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一時ファイルと履歴の削除アドオンの無効化 > 事前確認

無効にする前にアドオンが原因かを確認する

Internet Explorer のトラブル原因がアドオンにあるかを特定するには、一時的にアドオン機能を無効にして Internet Explorer を起動してみればわかります。アドオンなしは、組み込まれているアドオンを読み込まずに Internet Explorer を起動するモードです。


したがって追加されたツール バーは表示されませんし、アドオンで再生されていた動画やアニメーションなども表示されません。しかし、Internet Explorer そのものが起動しない、あるいはすぐにフリーズするといった不具合のときは、アドオンなしで起動してみて動作を確認するとよいでしょう。

[アドオンなし] で起動する Windows 7、Windows Vista

  1. [スタート] をクリック


  2. [Internet Explorer] と入力

  3. [Internet Explorer (アドオンなし)] をクリック


  4. アドオンなしで Internet Explorer が起動


    起動時にアドオンなしであるメッセージが表示されます。

[アドオンなし] で起動する Windows XP

  1. [スタート] をクリック

  2. [すべてのプログラム] をクリック

  3. [アクセサリ] をクリック

  4. [システム ツール] をクリック

  5. [Internet Explorer (アドオンなし)] をクリック


アドオンなしの状態で、アクセスするとトラブルが発生する Web ページを表示、または Internet Explorer の動作を確かめてみましょう。アドオンなしの状態で正しく表示されたり、Internet Explorer が正常に動作するときは、アドオンにトラブルの原因があると判断できますので、アドオンを無効にしましょう。


IE10/9/8/7 の場合→

「IE10、IE9、IE8、IE7 の手順」


IE6 の場合→ 「IE6 の手順」

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