IPv6 ネットワーク インターフェイスの状態が正しく表示されない、ルーティングとリモート アクセス スナップインで、Windows Server 2008 でのネットワーク接続のプロパティでによって

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概要
以下のシナリオを考えます:
  • [ インターネット プロトコル Version 4 (TCP と IPv4) チェック ボックスが、ネットワーク接続のプロパティでオフになっています。
  • [ インターネット プロトコル バージョン 6 (TCP/IPv6) のチェック ボックスが、同一のネットワーク接続のプロパティでオンです。
  • ルーティングとリモート アクセス スナップインを起動するとします。
このシナリオでは、[、IPv4 の接続、ルーティングとリモート アクセス スナップインで、 [全般] クリックすると、状態が 実行不可能 として表示されます。 ただし、クリックすると [全般] [IPv6 接続、状態表示がされます誤ってとして は使用できません 。 これは、IPv6 ネットワーク接続が実際に利用可能な場合でも発生します。
詳細
「はじめに」セクションに記載されているシナリオは、ネットワーク インターフェイスの状態が誤って表示される唯一の状況です。 次のシナリオは、ネットワーク インターフェイスの状態が正しく表示されます。
  • ネットワーク接続のプロパティで インターネット プロトコル Version 4 (TCP と IPv4) チェック ボックスがオフし、[ インターネット プロトコル バージョン 6 (TCP/IPv6) ] チェック ボックスをクリアします。
  • [ インターネット プロトコル Version 4 (TCP と IPv4) ] チェック ボックスは、ネットワーク接続のプロパティで選択され、 インターネット プロトコル バージョン 6 (TCP/IPv6) チェック ボックスがオフします。
  • [ インターネット プロトコル Version 4 (TCP と IPv4) ] チェック ボックスは、ネットワーク接続のプロパティで選択され、[ インターネット プロトコル バージョン 6 (TCP/IPv6) チェック ボックスがオンします。

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プロパティ

文書番号:960793 - 最終更新日: 01/16/2015 16:30:51 - リビジョン: 1.0

  • Windows Server 2008 Datacenter without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V
  • Windows Server 2008 for Itanium-Based Systems
  • Windows Server 2008 Standard without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Datacenter
  • Windows Server 2008 Enterprise
  • Windows Server 2008 Standard
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