現在オフラインです。再接続するためにインターネットの接続を待っています

Outlook および Outlook Express で送受信時に表示されるエラー メッセージ

Office 2003 のサポートは終了しました

マイクロソフトでは、2014 年 4 月 8 日に Office 2003 のサポートを終了しました。この変更は、ソフトウェアの更新プログラムおよびセキュリティ オプションに影響しています。 この変更の意味および保護された状態を維持する方法について説明します。

現象
Microsoft Office Outlook または Outlook Express で電子メール メッセージを送受信しようとすると、以下のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
  • 対象のコンピューターによって拒否されたため、接続できませんでした。
  • サーバーが見つかりませんでした。(アカウント: アカウント名, POP サーバー: 'mail', エラー番号: 0x800ccc0d)
  • タスク 'サーバー名 - 送受信中' はエラー (0x800ccc0f) を報告しました: 'サーバーへの接続が中断されました。この問題が引き続き起こる場合は、サーバー管理者かインターネット サービス プロバイダー (ISP) に連絡してください。サーバーが応答しました: ? K'
  • サーバーは接続を解除しました。サーバーまたはネットワークに問題があるか、またはアイドル時間が長すぎた可能性があります。アカウント: アカウント名, サーバー: 'サーバー名', プロトコル: POP3, サーバーの応答: '+OK', ポート: 110, セキュリティ (SSL): なし, エラー番号: 0x800ccc0f
  • タスク 'SMTP サーバー名 - 送受信中' はエラー (0x80042109) を報告しました: '送信 (SMTP) メール サーバーに接続できません。このメッセージを引き続き受信する場合は、サーバー管理者かインターネット サービス プロバイダー (ISP) に問い合わせてください。'
  • 受信 (POP) サーバーからの応答を待機中に操作がタイム アウトになりました。0x8004210a
  • サーバーと通話しようとして、タイムアウトが発生しました。0x800ccc19
エラー メッセージに関するその他の情報


次のいずれかまたは複数のエラー コードを含むエラー メッセージが表示されることもあります。
  • 0x800ccc15
  • 0x80042108
  • 0x800ccc0e
  • 0x8004210b
  • 0x800ccc0b
  • 0x800ccc79
  • 0x800ccc67
  • 0x80040900
  • 0x800ccc81
タイムアウトのメッセージの解決方法の詳細については、「詳細」を参照してください。
解決方法
これらのエラー メッセージが表示される原因として最も多いのは、インターネット接続に問題がある場合と、Outlook や Outlook Express でアカウントが正しく設定されていない場合です。まず、インターネットに接続されているかどうかを確認します。これを行うには、方法 1 に進みます。

注: この資料で説明する方法は、初級レベルのユーザーと上級レベルのユーザーの両方を対象にしています。

方法 1: インターネットに接続されていることを確認する
インターネットに接続できること、およびメール サーバーが使用できる状態になっていることを確認するには、次の手順を実行します。
  1. Windows Internet Explorer などのインターネット ブラウザーを起動します。
  2. アドレス バーに、以下のいずれかのアドレスを入力し、Enter キーを押します。
    • http://www.microsoft.com/ja/jp/default.aspx
    • http://www.msn.com
    • http://www.live.com
    インターネット接続の問題が引き続き発生する場合、インターネット接続の問題のトラブルシューティング方法の詳細を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
    936211 Internet Explorer におけるネットワーク接続の問題のトラブルシューティング方法
    インターネットへの接続に問題がなければ、手順 3. に進みます。
  3. 自分宛てにテストの電子メール メッセージを送信し、電子メール メッセージを送受信できること、およびエラー メッセージが表示されないことを確認します。
  4. テストが成功したら、確認作業はこれで終了です。エラー メッセージが引き続き表示される場合は、方法 2 に進んでアカウント設定が正しいことを確認します。


方法 2: アカウント設定が正しいことを確認する
Outlook 2013、Outlook 2010、Outlook 2007、または Outlook 2003 で新しい電子メール プロファイルを作成するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    control panel
    注: 64 ビット版の Windows を使用している場合は、コントロール パネルの [32 ビットのコントロール パネルの項目の表示] をダブルクリックして [メール] アイコンを表示します。
  3. [メール設定] ダイアログ ボックスを開きます。

