注: 2023 年 4 月 12 日以降、ビジネス向けのレガシ無料 Teams アプリであるMicrosoft Teams 無料版 (クラシック)は使用できなくなります。 詳細情報
組織にファイル ストレージをさらに追加したい場合があるかもしれません。 管理者が制御できる範囲をもう少し広げる必要もあるかもしれません。 Microsoft Teams 無料版 (クラシック)と Microsoft Teams の主な違いを次に示します。
Microsoft Teams 無料版 (クラシック) |
Microsoft Teams 365 Business Standard |
|
---|---|---|
機能 |
||
メンバーの最大数 |
組織あたり 300 人 |
エンタープライズ ライセンスでは無制限にすることも可能 |
ファイル ストレージ |
1 ユーザーあたり 2 GB と、共有ストレージ 10 GB |
1 ユーザーあたり 1 TB |
ゲスト アクセス |
|
|
1:1 およびグループで行う、音声およびビデオによるオンライン通話 |
|
|
チャネル会議 |
|
|
画面の共有 |
|
|
予約された会議 |
|
Exchange カレンダーとの統合 |
会議の記録 |
Microsoft Stream で利用可能 |
|
電話および音声会議 |
|
|
最大 10,000 のオンライン イベントをホストする |
|
|
ファーストライン ワーカー機能 (Shifts、Walkie Talkie など) |
|
|
管理 |
||
ユーザーとアプリを管理するための管理ツール |
|
|
Microsoft 365 サービスの使用状況レポート |
|
|
99.9% の SLA アップタイム (返金制度あり) |
|
|
構成可能なユーザー設定とポリシー |
|