Wordでバージョン管理を使用するには、OneDrive または SharePoint ライブラリにドキュメントを格納する必要があります。
ドキュメントがオンラインで保存されている場合は、[ 自動保存] をオンにして、作業内容として自動的に保存できます。 ドキュメントを共有するには、他のユーザーをライブラリに招待するか、ドキュメントの個別のコピーを送信するのではなく、リンクを指定します。 最後に、他のユーザーと協力して同時にドキュメントを共同編集できます。
OneDrive または SharePoint への保存、共同編集、または自動保存の使用の詳細については、次を参照してください。
OneDrive と SharePoint
- OneDrive にドキュメントを保存する
- OneDrive または SharePoint に保存する必要がある
- SharePoint リストまたはライブラリでのバージョン管理のしくみ
- SharePoint で以前のバージョンの項目またはファイルを復元する
- リストまたはライブラリのバージョン管理を有効にし、構成する
コオーサリングと自動保存