Microsoft Dynamics CRM 4. 0 の更新プログラムのロールアップ 4 のインストール後に、"履歴の記録に CRM"機能が代理人の連絡先に対してを有効にすると、Outlook がクラッシュします。

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現象
以下のシナリオを考えます:
  • Microsoft Dynamics CRM 4. 0 用更新プログラムのロールアップ 4 をインストールするとします。
  • 1 を
    DelegateMailboxEnabled
    レジストリ エントリを設定して [非キャッシュ Exchange モードで、代理人のメールボックスを開くに Microsoft Office Outlook を構成します。
  • その後、代理人の連絡先フォルダーに新しい連絡先を作成し、( CRM で履歴の記録 保存して閉じる をクリックします。
このシナリオでは、Outlook がクラッシュします。
原因
この問題は、無限ループの MAPI 通知のため発生します。
解決方法
この問題は、Microsoft Dynamics CRM 4. 0 の最新の累積的な更新プログラムのロールアップで修正します。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
949256Microsoft Dynamics CRM 4. 0 の更新プログラムおよび修正プログラム

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プロパティ

文書番号:971354 - 最終更新日: 01/15/2015 18:40:47 - リビジョン: 1.0

Microsoft Dynamics CRM for Microsoft Office Outlook

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