MS16-127: Adobe Flash Player のセキュリティ更新プログラム: 2016 年 10 月 11 日

概要
このセキュリティ更新プログラムは、サポートされているすべてのエディションの Windows 8.1、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows RT 8.1、および Windows 10 にインストールすることで Adobe Flash Player の脆弱性を解決します。

この脆弱性の詳細については、マイクロソフト セキュリティ情報 MS16-127 を参照してください。
詳細
重要

  • 今後の Windows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2 のすべてのセキュリティ更新プログラムとセキュリティ以外の更新プログラムには、更新プログラム 2919355 がインストールされている必要があります。将来の更新プログラムをインストールするために、Windows RT 8.1 ベース、Windows 8.1 ベース、または Windows Server 2012 R2 ベースのコンピューターに更新プログラム 2919355 をインストールしておくことをお勧めします。
  • この更新プログラムをインストールした後に言語パックをインストールした場合は、この更新プログラムを再インストールする必要があります。そのため、この更新プログラムをインストールする前に、必要な言語パックをすべてインストールすることをお勧めします。詳細については、「Windows への言語パックの追加」を参照してください。
  • このセキュリティ更新プログラムは、この資料の「対象製品」として記載されている Windows オペレーティング システムに適用されます。以前のバージョンの Windows に Adobe Flash Player の更新プログラムをインストールする場合は、Adobe Flash Player のダウンロードを試してください。
更新プログラムの入手方法およびインストール方法

方法 1: Windows Update

この更新プログラムは、Windows Update を介して利用可能です。自動更新を有効にすると、この更新プログラムは自動的にダウンロードおよびインストールされます。自動更新を有効にする方法については、「セキュリティ更新プログラムを自動的に入手」を参照してください。

注: Windows RT 8.1 用のこの更新プログラムは、Windows Update を介してのみ利用可能です。

方法 2: Microsoft Update カタログ

この更新プログラムのスタンドアロン パッケージを入手するには、Microsoft Update カタログ Web サイトにアクセスします。

方法 3: Microsoft ダウンロード センター

Microsoft ダウンロード センターからスタンドアロンの更新プログラム パッケージを取得できます。ダウンロード ページのインストール手順に従って、更新プログラムをインストールします。

搭載されている Windows のバージョンに対応するマイクロソフト セキュリティ情報 MS16-127 のダウンロード リンクをクリックします。
詳細

検出と展開のツールおよび手引き



セキュリティ セントラル

組織内のサーバー、デスクトップ、およびモバイル システムに展開する必要があるソフトウェアとセキュリティ更新プログラムを管理できます。詳細については、TechNet 更新プログラム管理センターを参照してください。セキュリティ TechCenter Web サイトは、マイクロソフト製品のセキュリティに関する追加情報を提供します。

セキュリティ更新プログラムは、Microsoft ダウンロード センターからも入手できます。これらのセキュリティ更新プログラムは、"セキュリティ更新プログラム" をキーワードにして検索すると簡単に見つけることができます。

セキュリティ更新プログラムをMicrosoft Update カタログからダウンロードできます。Microsoft Update カタログは、Windows Update および Microsoft Update を介して提供されたコンテンツの検索可能なカタログを提供します。これには、セキュリティ更新プログラム、ドライバー、および Service Pack が含まれます。Microsoft Update カタログの詳細については、「Microsoft Update カタログ」の「よく寄せられる質問」を参照してください。

検出と展開の手引き

マイクロソフトは、セキュリティ更新プログラムの検出および展開に関して、ガイダンスを提供しています。このガイダンスには、IT プロフェッショナルがセキュリティ更新プログラムの検出および展開のための多様なツールの使用方法を理解するのに役立つ推奨策および情報が含まれています。詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 961747 を参照してください。

Microsoft Baseline Security Analyzer

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用すると、管理者は不足している更新プログラムおよび一般的なセキュリティ設定の不備についてローカルおよびリモート システムをスキャンできます。詳細については、「Microsoft Baseline Security Analyzer」を参照してください。

: MBSA、Microsoft Update、および Windows Server Update Services の最新リリースでサポートされていないレガシ ソフトウェアを使用する場合は、「Microsoft Baseline Security Analyzer」の「レガシ製品のサポート」セクションを参照してください。ここで、レガシ ツールを使用した包括的なセキュリティ更新プログラムの検出機能の作成方法を参照してください。

