この資料では、2016 年 6 月 7 日にリリースされた Microsoft Office 2016 用の更新プログラム KB3115081 について説明します。この更新プログラムには、前提条件があります。マイクロソフト ダウンロード センターの更新プログラムは、Office 2016 のマイクロソフト インストーラー (.msi) ベースのエディションに適用されます。Office 365 ホームなどの Office 2016 クイック実行エディションには適用されません。(決定する方法?

機能追加および修正

次の問題を修正しました。

Office 2016 アプリケーションを使用して、クライアント証明書認証を必要とするオンプレミスの SharePoint サーバーからファイルを開くことはできません。

更新プログラムのダウンロードおよびインストール方法

Microsoft Update

更新プログラムを自動的にダウンロードしてインストールするには、 を使用します。

ダウンロード センター

この更新プログラムは、Microsoft ダウンロード センターから手動でダウンロードしてインストールすることもできます。

  • Download

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実行しているプラットフォーム (32 ビットまたは 64 ビット) がわからない場合ビットの Office を実行していますか?」を参照してください。また、Microsoft」を参照してください。

マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。 配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。

更新プログラムの情報

前提条件

この更新プログラムをインストールするには、Microsoft Office 2016 がインストールされている必要があります。

再起動に関する情報

この更新プログラムのインストール後にコンピュータの再起動が必要になる場合があります。

詳細情報

使用している Office がクイック実行と MSI ベースのどちらでインストールされているか確認するには、次の手順に従います。

  1. Office 2016 のアプリケーションを起動します。

  2. [ファイル] メニューの [アカウント] を選択します。

  3. Office 2016 がクイック実行でインストールされている場合は、[更新オプション] が表示されます。 MSI ベースでインストールされている場合は、[更新オプション] は表示されません。

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