Visual Studio 2008 Shell (分離モード) Service Pack 1 からの ADO.NET エンティティ デザイナーを無効にする方法

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英語版 KB:956252
概要
Microsoft ADO.NET エンティティ デザイナーが、Microsoft Visual Studio 2008 Service Pack 1 (SP1) Shell (分離モード) 含まれます。 ただし、Visual Studio Shell (分離モード) を実行すると、ADO.NET エンティティ デザイナーはサポートされません。 ここでは、ADO.NET エンティティ デザイナーを無効にする方法について説明します。
詳細
Visual Studio 2008 SP1 Shell (分離モード) では、.edmx ファイルを参照するし、ファイルを開くとしするには、Visual Studio が、ADO.NET エンティティ デザイナー開始されます。 ただし、ADO.NET エンティティ デザイナーが失敗または応答を停止します。

分離シェル アプリケーションを構築する場合は、ADO.NET エンティティ デザイナーを無効] に project の.pkgundef ファイルに次の GUID を追加します。
{8889e051-b7f9-4781-bb33-2a36a9bdb3a5}
メモ 分離シェル アプリケーションの名前を project のプレースホルダーに表します。
visualstudio2008 visualstudio2k8 ado.net エンティティ データ モデル デザイナー Visual Studio 2008 SP1 シェル (分離モード)

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プロパティ

文書番号:956252 - 最終更新日: 08/11/2008 18:40:00 - リビジョン: 1.2

Microsoft Visual Studio 2008 Professional Edition, Microsoft Visual Studio 2008 Standard Edition

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