Windows Server Update Services

Windows Server Update Services (WSUS) を使用すると、情報技術部門の管理者が、最新のマイクロソフト製品の更新プログラムを Windows を実行しているコンピューターに展開することができます。Windows Server Update Services を使用してセキュリティ更新プログラムを展開する方法については、次の Microsoft TechNet トピックを参照してください。

Systems Management Server

以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの Microsoft Systems Management Server (SMS) 検出および展開の概要を示しています。

ソフトウェアSMS 2003 with ITMUSystem Center Configuration Manager
Windows 8.1 for 32-bit Systems なしあり
Windows 8.1 for 64-bit Systemsなしあり
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2なしあり
注: マイクロソフトは、2011 年 4 月 12 日をもって SMS 2.0 のサポートを終了しました。SMS 2003 に関しては、2011 年 4 月 12 日をもって Security Update Inventory Tool (SUIT) のサポートも終了しました。System Center Configuration Managerにアップグレードすることをお勧めします。

SMS 2003 の場合、Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール (ITMU) を SMS で使用して、Windows Server Update Services でサポートされているセキュリティ更新プログラムを検出します。詳細については、「Systems Management Server 2003」を参照してください。
System Center Configuration Manager は WSUS 3.0 を使用して更新プログラムを検出します。詳細については、System Center を参照してください。

詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 910723 を参照してください。「毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧」を参照してください。

Update Compatibility Evaluator および Application Compatibility Toolkit

更新プログラムは、アプリケーションの実行に必要な同じファイルとレジストリ設定に頻繁に書き込みます。このために、互換性の問題が発生し、セキュリティ更新プログラムを展開するために必要な時間が長くなる可能性があります。Application Compatibility Toolkit (ACT) に含まれる Update Compatibility Evaluator コンポーネントを使用すると、インストール済みのアプリケーションに対する Windows 更新プログラムのテストと検証を合理化することができます。

Application Compatibility Toolkit には、Windows Vista、Windows Update、マイクロソフト セキュリティ更新プログラム、または新しいバージョンの Internet Explorer を自社環境に展開する前にアプリケーションを評価してその互換性の問題を減らすために必要なツールとドキュメントが含まれています。

セキュリティ更新プログラムの展開



Windows 8.1 (すべてのエディション)



参照表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。


展開情報
サポートされているすべての 32 ビット版の Windows 8.1 にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x86.msu /quiet
サポートされているすべてのエディションの Windows 8.1 (x64 ベース) にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x64.msu /quiet
サポートされているすべての 32 ビット版の Windows 8.1 にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x86.msu /quiet /norestart
サポートされているすべてのエディションの Windows 8.1 (x64 ベース) にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ対象外
アンインストール情報WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。または、[コントロール パネル][システムとセキュリティ] の順にクリックして、[Windows Update][インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの確認この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは今後リリースされるサービス パックまたは更新プログラムのロールアップに含まれる予定です。


展開方法に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールする際、インストーラーは Microsoft 修正プログラムがコンピューター上のアップデート対象ファイルのいずれかを、過去にアップデートしているかどうか確認します。

サポート技術情報で使用される用語 ("修正プログラム" など) の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でも、システムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<秒>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にメッセージを表示します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<抽出先>パッケージ コンポーネントをインストール先フォルダーに展開します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。
Wusa.exe インストーラーの詳細については、TechNet の記事「Windows 7 でのその他の変更」の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」セクションを参照してください。
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Windows にはいくつかのエディションがあるため、次の手順は使用中のシステムにより異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンを確認する

  1. [スタート] ボタンをクリックし、検索ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、マイクロソフト サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、マイクロソフト サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. [以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイル情報と、以前のバージョンのファイル情報を比較することもできます。


Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (すべてのエディション)

参照表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。このセクションの「展開に関する情報」サブセクションでは、詳細を確認できます。

展開情報
ユーザーの操作を必要としないインストールサポートされているすべてのエディションの Windows Server 2012 にインストールされている Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3194343-x64.msu /quiet
サポートされているすべてのエディションの Windows Server 2012 R2 にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x64.msu /quiet
再起動しないインストールサポートされているすべてのエディションの Windows Server 2012 にインストールされている Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3194343-x64.msu /quiet /norestart
サポートされているすべてのエディションの Windows Server 2012 R2 にインストールされている Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3194343-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ対象外
アンインストール情報WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。または、[コントロール パネル][システムとセキュリティ] の順にクリックして、[Windows Update][インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの確認

