Windows Defender に除外を追加する

  1. 悪意のあるファイルとして Windows Defender に検出されたファイルを信頼する場合は、そのファイルを除外リストに追加して、Windows Defender が警告したり、プログラムをブロックしたりしないようにすることができます。
  2. [設定] 移動し、 [更新とセキュリティ] > [Windows Defender] を選びます。 [除外] [除外の追加] を選びます。 [追加] ボタンを選び、ファイル、フォルダー、またはプロセスに移動して、 [このファイルを除外する] を選びます。
  3. 同じ種類のファイルをすべて除外するには、 [ファイル拡張子を除外する] を選び、 ファイルの種類を入力します。
  4. 後で除外を削除するには、その除外を強調表示し、 [削除] を選びます。
プロパティ

文書番号:64495205-6ddb-4da1-8534-1aeaf64c0af8 - 最終更新日: 2016/07/29 - リビジョン: 2

Windows 10

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