Visio 2010 の修正プログラム パッケージ (x 86 Visio の x-none.msp、x64 Visio の x-none.msp): 2011 年 12 月 13 日

概要

この資料では、2011 年 12 月 13 日の日付は、Visio 2010 修正プログラム パッケージで修正される Microsoft Visio 2010 の問題について説明します。

はじめに

この修正プログラム パッケージで修正される問題

  • Windows 7 または Windows Server 2008 を実行しているコンピューターで Visio 2010 をインストールすることを想定しています。Visio ドキュメントを開くため、 Documents.OpenExメソッドとvisOpenHiddenとvisAddhiddenの引数を使用すると、タスク バーのプレビューの縮小表示で開かれているドキュメントのプレビューが突然表示します。さらに、文書に表示されますが突然ジャンプ リストの最近使用したファイルの一覧。

    マイクロソフト内部サポート情報

    BUG #: 31468 (OfficeQFE)

  • Visio 図面のファイルのシンボリック リンクを作成するときは、Visio 2010 ではシンボリック リンクのファイルを開くことはできません。

    マイクロソフト内部サポート情報

    BUG #: 31512 (OfficeQFE)

  • Visio 2007 または Visio 2003 で作成した Visio 図面を使用するいると仮定します。ドキュメントには、署名付きの VBA プロジェクトと、OLE コントロール (OCX) の拡張機能のコントロールが含まれています。ドキュメントを開くには、Visio 2010 では、デジタル署名は、ドキュメントから削除され、次のエラー メッセージが表示されます。

    署名されたプロジェクトを変更しました。このプロジェクトに署名するのには適切なキーがありません。この署名は破棄されます。

  • セキュリティ センターが唯一のデジタル署名されたマクロを信頼するように構成されている場合は、OCX コントロールが無効です。

    マイクロソフト内部サポート情報

    BUG #: 31396 (OfficeQFE)

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