Microsoft Lync Web App 通信ソフトウェアによって問題の高度なトラブルシューティングを行うために、Lync Web App ではクライアント側ログにプロセスに関する詳細データを保存し、Microsoft テクニカル サポートとログを共有できます。

  1. Lync Web App のメイン ウィンドウで、[オプション] ボタン [オプション] をクリックします。

  2. [ログの記録] で、[ログを有効にする] チェック ボックスをオンにします。

  3. [ログの保存] をクリックします。

  4. ログのファイル名を入力し、[保存] をクリックします。

    ヒント:  ファイル名は、記憶しやすい名前であれば、Lync Web App Log mm-dd-yy.log などの任意の名前を付けることができます。テクニカル サポートからカスタマー サービス要求 (SR) 番号を受け取っている場合は、ファイルに SR11111.log などの名前を付けることができます。

  5. [オプション] ダイアログ ボックスで、[OK] をクリックします。

    注: 

    • ログを有効にする前に発生したイベントは記録されません。

    • ログは .log 形式で保存され、メモ帳などの任意のテキスト エディターを使用して確認できます。

  • 会議から予期せずに切断され、何が起こったかに関するクライアント側の情報を収集する場合は、終了画面が表示されている状態で Ctrl+Shift+L キーを押してから [ログの保存] をクリックします。

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