Windows セキュリティで Defender ウイルス対策をオフにする

Windows セキュリティの Microsoft Defender ウイルス対策のリアルタイム保護を一時的にオフにするには、次の手順を実行します。 ただし、無効にすると、デバイスが脅威に対して脆弱になる可能性がありますのでご注意ください。

  1. [スタート] > [設定] > [更新とセキュリティー] > [Windows セキュリティ] > [ウイルスと脅威の防止] > [設定の管理] (または以前のバージョンの Windows 10 では [ウイルスと脅威の防止の設定]) の順に選択します。

  2. [リアルタイム保護] を [Off] に切り替えます。 スケジュールされたスキャンは引き続き実行されます。 ただし、ダウンロードまたはインストールされるファイルは次にスケジュールされたスキャンまでスキャンされません。

マルウェアが PC に感染するしくみ

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