    Windows 7
    • コントロール パネルが [大きいアイコン] と [小さいアイコン] のいずれかで表示されている場合は、[メール] をクリックします。[メール設定] ダイアログ ボックスが表示されます。
    • コントロール パネルがカテゴリの表示の場合は、[表示方法] の下で [大きいアイコン] または [小さいアイコン] をクリックし、[メール] をクリックします。[メール設定] ダイアログ ボックスが表示されます。

    Windows Vista または Windows XP
    • コントロール パネルがクラシック表示の場合は、[メール] をダブルクリックします。[メール設定] ダイアログ ボックスが表示されます。
    • コントロール パネルがカテゴリの表示の場合は、[コントロール パネル] の下で、Windows XP の場合は [クラシック表示に切り替える]、Windows Vista の場合は [クラシック表示] をクリックし、[メール] をダブルクリックします。[メール設定] ダイアログ ボックスが表示されます。
  4. [メール設定] ダイアログ ボックスの [プロファイルの表示] をクリックします。

  5. [全般] タブの [Microsoft Office Outlook の起動時に使用するプロファイル] で [使用するプロファイルを選択する] をクリックしてから、[追加] をクリックします。

  6. [プロファイル名] ボックスに、新しい電子メール プロファイルに使用する名前を入力し、[OK] をクリックします。
  7. [電子メール アカウント] ダイアログ ボックスで [新しい電子メール アカウントの追加] をクリックし、[次へ] をクリックします。
  8. 新しい電子メール アカウントで使用するサーバーの種類をクリックし、[次へ] をクリックします。
  9. 必要なボックスにアカウント情報を入力し、[次へ] をクリックします。
  10. [完了] をクリックし、[OK] をクリックします。
    注: 既定では、Microsoft Exchange Server で作成された電子メール プロファイルを除いて、新しい各電子メール プロファイルに Outlook アドレス帳と個人用フォルダー (.pst) ファイルの両方が自動的に追加されます。既定では、.pst ファイルは Exchange Server の新しい電子メール プロファイルには追加されません。
Outlook で確認する必要がある設定項目については、サポート技術情報の次の資料を参照してください。
287532Outlook でインターネット電子メール アカウントを構成する方法
Outlook Express 6.0 で使用する設定項目については、サポート技術情報の次の資料を参照してください。
171163Outlook Express 6.0 でインターネット メールを利用するための設定方法
この方法で問題が解決した場合、作業は完了していることになります。この方法で問題が解決しなかった場合、高度なトラブルシューティングの手法を問題なく実行できるユーザーは、「高度なトラブルシューティング」に進んでください。高度なトラブルシューティングを実行できるかどうか不安があるユーザーは、「次の手順」に進んで、問題解決に役立つ関連情報を参照できます。

高度なトラブルシューティング

電子メール サーバーの設定を電子メール サービス プロバイダーに確認した後も、メールの送受信の問題が引き続き発生する場合は、次の手順を実行します。高度なトラブルシューティングに自信がない場合は、システム管理者に連絡するか、以下のマイクロソフト カスタマー サービスにお問い合わせください。 以下の方法を順に実行します。各方法の後、問題が解決されたかどうかを確認します。

方法 3: Outlook をセーフ モードで起動する
Outlook をセーフ モードで起動するには、以下の手順を実行します。

Windows Vista または Windows 7
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [検索] ボックスに「outlook.exe /safe」と入力します。
  3. Enter キーを押します。
Windows XP、Windows Server 2003、または Windows 2000
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  3. outlook.exe /safe」と入力します。
  4. [OK] をクリックします。
Outlook をセーフ モードで起動すると、アドイン、プレビュー ウィンドウ、ツール バーのユーザー設定が無効になった状態で Outlook が起動するため、プロファイルが破損していることや、サードパーティ製のアプリケーションまたはアドインが競合していることがわかる場合があります。新しい電子メール プロファイルを作成する方法については、方法 2 を参照してください。競合しているアプリケーションまたはアドインを特定する方法については、以下のマイクロソフト カスタマー サービスにお問い合わせください。

方法 4: 新しい電子メール プロファイルを作成する
新しい電子メール プロファイルを作成すると、これらの問題を解決できる場合があります。 Outlook でプロファイルを作成する方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
829918 Outlook で電子メール プロファイルを作成および構成する方法
287072[OL2002] Outlook の新しい電子メール プロファイルを作成する方法
195718Outlook 2000 で新しい電子メール プロファイルを作成する方法


