メールを書き込んでいるのと同じアドレスに送信すると、送信者の行が少し異なって表示されます。 名前は表示されませんが、送信者として [Note to Self]\(自己へのメモ\) が表示されます。 これは、1日を通して小さなタスクを思い出させる便利な機能です。 自分自身へのメモは、受信トレイをスクロールする際に簡単に見つけることができます。
注: 自分の別のメール アドレスに送信する場合、アドレスが iOS 版 Outlook でリンクされている場合でも、自分の名前が通常どおり表示されます。
例: John Doe は職場にいて、自分の仕事用の受信トレイから自分の受信トレイにメールを送信します。johndoe@microsoft.com、送信者として [自己にメモ] が表示されます。 ただし、John が別の個人用メール アドレス johndoe@outlook.com に送信した場合、メールは受信トレイに表示されますが、表示名は John Doe として表示されます。