概要

このセキュリティ更新プログラムは、Microsoft Exchange Server 上にインストールされた Oracle 製品で特権が昇格される脆弱性を解決します。

脆弱性の詳細については、 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムの関連情報

以下の資料には、各製品のバージョンに関連付けられているこのセキュリティ更新プログラムに関する追加情報が掲載されています。

  • [MS16-079] Exchange Server 2007 Service Pack 3 (SP3) の更新プログラムのロールアップ 20(2016 年 6 月 14 日)

  • [MS16-079] Exchange Server 2010 SP3 用の更新プログラムのロールアップ 14 (2016 年 6 月 14 日)

  • [MS16-079] Exchange Server 2016 および Exchange Server 2013 のセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 6 月 14 日)

詳細

Microsoft Exchange Server 2007参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。



更新プログラムのインストールのヘルプ:

IT プロフェッショナル向けのセキュリティ ソリューション:

ウイルスとマルウェアから Windows を搭載しているコンピューターを保護する:

国ごとのローカル サポート:

関連情報

この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示的か黙示的かにかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。

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