別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する

PowerPoint for Microsoft 365, PowerPoint 2019, PowerPoint 2016, PowerPoint 2013, PowerPoint 2010

プレゼンテーションを保存するときに、既定のファイル形式 (.pptx や .odp など) を選択できます。

注: OpenDocument 形式の場合、すべての機能がサポートされるわけではありません。 詳細については 、「PowerPoint を使用して、OpenDocument プレゼンテーション (.odp)形式でプレゼンテーションを開く、または保存する」を参照してください。

既定のファイル形式を切り替える

  1. [ファイル]、[オプション] の順に選びます。

  2. [保存] をクリックします。

  3. [プレゼンテーションの保存] の下の [標準のファイル保存形式] ボックスの一覧で、既定で使うファイル形式を選びます。

  1. PowerPoint のオプションMicrosoft Officeボタン Office ボタンの画像 > 選択します

  2. [保存] をクリックします。

  3. [プレゼンテーションの保存] の下の [標準のファイル保存形式] ボックスの一覧で、既定で使うファイル形式を選びます。

関連項目

PowerPoint を使用して OpenDocument プレゼンテーション (.odp) 形式のプレゼンテーションを開く、または保存する

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