フィールド コード: XE (索引項目) フィールド

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XE( 索引項目 ) フィールドは索引項目のテキストとページ番号を定義します。XE フィールドを挿入してインデックス含める項目を定義します。

Xe は、 隠し文字として書式設定し、結果は表示されません。このフィールドを表示するには、[表示/非表示 段落記号 ボタン イメージ ] をクリックします。

セキュリティ メモ: 隠し文字簡単に表示できる] に設定されているコンテンツを使用しないためには、テキストの機密情報を非公開に書式設定が表示されません。

構文

文書内の XE コードを表示すると、次のような構文が表示されます。

{ XE "文字列" [スイッチ ] }

注: フィールド コードはフィールドに表示する内容を指定します。フィールドの実行結果はフィールド コードを評価した後文書に表示されます。フィールド コードとフィールド コードの実行結果の表示を切り替えるには、Alt キーを押しながら F9 キーを押します。

説明

"文字列"

索引内に表示される文字列。下位項目を示すには、索引のメイン項目と下位の索引項目のテキストを、コロン (:) で区切って入力します。

スイッチ

\b

エントリのページ番号に太字の書式を適用します。フィールド { XE "強調表示テキスト" \b } はエントリを索引で "強調表示テキスト、23" と表示します。エントリのインデックスのスタイルが太字の場合、スイッチは太字の書式設定を削除します。

\f "種類"

エントリの種類を定義します。フィールド {XE "文字列の選択" \f "a" } のエントリは、フィールド { INDEX \f "a" } で挿入した内容と索引だけに含まれます。既定の項目の種類は "i" です。

\i

エントリのページ番号を斜体にします。フィールド { XE "テキストの検索" \b } はエントリを索引で "テキストの検索、23" と表示します。エントリで索引のスタイルが斜体の場合、スイッチは斜体の書式を削除します。

\r ブックマーク

指定したブックマークでマークされているページの範囲をエントリのページ番号として挿入します。フィールド { XE "テキストの選択" \r テキストの選択 } はエントリを索引で "テキストの選択、20~25" と表示します。

\t "文字列"

ページ番号の代わりに文字列を挿入します。文字は半角の二重引用符 (") で囲みます。フィールド { XE "強調表示" \t "選択を参照" } はエントリを索引で "強調表示、選択を参照" と表示します。

\y

後続の文字列が索引のふりがな (索引を並べ替えるための 1 番目のふりがなの文字) を定義します。

注: このスイッチは、少なくとも 1 つの東アジア言語が有効な場合に使用できます。

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