご注文はお受けできません。



Microsoft Office 2010


ボリューム ライセンス プログラムで Office Professional Plus 2010 のライセンスを取得されたお客様は、任意のバージョンの Professional Edition にダウングレード可能です。例えば、Office Professional Plus 2007 や Office 2003 Professional Enterprise などです。また、ボリューム ライセンス プログラムで Office Standard 2010 のライセンスを取得されたお客様は、任意のバージョンの Standard Edition にダウングレード可能です。パッケージ製品およびプレインストール製品は、ダウングレードをすることは許諾されておりません。

※ Office Enterprise 2007 へのダウングレードについて
これから Office Enterprise 2007 を新規もしくは追加で入手する場合は、ボリューム ライセンス プログラムで Office Professional Plus 2010、OneNote 2010 および SharePoint Workspace 2010 を購入してダウングレードすることで、Office Enterprise 2007 相当の製品を利用する事が可能です。
はい、あります。お客様は、Office Visio の過去バージョンの Standard か、Professional のいずれかにダウングレード可能です。
Office Standard 2007 + ソフトウェア アシュアランスをお持ちの場合は、Office Standard 2010 へアップグレードする事ができます。
また、Office Professional Plus 2007 + ソフトウェア アシュアランス、もしくは Office Enterprise 2007 + ソフトウェア アシュアランスをお持ちの場合は、Office Professional Plus 2010 へアップグレードする事ができます。
ボリューム ライセンスでご購入の場合は、ボリューム ライセンス サービス センター (VLSC) サイトよりダウンロード可能です。詳しくはこちらのダウンロード可能製品リストにてご確認ください。
ダウングレードには専用のボリューム ライセンス用ディスク キットをご利用ください。ただし、ご利用いただきたい Office のバージョンによっては、既に提供が終了し、新たにディスク キットをご購入いただけないものもございます。この場合には、パッケージの許諾の範囲内でパッケージ メディアをご利用いただけます。
いいえ。インストール時にご使用いただけるのは同一エディションの Office スイートのメディア、またはそのエディションの旧バージョンのメディアだけです。異なるエディション、もしくはスイートと単体をまたいだメディアの使用は許諾されていません。

Microsoft Windows Vista


Windows Vista に安心してアップグレードするために必要な、ハードウェア、ソフトウェアの互換性やアップグレードに関する情報は、こちらをご確認ください。
はい。日本語のみです。
Windows Vista のパッケージ版には、4 つのエディションがあります。メールやインターネットなど基本的な機能を利用したいユーザーから、家庭はもちろん、仕事でもコンピューターを活用したい方まで、さまざまなニーズに合わせたエディションをご用意しました。詳しい情報は「エディション別機能比較表」を参照してください。
Windows Vista Ultimate に関する詳しい情報は、こちらを参照してください。
Windows Vista では、コンピューターの信頼性、セキュリティ、およびパフォーマンスが強化されたことにより、個人の生産性が向上しただけでなく、デジタル エンターテイメントをよりいっそう活用できるようになっています。また、豊富な機能を備えた新しいインターフェイスと、コンピューターに保存された情報の整理と検索を行う新しい方法が導入されているため、作業をより速やかに行うことができます。
テレビ放送やテレビ録画などのエンターテイメントを、コンピューターでこれまで以上にお楽しみいただけます。Windows Vista では、他のコンピューターに保存されているすべての写真、音楽、映画、録画済みの番組に、家中のどこからでもアクセスできます。また、Xbox 360 を使用してアクセスすることもできます。
詳しい情報は「Windows Vista の機能」を参照してください。
また Windows Vista の機能は、こちらで音と映像にてご覧いただくこともできます。
基本的には引き継ぐことができます。詳しくは「Windows Vista サポート ページ」を参照してください。
ダウングレード用のメディアとしてボリューム ライセンス メディアを使用することはできますが、どなたでもボリューム ライセンス メディアを購入して使用できるものではありません。ここで記載させているボリューム ライセンス メディアとはボリューム ライセンス契約に基づいて Windows XP Professional の Disk Kit を入手されているエンド ユーザーを想定しております。ボリューム ライセンス契約に基づいて Windows XP Professional の Disk Kit を入手されていないエンド ユーザーはそれ以外で認められているダウングレード メディアをご利用ください。
Windows Vista のダウングレードについてはこちらを参照してください。
 

