次の手順に従って、回復ドライブを作成します。
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Surface の電源がオフになっていて接続されていることを確認してから、USB 回復ドライブを USB ポートに挿入します。 16 GB 以上の USB 3.0 ドライブを使用します。
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以下のいずれかの手順を実行します。
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Windows 11: [スタート] を選択し、「回復ドライブ」と入力して、結果から [回復ドライブの作成] または [回復ドライブ] を選択します。 管理者パスワードを入力するか、選択を確認する必要がある場合があります。
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Windows 10: タスク バーの検索ボックスに「回復ドライブ」と入力して、結果から [回復ドライブの作成] または [回復ドライブ] を選択します。 管理者パスワードを入力するか、選択を確認する必要がある場合があります。
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[ユーザーアカウント制御] ボックスで、[はい] を選択します。
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[システム ファイルを回復ドライブにバックアップします] チェック ボックスをオフにして、[次へ] を選択します。
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USB ドライブを選択し、[次へ] > [作成] の順に選択します。 これには数分かかることがあります。
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回復ドライブの準備ができたら、[完了] を選択します。
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以前にダウンロードした回復イメージの .zip ファイルをダブルクリックして開きます。
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回復イメージ フォルダーからすべてのファイルを選択し、作成した USB 回復ドライブにコピーして、[宛先のファイルを置き換える] を選択します。
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ファイルのコピーが完了したら、タスク バーの [ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す] アイコンを選択し、USB を取り外します。
注: Windows 8.1 用の回復ドライブを作成するには、「Surface の USB 回復ドライブの作成」を参照してください。