Windows XP SP3、Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 SP2 R2、Windows XP Professional x64 Edition SP2、Windows XP Embedded SP3、Windows Embedded POSReady 2009、Windows Embedded Standard 2009 におけるリモートでコードが実行される脆弱性を解決するためのセキュリティ更新プログラムについて

適用対象: Microsoft Windows XP Service Pack 3Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 2Microsoft Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2

概要


影響を受ける Windows プラットフォームのリモート デスクトップ サービスにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。 

このリリースの詳細については、4500705 を参照してください。 この脆弱性の詳細については、CVE-2019-0708 を参照してください。 

 

この更新プログラムの入手方法


Microsoft Update カタログ 

この更新プログラムのスタンドアロン パッケージを入手するには、Microsoft Update カタログ Web サイトにアクセスします。    

関連情報


マイクロソフトでソフトウェア更新プログラムの説明に使用する用語を参照してください。  

ファイル情報


ファイル情報
英語 (米国) バージョンのこのソフトウェア更新プログラムで、次の一覧の属性を持つファイルがインストールされます。

Windows XP のファイル情報

Windows Server 2003 のファイル情報