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Word でレジストリ ポリシー設定によりブロックされている種類のファイルを開くと、エラー メッセージが表示される

Office 2003 のサポートは終了しました

マイクロソフトでは、2014 年 4 月 8 日に Office 2003 のサポートを終了しました。この変更は、ソフトウェアの更新プログラムおよびセキュリティ オプションに影響しています。 この変更の意味および保護された状態を維持する方法について説明します。

現象
以下のいずれかのプログラムで、Microsoft Word 形式で保存されたファイルを開こうとしても、ファイルを開くことができません。
  • Microsoft Word 2013
  • Microsoft Word 2010
  • Microsoft Office Word 2007
  • Microsoft Office Word 2003

また、以下のエラー メッセージのいずれかが表示されます。

エラー メッセージ 1
レジストリ ポリシー設定によってブロックされている種類のファイルを開こうとしています。
エラー メッセージ 2
以前のバージョンの Microsoft Office で作成されたファイルを開こうとしています。レジストリ ポリシー設定により、この種類のファイルをこのバージョンで開くことはブロックされています。
エラー メッセージ 3
セキュリティ センターのファイル制限機能の設定でブロックされている種類 File_Type のファイルを開こうとしています。

注:
ファイルを保存しようとすると、同じようなエラー メッセージが表示されることがあります。この場合は、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
945800 Word 2007 または Word 2003 で文書を保存するときにエラー メッセージ "レジストリ ポリシー設定によってブロックされている種類のファイルを保存しようとしています" が表示される
原因
この問題は、次のいずれかの条件に該当する場合に発生することがあります。
  • Word 2013 または Word 2010 を使用していて、以下に示す以前の Word 形式のいずれかで保存されたファイルを開こうとしている (Word 2013 および Word 2010 では、以下の Word 形式で保存された文書はサポートされなくなりました)。
    • Microsoft Word for Windows 1.x
    • Microsoft Word for Windows 2.x
    • Microsoft Word for the Macintosh 4.x
    • Microsoft Word for the Macintosh 5.x
    • Microsoft Word 6.0 バイナリ文書およびテンプレート
    • Microsoft Word 95 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2007 を使用していて、以下に示す以前の Word 形式のいずれかで保存されたファイルを開こうとしている (Word 2007 では、以下の Word 形式で保存された文書はサポートされなくなりました)。
    • Microsoft Word for Windows 1.x
    • Microsoft Word for Windows 2.x
    • Microsoft Word for the Macintosh 4.x
    • Microsoft Word for the Macintosh 5.x
  • Word 2007 または Word 2003 で開く、または保存することができる文書の種類が管理者によって制限されている。管理者は、レジストリ キーを設定して、この機能を制限できます。

    Word 2007 では、2007 Office system 管理用テンプレートでレジストリ キーを設定することができます。詳細については、「詳細」の「Word 2007」を参照してください。

    Word 2003 では、セキュリティ更新プログラム 934181 を適用すると、Word 2003 でファイルを保存する機能や開く機能を管理者がブロックできます。詳細については、「詳細」の「Word 2003」を参照してください。
解決方法
レジストリによりブロックされているファイルを開くには、Word のレジストリ設定によってブロックされている、文書を開く操作に対する制限を無効にします。これを行うには、次のいずれかの方法を使用します。

重要: このセクション、方法、またはタスクには、レジストリの変更方法が記載されています。レジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。レジストリを変更する際には十分に注意してください。万一に備えて、編集の前にレジストリをバックアップしてください。問題が発生した場合でも、レジストリを復元できます。レジストリのバックアップ方法および復元方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
322756 Windows でレジストリをバックアップおよび復元する方法

方法 1: 特定の種類の文書を開く操作に対する制限を無効にする

Word 2013 および Word 2010

  1. [ファイル] タブをクリックします。
  2. [ヘルプ] の [オプション] をクリックします。
  3. [セキュリティ センター] をクリックし、[セキュリティ センターの設定] をクリックします。
  4. セキュリティ センターで、[ファイル制限機能の設定] をクリックします。
  5. ブロックされているファイルを開く操作を有効にするには、そのファイルの種類のチェック ボックスをオフにします。
  6. [OK] を 2 回クリックします。

