Windows Management Instrumentation (WMI) のパフォーマンス プロバイダがデータの収集を突然中止する

Windows XP のサポートは終了しました

マイクロソフトでは、2014 年 4 月 8 日に Windows XP のサポートを終了しました。この変更は、ソフトウェアの更新プログラムおよびセキュリティ オプションに影響しています。 この変更の意味および保護された状態を維持する方法について説明します。

この資料は、アーカイブされました。これは "現状のまま" で提供され、更新されることはありません。
現象
Windows Management Instrumentation (WMI) の Nt5_GenericPerfProvider_V1 パフォーマンス プロバイダが Win32_PerfRawData_MSExchangeIS_MSExchangeISMailbox などのパフォーマンス オブジェクト インスタンスのプロパティを作成しているとき、突然パフォーマンス データの収集を中止してしまうことがあります。
状況
マイクロソフトでは、この問題をこの資料の冒頭に記載したマイクロソフト製品の問題として認識しています。

この問題を解決するためのモジュールは、Windows 2000 日本語版 Service Pack 4 以降に含まれております。
Windows 2000 日本語版の最新 Service Pack については、以下の Web サイトから入手できます。
関連情報
この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 812203 (最終更新日 2003-03-20) をもとに作成したものです。
プロパティ

文書番号:812203 - 最終更新日: 02/26/2014 21:00:10 - リビジョン: 2.2

  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 3
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 2
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 1
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 3
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 2
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 1
  • Microsoft Windows XP Home Edition
  • Microsoft Windows XP Home Edition SP1
  • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Professional SP1
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