会議出席レポートを表示してダウンロードTeams

会議を開催したTeams、会議中の現在の出席レポートと、会議後の最終レポートをダウンロードできます。 レポートには、会議の各ユーザーの名前と、会議に参加して離した時刻が含まれます。

注: 

  • 会議の開催者だけが出席レポートを表示およびダウンロードできます。また、シークレットとアシスタントは表示およびダウンロードを実行できます。

  • レポートは、メールや連絡先など、開催者の他のデータと共に保存されます。 組織を離れた場合、レポートは完全に削除され、他のユーザーはアクセスできます。

  • この機能を利用するには、管理者が有効にする必要があります。 詳細については 、「エンゲージメント レポートを許可 する」を参照してください。

会議中

  1. [参加者] ウィンドウが開いていない場合は、[ 会議コントロールに 参加者アイコンを表示する] を選択します。

  2. [連絡先] の横にある下向き矢印を選択して、現在の出席情報を.CSVファイルとしてダウンロードし、Excel。


    [ユーザー] の横にある下向き矢印を選択する
    デバイスの [ダウンロード] フォルダーでファイルを探します。

会議後

出席レポートは、いくつかの異なる場所に表示されます。

会議の出席依頼の中で

[Teams] に移動し 予定表アイコン会議を開き、[出席] タブを選択します。 データは、データを直接Teams。

[出席] タブを選択する


定期的な会議の場合は、ドロップダウン リストから表示するレポートを選択します。

[出席レポート] の横にあるドロップダウンを選択します。

注: 

  • 出席レポートは、[詳細] タブでダウンロード可能なファイル.CSVすることもできます。 定期的な会議の場合、ファイルには最新の会議の出席情報だけが含まれる。 

  • 定期的な会議の場合、[出席 ] タブには、過去 10 回のレポートが表示されます。 以前の出席レポートは、会議チャットで確認できます。

  • [ 出席] タブは、チャネル会議では使用できません。

会議チャットで

会議出席レポート のラベルが付いたタイルは、会議終了後約 5 分後にチャットに表示されます。 それを選択して、 .CSVファイルをデバイスにダウンロードします。

注: 定期的な会議の場合は、発生ごとに一意の出席レポートが表示されます。

既知の問題と制限事項

  • 参加者が 120 人を超える会議では、会議中に利用できる出席レポートには、出席者の一部のリストだけが含まれます。 会議後レポートには、完全なリストが含まれる。

  • ダウンロード 可能なレポートには、参加者が参加して離れるごとに記録されます。 [出席] タブ のレポート には、最初に参加した時間と最後の左の時間だけが含まれます。

  • ブレークアウト ルームの出席レポートを探している場合は、ルーム内の誰かがメッセージを送信してチャットをアクティブ化した後にのみ、会議室のチャットに表示されます。

  • このレポートには、現在、表示限定の出席者は含まれません。

  • チャネル会議が進行中で、他のユーザーが同じチャネル会話内で 2 つ目の会議を開始した場合、出席レポートは 2 つ目の会議でのみ使用できます。

  • 誰かがロビーで待っていて会議に参加を許可されない場合、レポートには含まれません。

  • [詳細] タブからレポート をダウンロード すると、会議の最新のインスタンスのレポートが表示されます。 以前のレポートを取得するには、[チャット]タブまたは[出席] タブに移動し、そこから対応するレポートを検索します。

  • [ 出席] タブには、最新の 10 件のレポートが表示されます。 その他のレポートを取得するには、[チャット] タブ 移動して、チャット履歴で対応するレポートを検索してダウンロードします。

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