Office のライセンスがライセンス認証されていない場合、数日間は Office を使用できますが、最終的には Office のライセンスが切れ、すべての編集機能が無効になります。 Office アプリの上部に黄色または赤色のバナーで、次のエラーが表示されます。
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"製品に関するお知らせ <アプリ> はライセンス認証されていません。 <アプリ> を継続して使えるように、<日付> までにライセンス認証を行ってください"
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"製品に関するお知らせ <アプリ> はライセンス認証されていないため、ほとんどの機能が無効になっています"
Office のライセンス認証を行うには、黄色または赤色のバナーで [アクティブ化] ボタンを選び、次のいずれかの操作を行います。
Office を試す/購入する
下のボタンを選択します。 Microsoft 365 試用版を起動した後か、Office を購入した後は、[サインイン] を選択し、Office を試用または購入したときに使用したアカウントを入力します。
Microsoft 365、 Office 2019、または Office 2016を所有している場合
[サインイン] を選択し、Office を購入または Microsoft 365 をサブスクライブするときに使ったアカウントを入力します。
Microsoft Workplace 割引プログラムを通じて Office を購入した場合
Office Professional Plus、Visio Professional、または Project Professional を所有している場合は、[サインインまたはアカウントを作成しない] を選択し、プロダクト キーを入力します。