重要:  この問題は、以下に示す修正プログラムにより現在では解決済みとなっています。 アプリケーションのその他の最近の問題の詳細については、「最近の Office の問題に関する修正プログラムと解決策」を参照してください。

最終更新日:2016 年 11 月

問題

Silverlight をインストールしていて、Microsoft AutoUpdate 経由で Office 2016 for Mac の最新バージョンをインストールしようとすると、AutoUpdate がクラッシュします。

以前のバージョンの Silverlight がコンピューターにインストールされているために、この問題が発生している可能性があります。 以前のバージョンの Silverlight が原因で Microsoft AutoUpdate がクラッシュしないように、最近修正プログラムをリリースしました。

状態:修正済み

この問題を解決するには、次の操作を行ってください。

Silverlight の最新バージョン (バージョン 5.1.50901.0) に更新する

  1. 次の手順を行って、https://www.microsoft.com/getsilverlight から、最新バージョンの Silverlight をインストールします。

  2. Safari を起動して、トップ メニューで [Safari]、[環境設定] の順にクリックします。

  3. [セキュリティ] に移動して、"インターネット プラグイン" のセクションで [Web サイトの設定] をクリックします。

  4. プラグインの左側にあるリストで、[Silverlight] を選択し、ドロップダウン メニューで "許可" が選択されていることを確認します。

  5. Silverlight の更新が完了したら、Microsoft AutoUpdate 経由で Office for Mac の更新を試してください。

最新バージョンの Office 2016 for Mac、バージョン 15.28.0 (ビルド 16111300) をインストールするには

  • Office 2016 アプリのいずれかで、[ヘルプ] の [更新プログラムの確認] を使用し、より新しいビルドの更新プログラムを入手します。

  • [ヘルプ] から更新できない場合は、「Office for Mac の更新履歴」から手動で新しいビルドをダウンロードしてインストールしてください。

機能に関するご要望

電球 - ヒント

新機能に関するご提案や製品の使用方法に関するフィードバックなどがございましたら、ぜひお聞かせください。Outlook UserVoice サイトで、皆様からのご意見を共有させていただきます。ご連絡をお待ちしております。

最近の Office の問題に関する修正プログラムと解決策

ヘルプを表示

ディスカッションに参加
コミュニティにたずねる
サポートを受ける
お問い合わせ​​

この情報は役に立ちましたか?

翻訳品質にどの程度満足していますか?
どのような要因がお客様の操作性に影響しましたか?

フィードバックをお送りいただきありがとうございます!

×