Capslock キーが予期せず Windows Server 2012 ベースのコンピューターへのリモート デスクトップ セッションで文字を反転します。

現象

リモート デスクトップ セッションで、リモート コンピューターに接続することを想定しています。Winword.exe または osk.exe などのアプリケーションでは、Capslock キーの状態を変更する場合、クライアント コンピューターにこの変更が同期されません。

たとえば、リモート デスクトップ セッションで、Microsoft Word を起動、'h' を入力、キーボードを押して、Caps Lock キーをオンにして 'いらっしゃい、' を入力し、単語は、'こんにちは'。その後、Enter キーを押します。このような場合は、Word で 'こんにちは' を 'こんにちは' を自動的に修正され、Caps Lock キーが、リモート デスクトップ セッションで無効になっています。ただし、クライアントの物理的なキーボードの Caps Lock ライトがまだ上と、キャップ ロックの状態でいます。Capslock キーの状態であるリモート デスクトップ セッションでは同期されません。

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