Word 2007

Word 2007 でこの制限を無効にするには、FileOpenBlock サブキーの値を変更します。

この制限を無効にするには、「Fix it で解決する」セクションに進んでください。自分で Windows インストーラーのログ記録を有効にする場合は、「自分で解決する」セクションに進んでください。

Fix it で解決する

自動的にファイル制限を無効または有効にするには、制限を無効または有効にするための [この問題を解決する] リンクをクリックします。次に、[ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスで [実行] をクリックし、ウィザードの手順に従います。

制限を無効にする制限を有効にする


注: これらのウィザードは英語版のみである場合がありますが、自動的な解決は英語版以外の Windows でも機能します。

注: 問題のあるコンピューターとは別のコンピューターを操作している場合、自動的な解決ツールをフラッシュ ドライブまたは CD に保存することで、問題のあるコンピューターで実行することができます。

自分で解決する

ファイル制限を無効または有効にするには、以下の手順を実行します。
  1. Word を終了します。
  2. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  3. 次のレジストリ サブキーを見つけてクリックします。
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Office\12.0\Word\Security\FileOpenBlock
    FileOpenBlock サブキーが存在しない場合は、このサブキーを作成する必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。
    1. [Security] サブキーを選択します。
    2. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[キー] をクリックします。
    3. FileOpenBlock」と入力し、Enter キーを押します。
  4. 手順 3. に記載されているサブキーを選択したら、DWORD 値を探します。

    : この値が存在しない場合は、値を作成する必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。
    1. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックします。
    2. 制限を無効にする対象の DWORD 値を入力し、Enter キーを押します。たとえば、「FilesBeforeVersion」と入力します。
    実行している Word のバージョンに基づいて、この資料の「詳細」にあるさまざまな DWORD 値を確認できます。
    9
    たとえば、以前のファイル形式で保存されたファイルを開く操作が制限されている場合は、レジストリの "FilesBeforeVersion" DWORD 値で FileOpenBlock サブキーを見つけます。"FilesBeforeVersion" の値を 1 から 0 に変更すると、以前のファイル形式で保存されたファイルを開くことができるようになります。
  5. 対象の DWORD 値を右クリックし、[修正] をクリックします。
  6. [値のデータ] ボックスに「0」と入力し、[OK] をクリックします。
  7. [ファイル] メニューの [レジストリ エディターの終了] をクリックして、レジストリ エディターを終了します。

Word 2003


Word 2003 でこの制限を無効にする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
938810Office 2003 Service Pack 3 のインストール後にブロックされる特定のファイルの種類に関する情報


方法 2: 信頼できる場所を使用する、または除外される場所を作成する

これを行うには、実行している Word のバージョンに応じて次の手順を実行します。
  • Word 2013 では、開こうとしているファイルを信頼している場合は、そのファイルの種類がレジストによりブロックされていても、ファイルを開くことができます。ファイルを信頼できる場所に移動すると、レジストリ ポリシーの設定を上書きできます。

    ファイルに対して信頼できる場所を作成、削除、変更する方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
  • Word 2010 では、開こうとしているファイルを信頼している場合は、そのファイルの種類がレジストによりブロックされていても、ファイルを開くことができます。ファイルを信頼できる場所に移動すると、レジストリ ポリシーの設定を上書きできます。

    ファイルに対して信頼できる場所を作成、削除、変更する方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
  • Word 2007 では、開こうとしているファイルを信頼している場合は、そのファイルの種類がレジストによりブロックされていても、ファイルを開くことができます。ファイルを信頼できる場所に移動すると、レジストリ ポリシーの設定を上書きできます。

    ファイルに対して信頼できる場所を作成、削除、変更する方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
  • Word 2003 では、信頼できる場所はありません。除外される場所を作成することで、レジストリ ポリシー設定が適用されないようにすることができます。

    除外される場所を作成するには、次の手順を実行します。

    1. Word 2003 を終了します。
    2. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
    3. 次のレジストリ サブキーを見つけて右クリックします。
      HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\11.0\Common
      HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Office\11.0\Common
    4. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[キー] をクリックします。
    5. キーの名前として「OICEExemptions」と入力します。
    6. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[文字列値] をクリックします。
    7. 文字列名を入力し、Enter キーを押します。たとえば、「ExemptDirectory」と入力します。
    8. 手順 7. で入力した文字列名を右クリックし、[修正] をクリックします。
    9. [値のデータ] ボックスに、ファイルが格納されているディレクトリのパスを入力し、[OK] をクリックします。たとえば、ドキュメントが C:\My Documents フォルダーにある場合は、[値のデータ] ボックスに「C:\My Documents」と入力します。