2007 Microsoft Office system


2007 Office system パッケージ製品をご利用のお客様が特定の 1 名に限られている場合、ライセンスを割り当てたデバイスの他に、ノート型コンピューターなどの携帯用デバイスにインストールして利用できます。詳しくはこちらを参照してください。ただし、コンピューターと同時購入した Office 製品のライセンスは、同時購入したコンピューターとセットでの使用のみを許諾しています。別のコンピューターに移管することはできません。
Microsoft Office Personal、Standard 2007 は、1.5 GB です。詳しい情報はこちらを参照してください。
2007 Microsoft Office system では、以前のバージョンで作成したファイルを開いて編集できます。また、2007 Office system のファイルをそのまま渡しても、マイクロソフトのサイトより「Word/Excel/PowerPoint 2007 ファイル形式用 Microsoft Office 互換機能パック」をダウンロードすることで、Office XP、Office 2003 でも編集ができるようなります。こちらからダウンロードすることができます。
お近くの販売代理店で購入できます。またオンライン ショップでも購入が可能です。おすすめショップ情報はこちらを参照してください。
お使いいただいている Microsoft Office 製品のバージョンごとにポリシーが異なります。既に販売されている Office 97、Office 2000、Office XP に関するポリシーは、こちらを参照してください。
2007 Microsoft Office system は CD-ROM での提供となります (Office Ultimate 版を除く)。
いいえ。日本語版 2007 Office system のアップグレード対象製品は、日本語版のみです。各製品のアップグレード対象製品は、こちらを参照してください。
いいえ。2007 Office system パッケージ製品のダウングレードは許諾されておりません。
ただし、ボリューム ライセンス プログラムで Office Professional Plus 2007 のライセンスを取得されたお客様は、Office Professional Enterprise Edition 2003 にダウングレードする事が可能です。また、Office XP、Office 2000 などの以前の Office 製品の Professional 版にダウングレードする事も可能です。詳しくはこちらをご参照ください。
パッケージ版の Office は、Office をご利用いただいていたコンピューターから、インストールされている Office 製品をアンインストールしていただき、新しいコンピューターにインストールしていただくことが可能です。なお、ライセンスの割り当てを行ってから 90 日間は再割り当てを行うことはできませんが、ハードウェア故障により、割り当てを行ったデバイスでの利用を停止する場合は、すぐに他のデバイスへ再割り当てすることができます。ただし、コンピューターと同時購入した Office 製品のライセンスは、同時購入したコンピューターとセットでの使用のみを許諾しています。別のコンピューターに移管することはできません。
再割り当てを行うにあたって書面等での手続きは不要ですが、改めてライセンス認証を行っていただく必要があります。詳しくはこちらをご参照ください。

Microsoft Windows Server 2008


Windows Server 2008 では、システム規模やサーバーの用途に応じて下記のエディションを提供しています。
  • Windows Server 2008 Standard
  • Windows Server 2008 Enterprise
  • Windows Server 2008 Datacenter
  • Windows Web Server 2008
  • Windows Server 2008 for Itanium-Based Systems
Windows Server 2008 の必要システムにつきましては、こちらを参照してください。
はい。名称は異なりますが、Windows Web Server 2008 は Windows Server 2003 Web Edition の後継製品です。
以前のバージョンでは、Itanium Edition は Windows Server 2003 Enterprise、Windows Server 2003 Datacenter で提供されていました。Windows Server 2008 では 1 つの Itanium Edition に統一され、プロセッサ ライセンス (CAL は別途必要) のみの提供となります。
ありません。Windows Server 2008 の CAL の要件に変更はありません。Windows Server 2008 CAL の要件の詳細につきましては、Windows Server 2008 ソフトウェア ライセンス条項および Microsoft 製品使用権説明書を参照してください。
できません。CAL は、アクセスするサーバーと同じバージョン (またはそれ以前のバージョン) でなければなりません。したがって、Windows Server 2008 にアクセスするには、Windows Server 2008 デバイス CAL または Windows Server 2008 ユーザー CAL が必要です。
できます。Windows Server 2008 デバイス CAL と Windows Server 2008 ユーザー CAL は、どちらも 2008 より以前のバージョンの Windows Server にアクセスすることができます。