方法 5: 不審なメッセージをメールボックスから削除する
メールボックス内に破損したメッセージがある場合は、次のいずれかの方法で解決できます。
  • ISP に連絡して、不審な電子メール メッセージの削除を依頼します。
  • ISP の Web ベースの電子メール プログラムを使用してメールボックスにアクセスし、不審な電子メール メッセージを削除します。


方法 6: ウイルス対策ソフトウェアの製造元の Web サイトで、他の推奨事項を確認する
使用しているウイルス対策ソリューションに電子メールのスキャン機能が備わっている場合に、Outlook や Outlook Express でそのスキャン機能を使用するには、追加の構成作業が必要になることがあります。

この問題の原因になるウイルス対策ソフトウェアには、以下の製造元の製品があります。
  • Symantec (Norton)
  • McAfee
  • Trend Micro (ウイルスバスター)
  • Panda
詳細については、お使いのウイルス対策ソフトウェアに応じて、次のいずれかの Web サイトを参照してください。

Symantec: Office プログラムで Norton AntiVirus の Office プラグインを使用する方法の詳細:
329820Office プログラムで Norton AntiVirus の Office プラグインを使用する方法

McAfee: Trend Micro: Panda: 注: ウイルス対策ソフトウェアは、ウイルスからコンピューターを保護するのに役立ちます。ウイルス対策ソフトウェアが無効になっている間は、信頼できないソースからファイルをダウンロードしたり、開いたりしないでください。また、信頼できない Web サイトにアクセスしたり、電子メールの添付ファイルを開いたりしないでください。 コンピューター ウイルスの詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
129972コンピューター ウイルス: 解説、予防、および回復
他社テクニカル サポートのお問い合わせ窓口は、ユーザーの便宜のために提供されているものであり、将来予告なしに変更されることがあります。マイクロソフトは、掲載している情報に対して、いかなる責任も負わないものとします。
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。

方法 7: Outlook Express を修復する
Outlook Express がコンピューターから削除されていたり、Outlook Express のインストールが破損していたりすると、Outlook が正常に機能せずに、「現象」に記載されたいずれかのエラー メッセージが表示されることがあります。この問題を解決するには、Outlook Express を修復します。詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。 Outlook を使用するために Outlook Express が必要な理由の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
230076Outlook 2000 が機能するために Outlook Express が必要な理由


方法 8: 配布リスト内のすべての SMTP 電子メール アドレスが有効であることを確認する
配布リスト内の SMTP アドレスが 1 つでも破損していたり、形式が誤っていたりすると、エラー 0x8004210b が発生することがあります。配布リスト内のアドレスをすべて調べて、正しいかどうかを確認します。また、配布リスト内の各メンバーにテスト メッセージを個別に送信することで、問題のあるアドレスを突き止めることができます。

方法 9: ファイアウォール ソフトウェアの構成を確認する
警告 この資料に記載された回避策を適用することにより、悪意のあるユーザーまたはウイルスなどの悪質なソフトウェアによる攻撃をコンピューターまたはネットワークが受けやすくなる場合があります。この資料の情報は、ユーザーが記載されている回避策を自己の判断で使用することを前提に提供されているものであり、この回避策をお勧めするものではありません。この回避策は、自己の責任においてご使用ください。

重要 以下の手順を実行すると、セキュリティ リスクが高まるおそれがあります。また、悪意のあるユーザーやウイルスなど悪意のあるソフトウェアによる攻撃をコンピューターまたはネットワークが受けやすくなる場合もあります。この資料の手順は、プログラムの設計どおりの動作を可能にする場合、または特定のプログラム機能を実装する場合にお勧めします。これらの変更を行う前に、記載された回避策を現在の環境に適用した場合の危険性を評価することをお勧めします。この手順の使用を選択した場合は、記載されている手順以外にも、システムを保護するための適切な手順を実行してください。この手順はどうしても必要な場合にのみ実行することをお勧めします。

以下のファイルに対してインターネットへのアクセスを許可するように、ファイアウォール ソフトウェアを構成します。
  • Outlook Express の場合: Msimn.exe
  • Outlook の場合: Outlook.exe
既定では、ほとんどの電子メール クライアントで、送信アクセスにはポート 25、受信アクセスにはポート 110 が使用されます。電子メール サーバーとの通信に使用されるポートの詳細については、ISP またはシステム管理者に問い合わせてください。

