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FIX DBPROP_MAXROWS の行セット プロパティを持つ行セットを返すストアド プロシージャを呼び出すか、SSPROP_MAXBLOBLENGTH の行セット プロパティを指定すると、エラー メッセージ:「着信の表形式のデータを (TDS) プロトコル ストリームが不適切"

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英語版 KB:959025
現象
Microsoft SQL Server 2005年の Microsoft SQL Server 2008年の SQL ネイティブ クライアント OLE DB プロバイダーを使用するアプリケーションを作成します。アプリケーションで、行セットを作成し、DBPROP_MAXROWS 行セットのプロパティ] または [SSPROP_MAXBLOBLENGTH の行セット プロパティを設定します。行セットに結果を返すストアド プロシージャを呼び出すときに、次のエラー メッセージを受け取ることがあります。
着信の表形式のデータ ・ ストリームの (TDS) プロトコル ストリームが正しくありません。ストリームが予期せず終了します。
原因
この問題は、ストアド プロシージャへの呼び出しがリモート プロシージャ コール (RPC) のときに発生します。RPC で、DBPROP_MAXROWS 行セットのプロパティまたは SSPROP_MAXBLOBLENGTH の行セット プロパティにエラーが発生します。
解決方法

SQL Server 2005 のサービス パックの情報

この問題を解決するには、SQL Server 2005 の最新の service pack を入手します。詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
913089 SQL Server 2005 の最新の service pack を入手する方法

SQL Server 2008年のサービス パックの情報

この問題を解決するには、SQL Server 2008年の最新の service pack を入手します。詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
968382SQL Server 2008年の最新の service pack を入手する方法
状況
マイクロソフトでは、この「対象」に記載されているマイクロソフト製品の問題として認識しています。 この問題は SQL Server 2005 の SQL Server 2005 Service Pack 3 で修正されました。
この問題は SQL Server 2008 SQL Server 2008 Service Pack 1 で修正されました。
詳細
ソフトウェアの更新の用語の詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
824684 マイクロソフトのソフトウェア更新プログラムの説明に使用される一般的な用語の説明

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プロパティ

文書番号:959025 - 最終更新日: 08/12/2011 10:30:00 - リビジョン: 6.0

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