[NT]SP4 を適用した NT 4.0 で Stop 0xC000021a エラー

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現象
サービスパック 4 をインストール後に、リソースキットの pviewer.exe ユーティリティ、あるいは、パフォーマンス モニタを利用して、プロセスやスレッド オブジェクトの情報を収集しようとすると STOP 0xC000021a エラーが発生することがあります。
原因
Winlogon プロセスにおける、C0000005 エラー (アクセス違反) の発生が引き金となり、この現象が発生します。
状況
この問題は Windows NT 4.0 日本語版のサービスパック 5 で修正されております。
なお、サービスパック 5 にて修正された問題の一覧は、以下の関連文書に記載されております。
文書番号 : 413592
タイトル : [NT]Windows NT 4.0 Service Pack 5 修正一覧
関連情報
この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 200848 (最終更新日 1999-05-10) をもとに作成したものです。

agressive
プロパティ

文書番号:200848 - 最終更新日: 02/12/2014 22:00:00 - リビジョン: 2.0

  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Standard Edition
  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Enterprise Edition
  • Microsoft BackOffice Small Business Server 4.0a
  • kbnosurvey kbarchive kbbug kbfix kbbug4.00 ntstop kbfix4.00 KB200848
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