この問題の原因になるファイアウォール ソフトウェアには、以下の製造元の製品があります。
  • McAfee
  • Symantec
  • ZoneLabs
  • Cisco
  • Sygate
  • Sonicwall
  • Freedom Security Zero Knowledge
McAfee Personal Firewall
McAfee Personal Firewall プログラムで構成の設定を確認して、Microsoft Outlook または Microsoft Outlook Express に完全なアクセス権があることを確認します。

McAfee Personal Firewall の構成方法については、次の McAfee Web サイトを参照してください。McAfee Personal Firewall プログラムをいったん削除してから再インストールする方法もあります。再インストール処理により、ファイアウォールで使用するプログラム署名ファイルが再作成されます。また、この処理によって、インターネット アクセスを許可するプログラムの一覧に Outlook と Outlook Express が確実に含まれるようになります。

Norton Personal Firewall (Symantec)
Symantec の Norton Personal Firewall 2002、Norton Internet Security、Norton SystemWorks のいずれかのソフトウェアを実行している場合は、この問題を解決するためのアップグレードまたは再構成の手順について、Symantec の製品サポートに問い合わせてください。

Symantec の問い合わせ先の詳細については、次の Symantec Web サイトを参照してください。
詳細
エラー コードと共にタイムアウト エラー メッセージが表示される場合は、Outlook または Outlook Express でサーバーのタイムアウト値に大きな値を設定すると、この問題が解決することがあります。サーバーのタイムアウト値の設定を大きくするには、使用している Outlook または Outlook Express のバージョンに応じて以下の手順を実行します。

Outlook 2010 および Outlook 2013
  1. Outlook を起動します。
  2. [ファイル] メニューの [情報] をクリックします。
  3. [アカウント設定] をクリックし、一覧から [アカウント設定] を選択します。
  4. 対象の POP3 アカウントをクリックし、[変更] をクリックします。
  5. [詳細設定] をクリックします。
  6. [詳細設定] タブをクリックします。
  7. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。


Outlook 2007
  1. Outlook を起動します。
  2. [ツール] メニューの [アカウント設定] をクリックします。
  3. 対象の POP3 アカウントをクリックし、[変更] をクリックします。
  4. [詳細設定] をクリックします。
  5. [詳細設定] タブをクリックします。
  6. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。


Outlook 2002 および Outlook 2003
  1. Outlook を起動します。
  2. [ツール] メニューの [電子メール アカウント] をクリックします。
  3. [既存の電子メール アカウントの表示と変更]、[次へ] を順にクリックします。
  4. 使用している POP3 アカウントをクリックし、[変更] をクリックします。
  5. [詳細設定] をクリックします。
  6. [詳細設定] タブをクリックします。
  7. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。


Outlook 2000 企業/ワークグループ モード (CW)
  1. Outlook を起動します。
  2. [ツール] メニューの [サービス] をクリックします。
  3. [サービス] タブで、[インターネット電子メール] をクリックし、[プロパティ] をクリックします。
  4. [詳細設定] タブをクリックします。
  5. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。


Outlook 2000 インターネット メールのみ (IMO)
  1. Outlook を起動します。
  2. [ツール] メニューの [アカウント] をクリックします。
  3. 該当するアカウントをクリックし、[プロパティ] をクリックします。
  4. [詳細設定] タブをクリックします。
  5. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。


Outlook Express 5.x および 6.0


  1. Outlook Express を起動します。
  2. [ツール] メニューの [アカウント] をクリックします。
  3. [メール] タブをクリックします。
  4. 使用している POP3 アカウントをクリックし、[プロパティ] をクリックします。
  5. [詳細設定] タブをクリックします。
  6. 問題が解決するまで、サーバーのタイムアウト設定値を徐々に大きくします。
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。
次の手順
上記の方法で問題が解決しなかった場合、Microsoft Customer Support Services の Web サイトを使用すると問題の他の解決策を検索できます。Microsoft Customer Support Services Web サイトでは、以下のようなサービスを利用できます。問題が解決しない場合は、以下で Microsoft Customer Support Services に問い合わせることができます。
ol2003 ol2002
プロパティ

文書番号:813514 - 最終更新日: 09/19/2013 12:53:00 - リビジョン: 13.0

  • Microsoft Outlook 2013
  • Microsoft Outlook 2010
  • Microsoft Office Outlook 2007
  • Microsoft Office Outlook 2003
  • Microsoft Outlook 2002 Standard Edition
  • Microsoft Outlook 2000 Standard Edition
  • Microsoft Outlook Express 5.5
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