エラー メッセージ "スプーラー サブシステム アプリケーションを閉じる必要があります" および "操作が完了しませんでした"

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文書番号: 324757 - 対象製品
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目次

現象

Windows XP ベースのコンピューターで、次のいずれかの現象が発生することがあります。
  • コンピューターを起動した後、次のエラー メッセージが表示されることがあります。
    問題が発生したため、Spooler subsystem app を終了します。
  • Print Spooler サービスを開始しようとすると、次のエラー メッセージが表示される場合があります。
    問題が発生したため、Spooler subsystem app を終了します。
  • Print Spooler サービスを停止しようとすると、次のエラー メッセージが表示される場合があります。
    問題が発生したため、Spooler subsystem app を終了します。
  • [スタート] ボタンをクリックして [プリンターと FAX] をクリックすると、次のエラー メッセージが表示されることがあります。
    問題が発生したため、Spooler subsystem app を終了します。
  • [スタート] ボタンをクリックして [プリンターと FAX] をクリックしてもプリンターが表示されません。この問題は、プリンターをインストール済みでも発生する可能性があります。
  • [プリンターの追加] をクリック、またはポイントしようとすると、次のエラー メッセージが表示されてプリンターが見つからない場合があります。
    操作が完了しませんでした。

原因

この問題は、プリンターの追加を妨げるサードパーティ製のプリンター ドライバーまたはサービスがインストールされている場合、またはサードパーティ製のプリンター ドライバーまたはサービスが新規にインストールされたプリンターの機能に影響している場合に発生する可能性があります。

たとえば、別のプリンターを追加する前に、コンピューターに Lexmark 社製のプリント サービス (LexBce Server サービス) がインストールされて実行されると、この問題が発生する可能性があります。

この問題を解決するには、「Fix it で解決する」セクションに進んでください。自身でこの問題を解決する場合は、「自分で解決する」セクションに進んでください。

Fix it で解決する

この問題を自動的に解決するには、[この問題を解決する] リンクをクリックします。続いて [ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスで [実行] をクリックし、このウィザードの手順に従います。

この問題を解決する
Microsoft Fix it 50126



: Fix it の解決方法は ライト モードまたはフル モードで実行できます。

ライト モードはスプーラーを変更します。ユーザーはその他の変更を行う必要はありません。フル モードは印刷スプーラーを既定の設定に復元し、プリンターの再インストールを要求します。

: このウィザードは英語版のみである場合がありますが、自動的な解決は英語版以外の Windows でも機能します。

: 操作しているコンピューターに問題がない場合、Fix it ソリューションをフラッシュ ドライブまたは CD に保存して、問題のあるコンピューターで実行することができます。

問題が解決されたかどうかの確認」セクションに進んでください。

自分で解決する

重要: このセクション、方法、またはタスクには、レジストリの変更方法が記載されています。レジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。レジストリを変更する際には十分に注意してください。万一に備えて、編集の前にレジストリをバックアップしてください。問題が発生した場合でも、レジストリを復元できます。レジストリのバックアップ方法および復元方法の詳細を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
322756 Windows XP でレジストリをバックアップおよび復元する方法
Lexmark 製のプリンターをインストールしている場合は、「Lexmark の印刷サービスをオフにする」セクションから開始してから、必要に応じて残りの手順を順に実行して問題を解決してください。Lexmark 製のプリンターをインストールしていない場合は、「コンピューターをセーフ モードで開始」セクションに進み、残りの手順を順に実行して問題を解決してください。この資料を最初に印刷しておくと、手順を実行しやすい場合があります。

Lexmark の印刷サービスをオフにする

Lexmark の印刷サービスをコンピューターにインストールしている場合は、LexBce Server サービスをオフにしてください。これを行うには、次の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[マイ コンピューター] を右クリックし、[管理] をクリックします。
  2. [サービスとアプリケーション] を展開し、[サービス] をクリックします。
  3. 詳細ウィンドウで [LexBce Server] を右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
  4. [全般] タブで、[スタートアップの種類] ボックスの一覧の [無効] をクリックします。
  5. [サービスの状態] の下の [停止] をクリックし、[OK] をクリックします。
  6. [Print Spooler] サービスを右クリックし、[開始] をクリックします (停止している場合)。
  7. [コンピューターの管理] を閉じます。
問題が解決したかどうかをテストしてください。問題が解決した場合は、次の手順を実行する必要はありません。問題が解決しない場合は、「コンピューターをセーフ モードで開始」セクションに進んで残りの手順を実行してください。