はい。名称は異なりますが、Windows Server 2008 Terminal Services CAL は Windows Server 2003 Terminal Server CAL の後継製品です。

いいえ。Windows Server 2008 のライセンスを取得すれば、ダウングレード権を行使して、Windows Server 2003、およびそれより以前のバージョンの Windows Server 製品を使用することができます。

はい。リテール パッケージ、あるいはボリューム ライセンスで取得された Windows Server 2008 のライセンスはすべて、ダウングレード権を行使して旧バージョンの Windows Server 製品を使用することが認められています。

Windows Server 2008 では多国語版ライセンスの提供はなく、言語パックが無償で提供されます。したがって、Windows Server 2008 のどの言語版をご購入いただいても、Windows Server 2003 多国語版にダウングレードすることができます。

Windows Server 2008 のどの言語版でも、Windows Server 2003 多国語版のソフトウェア アシュアランスを更新することができます (ただし、エディションを変更することはできません)。

Windows Server 2003 では 32bit 版と 64bit (x64) 版でエディションが別れていました。Windows Server 2008 では、32bit 版と 64bit (x64) 版が 1 つのエディションに統合され、双方のプラットフォームでのご利用が可能です。

ボリューム ライセンス版の Windows Server 2008 では Volume Activation 2.0 (VA 2.0) が導入されています。VA 2.0 は、個別のコンピューターに対して認証キーの入力が不要となる、企業ユーザー向けの新しいライセンス認証の仕組みです。
詳しい情報はこちらを参照してください。
また、VA 2.0 を分かりやすく説明した Silverlight ベースの動画を用意しました。ぜひこちらを参照してください。

はい。Windows Server 2008 の使用許諾で認められているインスタンス数以内であれば、複数のバージョンのインスタンスを実行することが可能です。

Hyper-V テクノロジーは、Windows Server 2008 の 64bit (x64) 版のみに含まれています。Windows Web Server 2008 は Hyper-V テクノロジーをサポートしていません。
Hyper-V テクノロジーに関するその他の情報はこちらを参照してください。

Windows Server 2008 は SQL Server 2005 Service Pack 2 (SP2) 以降のみをサポートします。
詳しい情報はこちらを参照してください。
また、その他のアプリケーションのサポート状況については、こちらを参照してください。


Microsoft Visual Studio 2008


既存の Visual Studio ユーザーにご利用いただけるお得なアップグレード パッケージを用意しています。
Visual Studio 2008 へのアップグレードに関する情報はこちらを参照してください。
Visual Studio 2008 をご購入いただき、ダウングレードの権利を行使いただくことにより、旧バージョンの製品をご使用いただくことが可能です。
ご利用可能なバージョンは、過去に購入された製品パッケージや、MSDN Subscription、ボリューム ライセンスにて既にご入手済みまたは入手可能なメディアおよび製品イメージに限ります。ダウングレード専用の旧製品メディアは提供いたしておりませんのでご了承ください。
Visual Studio のダウングレードに関する情報はこちらを参照してください。



Microsoft アカウント


残念ながら、課金情報など Microsoft アカウントに紐付く情報の移行や統合を行うことはできません。
ただし、OneDrive 上のファイルを、別の Microsoft アカウントに紐付く OneDrive フォルダに移行したい場合は、以下の方法で移行することができます。


