ディスプレイ
表示オプションを選択します。
エラー量
[固定値]、[パーセンテージ]、[Standard偏差]、または [Standard エラー] のいずれかのオプションから 1 つ選択します。
Access と Excel では、特定の数式を使用して、Standard偏差とStandardエラー エラーの量を計算します。 詳細については、「 エラー量を計算するための数式」を参照してください。
注:
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系列内のデータ ポイントに関連付けられているデータシート値を変更すると、変更を反映するようにエラー バーが調整されます。
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エラー バーの方向は、使用しているグラフの種類によって異なります。 散布図は、横軸誤差範囲と縦軸誤差範囲の両方を表示できます。 いずれかの誤差範囲を削除するには、対象の誤差範囲の表示を選択し、Del キーを押します。