      注: フォルダーを作成する必要があります。サブフォルダーは自動的に除外されません。別のフォルダーを除外する場合は、"ExemptDirectory1" や "ExemptDirectory2" などの文字列値を作成して、手順 6. ~ 9. を再度実行します。
    10. [ファイル] メニューの [レジストリ エディターの終了] をクリックして、レジストリ エディターを終了します。

方法 3: システム管理者に問い合わせる

Office 2013

次の Microsoft ダウンロード センターから、Office 2013 管理用テンプレート ファイル (ADM、ADMX/ADML) および Office カスタマイズ ツールをダウンロードできます。
この更新プログラムは、既定でブロックされるファイルの上書きを可能にしたり、追加のファイルの種類をブロックするために、グループ ポリシー テンプレート ファイルを更新します。

以下のファイルの種類を開く操作は、[ファイル制限機能の設定] を介して制御することができます。


  • Word 2007 以降の文書およびテンプレート
  • OpenDocument テキスト ファイル
  • Word 2007 以降のバイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2003 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2003 およびプレーン XML 文書
  • Word XP バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2000 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 97 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 95 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 6.0 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2 以前のバイナリ文書およびテンプレート
  • Web ページ
  • RTF ファイル
  • プレーン テキスト ファイル
  • Word 用レガシ コンバーター
  • Word 用 Open XML コンバーター
  • PDF ファイル

Office 2010

次の Microsoft ダウンロード センターから、Office 2010 管理用テンプレート ファイル (ADM、ADMX/ADML) および Office カスタマイズ ツールをダウンロードできます。
この更新プログラムは、既定でブロックされるファイルの上書きを可能にしたり、追加のファイルの種類をブロックするために、グループ ポリシー テンプレート ファイルを更新します。

以下のファイルの種類を開く操作は、[ファイル制限機能の設定] を介して制御することができます。


  • Word 2007 以降の文書およびテンプレート
  • OpenDocument テキスト ファイル
  • Word 2007 以降のバイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2003 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2003 およびプレーン XML 文書
  • Word XP バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2000 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 97 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 95 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 6.0 バイナリ文書およびテンプレート
  • Word 2 以前のバイナリ文書およびテンプレート
  • Web ページ
  • RTF ファイル
  • プレーン テキスト ファイル
  • Word 用レガシ コンバーター
  • Word 用 Open XML コンバーター

Office 2007

システム管理者に連絡して、ポリシーを変更することでレジストリ設定を変更するように依頼します。次の Microsoft ダウンロード センターから、2007 Office system (SP2) 管理用テンプレート ファイル (ADM、ADMX、ADML) および Office カスタマイズ ツールをダウンロードすることができます。
この更新プログラムは、既定でブロックされるファイルの上書きを可能にしたり、追加のファイルの種類をブロックするために、グループ ポリシー テンプレート ファイルを更新します。

"以前のバージョンのファイルを開くのをブロックする" グループ ポリシー設定には、ブロックできるファイルの種類の一覧があります。ファイルの種類は古いものから順に記載されていて、1 つを選択するとそれよりも前のバージョンが強制的にブロックされます (ただし選択したバージョンは含まれません)。

Word のバージョンを以下に示します。


  • Word 1.x for Windows
  • Word 4.x for Macintosh
  • Word 1.2 for Windows (日本)
  • Word 1.2.x for Windows (韓国) Word 5.x for Macintosh
  • Word 1.2 for Windows (台湾) Word 2.x for Windows
  • Word 2.x for Windows BiDi Word 2.x for Windows (日本) Word 2.x for Windows (韓国)
  • Word 2.x for Windows (台湾) Word 6.0 for Windows
  • Word 6.0 for Macintosh Word 95 Released Word 95 Beta
  • Word 97 for Windows Word 98 for Macintosh Word 2001 for Macintosh
  • Word X for Macintosh Word 2000 Word 2002
  • Word 2003 Word 2004 for Macintosh
  • Word 2007 で保存された Word 2003