この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは今後リリースされるサービス パックまたは更新プログラムのロールアップに含まれる予定です。


展開方法に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

サポート技術情報で使用される用語 ("修正プログラム" など) の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でも、システムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<展開先>パッケージ コンポーネントをインストール先フォルダーに展開します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。

Wusa.exe インストーラーの詳細については、次の Microsoft TechNet トピックの「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Windows にはいくつかのエディションがあるため、次の手順は使用中のシステムにより異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンを確認する

  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。また、インストール中にファイル名が変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. [以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイル情報と、以前のバージョンのファイル情報を比較することもできます。

このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法

更新プログラムのインストールのヘルプ: Windows Update サポート ページ

IT 専門家のためのセキュリティ ソリューション: TechNet セキュリティに関するトラブルシューティングとサポート

ウイルスとマルウェアから Windows を搭載しているコンピューターを保護する: ウイルスとセキュリティ サポート ページ

国ごとのローカル サポート: インターナショナル サポート
ファイル情報

ファイル ハッシュ情報

File nameSHA1 hashSHA256 hash
Windows10.0-KB3194343-x64.msu (Windows Server 2016 TP5)3F767A3CC52BCA67528063AEA60A50BB761822DB575292C62B257FE9A5AFBBF4916D293E7673046423B6347699A0EEAE37399039
Windows10.0-KB3194343-x86.msu (Windows 10 Version 1607)BA9C6C780D74D806D2602060245829DA86BB559F4ECD8F4615A2D274B9D9B68653403709A1005CEAF62B7123E6DD4EE5D3E1C869
Windows10.0-KB3194343-x64.msu (Windows 10 Version 1607)140AC14C717811CAA35C6130A8663D371028799CD3C3B5556588DDA484D7D761E20CFB5DABF6F59060E20C7373DC1D57DA7F4C51
Windows10.0-KB3194343-x86.msu Windows 10 Version 1511D0EAC95D56D630F8746A09DDEF50B7230018E020DC34382EA6566272D7BDE0CDB3C333486F9B900C90393F8EDE150287B62E0B53
Windows10.0-KB3194343-x64.msu Windows 10 Version 15116E556F55BF94324BBE435DDF129B53DFE7CE54011C96F6EB8F8428CB563085301F0EA6795F1D32068AFBF9264592331FEE6F7C19
Windows10.0-KB3194343-x86.msu5DEAB91CD3DCDB8F5E8C1CD7D317A409BB06A6FCAE22E2E7B5ED8FA2E2A4A194F23A8DB603DE7B9EC82198BB28ACD889E48DEAD4
Windows10.0-KB3194343-x64.msuA751756BB2BE040273F9D1B1B61A7634610993BF6F32153F20A588BF600044CB3DE392DDF6348568F0CD179157B78C43420E74D7
Windows8.1-KB3194343-arm.msuF3E939417F1D00031AB6E3947599D7F5D9E9EBD93A66E1E78BB54B528BB3D8C201682B9678BFD5E968E38008F9D65FA46ED4D196
Windows8.1-KB3194343-x86.msu3B3CA0DD5318E000DDAF6BDF1A1CF45491B02690EC858394381BD1A84967F38D840BF7146873AE84D12609B3AFBB27A7ED8D388F
Windows8.1-KB3194343-x64.msuD3566481791EF6A5B0F9EF734456328E4A156D91C2646B5023C586FCACD80C18CD4E685D4DC44963A4372D603BE329BCA65241EC

ファイル情報

このソフトウェア更新プログラムの英語 (米国) 版では、次の表に示す各属性を持つファイルがインストールされます。

Windows Server 2016 の TP5 ファイル情報

サポートされているすべての x64 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable160,49403-Oct-201620:09Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18528,198,39203-Oct-201620:09x64
Flashutil_activex.dll23.0.0.185689,14403-Oct-201620:09x64
Flashutil_activex.exe23.0.0.185934,39203-Oct-201620:09x64
Activex.vchNot applicable736,48603-Oct-201620:09Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64003-Oct-201620:09x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40803-Oct-201620:09x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63203-Oct-201620:09Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24803-Oct-201620:09x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88803-Oct-201620:09x86

