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初心者でもわかる! 「文字入力や変換ができない」をズバリ解決 – トラブル 1-1

Windows XP のサポートは終了しました

マイクロソフトでは、2014 年 4 月 8 日に Windows XP のサポートを終了しました。この変更は、ソフトウェアの更新プログラムおよびセキュリティ オプションに影響しています。 この変更の意味および保護された状態を維持する方法について説明します。

ホームトラブル 1
トラブル 1 : Shift キーを押しながらの入力で、違う文字が入力される

トラブルの現象

Shift キーを押しながら 2 キーを押したときに「@」が入力されたり、Shift キーを押しながら 7 キーを押すと「&」が入力されたりする。

Shift キーを押しながらの入力で、違う文字が入力される


トラブルの原因と対処方法

誤ったキーボード タイプとして認識されている

パソコンがキーボード タイプを英語キーボードとして認識しています。そのため、キー トップに印字された文字を入力したつもりでも、ちがった文字レイアウトで入力されると考えられます。

■日本語 106/109 キーボード
日本語 106/109 キーボード

■英語 101/102 キーボード
英語 101/102 キーボード

上が日本語キーボードのキーボード レイアウト、下が英語キーボードのキーボード レイアウトです。英語キーボードの場合、Shift キーを押しながら 2 キーを押すと「@」が入力されます。このため、パソコンが英語キーボードだと認識していると、「“」ではなく「@」が入力されてしまうのです。

USB キーボードの場合、英語キーボードではなく HID キーボードとして認識されることがあり、その場合も Shift キーを押しながら 2 キーを押すことで「@」が入力されます。

※ Windows 8 をお使いの場合は、「Windows 8 でキーボードが英語キーボードとして認識される」を参照してください。

日本語キーボードに設定する

日本語キーボードに設定する手順は、お使いになられているキーボードの接続コネクターが「USB」か「PS/2」かによって変わります。

注 : ノート パソコンをお使いの場合は、「USB 接続の場合」を参照してください。


USB 接続の場合

何らかの原因によって、キーボード レイアウトが英語キーボードの設定に変更されています。日本語キーボードの設定に修正すれば、正しい文字を入力できるようになります。

PS/2 接続の場合

[キーボード デバイス] のドライバ ソフトウェアを更新することで、正しいキーボード レイアウトに修正することができます。

プロパティ

文書番号:2569052 - 最終更新日: 06/14/2013 06:05:00 - リビジョン: 5.0

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