ファイルの種類を選択できるのは、ファイルの種類を選択するために [有効] オプションが選択されている場合のみです。
 

Microsoft Word でファイルを制限する方法

Word 2013

Word 2010

Word 2007

管理者は 2007 Office system 管理用テンプレートを使用してクライアント コンピューターのレジストリを構成することにより、Word 2007 で開くことや保存することができるファイルの種類を制限できます。

管理者が FileOpenBlock サブキーを使用して特定のファイルの種類を制限するためにレジストリに追加できる DWORD 値と、制限されるファイルの種類を以下の表に示します。
DWORD 値制限されるファイルの種類
OpenXmlFiles.docx、.dotx、.docm、.dotm、.xml (Word Flat Open XML)
BinaryFiles.doc、.dot
HtmlFiles.htm、.html、.mht、.mhtml
XmlFiles.xml (Word 2003)
RtfFiles.rtf、.doc (Word 95)、.doc (Word 97 のリリース版)
Converters文書コンバーターを使用して利用できるすべてのファイル形式
TextFiles.txt
InternalFilesRTM 以外の nFib 値を持つすべての Word のファイルの種類
FilesBeforeVersion管理者が設定した nFib の最低値より小さい nFib 値を持つすべての Word ファイル
注意事項

Word 2003

管理者は、ユーザーが Word 2003 で開いたり保存したりできるファイルの種類を制限することができます。この機能は、Microsoft Office 2003 のオリジナル リリースの時点では提供されていませんでした。Word 2003 で開いたり保存したりできるファイルの種類を制限するには、セキュリティ更新プログラム 934181 をインストールします。

セキュリティ更新プログラム 934181 の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
Word 2003 で開くことや保存することができるファイルの種類を管理者が制限するには、以下のいずれかの方法を使用します。
  • 更新された Office 2003 管理用テンプレートを使用して、クライアント コンピューターのレジストリを構成します。
  • クライアント コンピューターにレジストリ キー設定を追加して、レジストリに変更を加えます。
Office 2003 Service Pack 3 管理用テンプレート (ADM)、OPA、および説明文の更新プログラムをダウンロードするには、次のマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
管理者が FileOpenBlock サブキーを使用して特定のファイルの種類を制限するためにレジストリに追加できる DWORD 値と、制限されるファイルの種類を以下の表に示します。
DWORD 値制限されるファイルの種類
BinaryFiles.doc、.dot
HtmlFiles.htm、.html、.mht、.mhtml
XmlFiles.xml (Word 2003)
RtfFiles.rtf、.doc (Word 95)、.doc (Word 97 のリリース版)
ConvertersOffice 互換機能パックを含む文書コンバーターを使用して利用可能なすべてのファイルの種類
TextFiles.txt
WllFiles.wll
InternalFilesRTM 以外の nFib 値を持つすべての Word のファイルの種類
FilesBeforeVersion管理者が設定した nFib の最低値より小さい nFib 値を持つすべての Word ファイル
FileOpenBlock サブキーの設定を有効にするには、以下の手順を実行します。
  1. Word 2003 を終了します。
  2. 更新プログラム 934181 がインストールされていない場合は、インストールします。
  3. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  4. 次のいずれかのレジストリ サブキーを見つけて、クリックします。
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\11.0\Word\Security\FileOpenBlock
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Office\11.0\Word\Security\FileOpenBlock
    FileOpenBlock サブキーが存在しない場合は、以下の手順に従って作成します。
    1. [Security] サブキーをクリックします。
    2. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[キー] をクリックします。
    3. FileOpenBlock」と入力し、Enter キーを押します。
  5. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックします。
  6. 制限する DWORD 値を入力し、Enter キーを押します。たとえば、doc および .dot のファイルの種類を開く操作を制限するには、「BinaryFiles」と入力します。
  7. 手順 6. で入力した DWORD 値を右クリックし、[修正] をクリックします。
  8. [値のデータ] ボックスに「1」と入力し、[OK] をクリックします。
  9. [ファイル] メニューの [レジストリ エディターの終了] をクリックして、レジストリ エディターを終了します。
プロパティ

文書番号:922849 - 最終更新日: 04/26/2013 18:03:00 - リビジョン: 3.0

  • Microsoft Word 2013
  • Microsoft Word 2010
  • Microsoft Office Word 2007
  • Microsoft Office Word 2003
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