Windows 10 Version 1607 のファイル情報

サポートされているすべての x86 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable736,48603-Oct-201620:09Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64003-Oct-201620:09x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40803-Oct-201620:09x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63203-Oct-201620:09Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24803-Oct-201620:09x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88803-Oct-201620:09x86
サポートされているすべての x64 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable160,49403-Oct-201620:09Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18528,198,39203-Oct-201620:09x64
Flashutil_activex.dll23.0.0.185689,14403-Oct-201620:09x64
Flashutil_activex.exe23.0.0.185934,39203-Oct-201620:09x64
Activex.vchNot applicable736,48603-Oct-201620:09Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64003-Oct-201620:09x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40803-Oct-201620:09x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63203-Oct-201620:09Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24803-Oct-201620:09x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88803-Oct-201620:09x86

Windows 10 Version 1511 のファイル情報

サポートされているすべての x86 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:23Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:23x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:23x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:23Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:23x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:23x86
サポートされているすべての x64 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable160,49401-Oct-201600:23Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18528,198,39201-Oct-201600:23x64
Flashutil_activex.dll23.0.0.185689,14401-Oct-201600:23x64
Flashutil_activex.exe23.0.0.185934,39201-Oct-201600:23x64
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:23Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:23x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:23x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:23Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:23x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:23x86

Windows 10 のファイル情報

サポートされているすべての x86 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:18Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:18x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:18x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:18Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:18x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:18x86
サポートされているすべての x64 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable160,49401-Oct-201600:18Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18528,198,39201-Oct-201600:18x64
Flashutil_activex.dll23.0.0.185689,14401-Oct-201600:18x64
Flashutil_activex.exe23.0.0.185934,39201-Oct-201600:18x64
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:18Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:18x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:18x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:18Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:18x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:18x86

Windows 8.1、Windows RT 8.1 および Windows Server 2012 R2 のファイル情報

注意事項
  • 特定の製品、マイルストーン (RTM、SPn)、および区分 (LDR、GDR) に適用されるファイルは、次表に記載されているファイルのバージョン番号を調べると確認できます。
    バージョン製品マイルストーン区分
    6.3.960 0.16 xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
    6.3.960 0.17 xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
    6.3.960 0.18 xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
  • GDR 区分には、広範囲にわたる重要な問題を解決するために幅広くリリースされているそれらの修正プログラムのみが含まれています。LDR 区分には、幅広くリリースされている修正プログラムだけでなく、ホットフィックスも含まれています。
  • インストールされている MANIFEST ファイル (.manifest) および MUM ファイル (.mum) は記載されていません。
サポートされているすべての ARM ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Flash.ocx23.0.0.18518,763,25601-Oct-201600:16Not applicable
Flashplayerapp.exe23.0.0.185809,46401-Oct-201600:16Not applicable
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185162,29601-Oct-201600:16Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185538,61601-Oct-201600:16Not applicable
Flashutil_activex.exe23.0.0.185803,32001-Oct-201600:16Not applicable
サポートされているすべての x86 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:15Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:15x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:15x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:15Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:16x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:16x86
サポートされているすべての x64 ベース バージョン
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable160,49401-Oct-201600:16Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18528,198,39201-Oct-201600:16x64
Flashutil_activex.dll23.0.0.185689,14401-Oct-201600:16x64
Flashutil_activex.exe23.0.0.185934,39201-Oct-201600:16x64
Activex.vchNot applicable736,48601-Oct-201600:15Not applicable
Flash.ocx23.0.0.18521,787,64001-Oct-201600:15x86
Flashplayerapp.exe23.0.0.185828,40801-Oct-201600:15x86
Flashplayercplapp.cpl23.0.0.185176,63201-Oct-201600:15Not applicable
Flashutil_activex.dll23.0.0.185608,24801-Oct-201600:16x86
Flashutil_activex.exe23.0.0.1851,296,88801-Oct-201600:16x86
プロパティ

文書番号:3194343 - 最終更新日: 10/14/2016 13:38:00 - リビジョン: 2.0

Windows 10, Windows 10 Version 1511, Windows 10 Version 1607, Windows Server 2012 R2 Datacenter, Windows Server 2012 R2 Standard, Windows Server 2012 R2 Essentials, Windows Server 2012 R2 Foundation, Windows 8.1 Enterprise, Windows 8.1 Pro, Windows 8.1, Windows RT 8.1, Windows Server 2012 Datacenter, Windows Server 2012 Standard, Windows Server 2012 Essentials, Windows Server 2012 Foundation

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