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リストやライブラリで複数のコンテンツ タイプのサポートを有効にする

リストやライブラリで複数のコンテンツ タイプのサポートを有効にする

ほとんどのリストとライブラリには、複数のコンテンツ タイプを含めることができます。 リストまたはライブラリに対して複数のコンテンツ タイプを定義しておくと、種類が異なるドキュメントを一元的に保管するライブラリまたはリストを簡単に構築できます。

たとえば、ライブラリには、プロジェクトに関係するドキュメントと画像の両方を格納できます。 ライブラリの一覧では、画像ファイルは画像コンテンツ タイプに割り当てられた情報を含む列を持ち、ドキュメントはドキュメント コンテンツ タイプに割り当てられた列を持ちます。

さまざまなコンテンツ タイプをリストまたはライブラリに追加できるようにするには、その前に複数のコンテンツ タイプのサポートを有効にする必要があります。

  1. 複数の種類を有効するライブラリに移動します。 これを行うには、ページまたはサイド リンク バーで、複数のコンテンツ タイプを有効にするライブラリのタイトルをクリックします。 タイトルがない場合は、[設定 ]、[サイト コンテンツ]、[ 設定: プロファイルを更新し、ソフトウェアをインストールし、クラウドに接続します をクリック して、ライブラリをクリックします。

    注: Wiki ライブラリでは複数のコンテンツ タイプを有効にすることはできません。

  2. [設定 ] 設定: プロファイルを更新し、ソフトウェアをインストールし、クラウドに接続します 、[ライブラリの設定 ] をクリックします

    これらのメニュー項目が表示されない場合は、リボンの [ライブラリ] をクリックし、次をクリックします。

    [設定] グループの [ライブラリの設定]。

  3. [全般設定] で [詳細設定] をクリックします。

  4. [コンテンツ タイプ] セクションで、[コンテンツ タイプの管理を許可する] に対して [はい] をクリックします。

    詳細設定の [コンテンツ タイプの管理を許可する] ボタン
  5. [OK] をクリックします (表示されない場合、ページを下にスクロールしてください)。

  1. 複数の種類を有効するリストに移動します。 これを行うには、ページまたはサイド リンク バーでリストのタイトルをクリックします。 タイトルがない場合は、[設定] 設定: プロファイルを更新し、ソフトウェアをインストールし、クラウドに接続します 、[サイト コンテンツ]、[Site contentリスト] の順にクリックします。

  2. リボンの [リスト] をクリックします。

  3. [設定] グループの [リストの設定] をクリックします。

  4. [全般設定] で [詳細設定] をクリックします。

  5. [コンテンツ タイプ] セクションで、[コンテンツ タイプの管理を許可する] に対して [はい] をクリックします。

    詳細設定の [コンテンツ タイプの管理を許可する] ボタン
  6. [OK] をクリックします (表示されない場合、ページを下にスクロールしてください)。

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注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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