文書番号: 293151 - 最終更新日: 2008年4月17日 - リビジョン: 9.7 Office ライセンス認証ウィザードについてこの記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP293151 目次概要
この資料では、Microsoft Office ライセンス認証ウィザードの概要について説明します。
Office には、ライセンス認証ウィザードが含まれています。Office のすべての機能を使用するには、ライセンス認証を受ける必要があります。製品をインストールしてもライセンス認証を行わない場合、Office プログラムは機能制限モードでのみ起動します。 機能制限モードでは、Office プログラムはビューアのように動作します。つまり、文書の変更を保存したり、新規文書を作成したりすることができなくなります。さらに、追加機能も制限される場合があります。製品が機能制限モードで動作している場合でも、既存の Office ファイルが破損することはありません。 詳細よく寄せられる質問
ライセンス認証、およびマイクロソフトのライセンス認証に関してよく寄せられるその他の質問については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/piracy/mpa.mspx
(http://www.microsoft.com/japan/piracy/mpa.mspx)
関連情報
ライセンス認証の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
300273?
(http://support.microsoft.com/kb/300273/
)
[OFFXP] OEM 版 Office のライセンス認証を 2 回以上実行できない
機能制限モードで Office を実行した際に発生する問題の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
316032?
(http://support.microsoft.com/kb/316032/
)
[OFF2003] 文書がロックされているため、変更ができない
この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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