例 : アカウント A に紐付く OneDrive のファイルを アカウント B に紐付く OneDrive に移行したい場合

Web 上の OneDrive にアカウント A でサインインし、ファイルをダウンロードします。
次にアカウント B でサインインし、ダウンロードしたファイルをアップロードし直します。


なお、OneDrive へのファイルのアップロード、ダウンロードといった基本的な操作手順については、以下のマイクロソフト コミュニティの FAQ を参考にしてください。

OneDrive の利用についての FAQ : http://answers.microsoft.com/thread/f6013108-f788-4e7c-bdd6-7811585bba6a


製品ご購入前のお問い合わせ窓口 (Answer Desk 窓口)


Answer Desk 窓口にお問合せいただけます。

電話番号 : 0120-54-2244
 ※ 携帯/PHS からもご利用いただけます。
(祝日、弊社指定休業日を除く)



製品ご購入後の技術サポート


Windows (OEM 製品を除く) ・ Office 製品の技術サポートについては、こちらをご覧ください。
その他の製品については、こちらから製品を選択してご確認ください。

ユーザー登録 (Club Microsoft)


製品サポートを受けていただくために、ユーザー登録をする必要はございません。ユーザー登録をしなくても弊社のサポートを受けていただくことができます。サポートについてはこちらをご覧ください。
Club Microsoft は、ご購入いただいた Microsoft 製品情報を、オンライン上で Microsoft アカウント (旧 Windows Live ID) を使ってまとめて登録、管理できる任意の無料サービスです。ご購入いただいた製品やお客様の関心事に合わせた最新のパーソナル コンピューター活用シナリオの提案や、製品を効果的にご利用いただくために有益な情報の提供、また、各種キャンペーンの紹介を行う無料会員制プログラムです。



ボリューム ライセンス サービス センター (VLSC)


アクセス権限に関して
Microsoft アカウント (旧 Windows Live ID) を作成し、勤務先メール アドレスの入力の画面で、契約に紐づくメール アドレスを入力して送信します。
確認メール受信後、メッセージ本文中に記載のリンクをクリックする事で登録可能です。

勤務先メール アドレスについて
VLSC 管理者が権限を付与するまでお待ちください。
ご契約の種類によって異なります。それぞれ以下のアドレスを入力してください。
オープン ライセンスのお客様 : オーダー シートに記載したメール アドレス
Open Value のお客様 : 担当者のメール アドレス
Select/Enterprise Agreement のお客様 : 連絡先担当者のメール アドレス

VLSC 管理者について
VLSC 上のライセンス管理を行う方です。
契約内容の確認、ライセンス キーの確認やダウンロード、ユーザーの割り当てや削除を行う事ができます。



マイクロソフト ボリューム ライセンス コール センター


ボリューム ライセンス コール センターでは、下記のお問い合わせについて対応しております。
  • ボリューム ライセンス管理ツール サポート
    ライセンス管理や特典を利用する際に使用するボリューム ライセンス管理ツール (ボリューム ライセンス サービス センター (VLSC) など) の使い方についてサポートします。
  • ボリューム ライセンス プログラムのご案内
    プログラム ルールの紹介から、実際の購入方法、ソフトウェア アシュアランス特典の内容とご利用方法および更新など、ボリューム ライセンスに関するさまざまなご質問を受け付けます。
  • キャンペーン、セミナー情報
    現在実施中のキャンペーンやセミナー情報を紹介します。
通常パッケージ製品の購入に関するお問い合わせは、Answer Desk 窓口 までお問い合わせをいただきますよう、お願い申し上げます。


          (土日祝日、弊社指定休業日を除く)

マイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに関するご質問については、マイクロソフト ボリューム ライセンス オンライン コンシェルジェ (VL Chat) でも承っております。オンライン チャットを使ってマイクロソフトのスタッフがリアルタイムでお答えします。