コンピューターをセーフ モードで開始

スプール ファイルを削除できるよう、コンピューターをセーフ モードで起動します。これを行うには、次の手順を実行します。
  1. キーボードの F8 キーを押しながらコンピューターを再起動します。複数のオペレーティング システムを起動するように構成されているコンピューターの場合は、ブート メニューが表示されたときに F8 キーを押します。
  2. [Windows 拡張オプション] が表示されたら [セーフ モード] を選択して Enter キーを押します。
  3. ブート メニューが再度表示されてコンピューターのオペレーティング システムを選択するようプロンプトされたら、矢印キーを使用してオペレーティング システムを選択してから Enter キー を押します。

    : コンピューターをセーフ モードで起動する方法についての詳細を確認するには、[スタート] をクリックして [ヘルプとサポート] をクリックし、[検索] ボックスに「セーフ モード」と入力して Enter キーを押してから [Windows をセーフ モードで起動する] のトピックをクリックします。

スプール プリンターおよびドライバー ファイルを削除

セーフ モードでスプール プリンターおよびドライバー ファイルを削除します。これを行うには、エクスプローラーを起動し、以下の 2 つのフォルダー内にあるファイルとフォルダーをすべて削除します (C: は Windows XP がインストールされているドライブです)。
  • C:\Windows\System32\Spool\Printers
  • C:\Windows\System32\Spool\Drivers\w32x86

レジストリを編集

警告: レジストリ エディターまたは別の方法を使用してレジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、このような問題の解決に関して、一切責任を負わないものとします。レジストリの変更は、自己の責任において行ってください。

Windows NT のサブキーを削除

問題となる可能性のある、Windows NT x86 サービス サブキーのレジストリ エントリを削除します。これらのエントリはサードパーティのプリンター設定プログラムによりインストールされた可能性があり、印刷スプール サービスと競合している可能性があります。次の手順を使用してコンピューター上の Windows 標準ドライバー、印刷スプール、およびレジストリ エントリを維持し、問題となっている可能性のある他のドライバー、印刷スプール、およびレジストリ エントリを削除します。
  1. レジストリ エディターを起動します。レジストリ エディターを開くには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  2. 次のレジストリ キーに移動して、展開します。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Print\Environments\Windows NT x86
    サブキー (サブフォルダー) の一覧を確認します。次のサブキーのみが表示されます。
    • Drivers
    • Print Processors
  3. 手順 2. に示すサブキー以外のサブキーが存在する場合は、以下の手順を実行します。
    1. [ファイル] メニューの [エクスポート] をクリックします。
    2. [ファイル名] ボックスに「WindowsNTx86regkey」などの、このキーに指定する名前を入力してから、[保存] をクリックします。

      : この手順後に問題が発生する場合は、
      HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Print\Environments\Windows NT x86
      のレジストリ キーのバックアップを使用してキーを復元できます。
    3. 手順 2. に示される以外のサブキーをすべて削除します。これを行うには、一覧に表示されていない各サブキーを右クリックしてから [削除] をクリックします。削除を確認するメッセージが表示されたら [はい] をクリックします。

プリンター ドライバーのレジストリ エントリを削除

使用するプリンターと競合する可能性のある、問題となり得るドライバー サブキーを削除します。これらのドライバー サブキーは、サードパーティのプリンター設定プログラムによりインストールされた可能性があります。次の手順を使用してコンピューター上の Windows 標準プリンター ドライバーおよびレジストリ エントリを維持し、問題となっている可能性のある他のプリンター ドライバーおよびレジストリ エントリを削除します。
  1. レジストリ エディターが開いていない場合はこれを開きます。レジストリ エディターを開くには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  2. 次のレジストリ キーに移動して、展開します。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Print\Environments\Windows NT x86\Drivers
    コンピューター上にインストールされたプリンター ドライバーのレジストリ エントリは [Version-x] サブキーに格納されています。この「x」は数字です (通常は 2 または 3)。
  3. [Version-x] サブキーをエクスポートします。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. [ファイル] メニューの [エクスポート] をクリックします。
    2. print driver」など、このキーに使用する名前を [ファイル名] ボックスに入力して [保存] をクリックします。
  4. [Version-x] サブキーを展開してから、プリンター ドライバーのエントリを削除します。これを行うには、各プリンター ドライバーのサブキーを右クリックしてから [削除] をクリックします。削除を確認するメッセージが表示されたら [はい] をクリックします。

既定の印刷モニターのレジストリ エントリを削除

使用するプリンターと競合する可能性のある、問題となり得る印刷モニター サブキーを削除します。これらの印刷モニター サブキーは、サードパーティのプリンター設定プログラムによりインストールされた可能性があります。次の手順を使用して Windows 標準印刷モニターおよびレジストリ エントリを維持し、問題となっている可能性のある他の印刷モニターおよびレジストリ エントリを削除します。
  1. レジストリ エディターが開いていない場合はこれを開きます。レジストリ エディターを開くには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  2. 次のレジストリ キーに移動して、展開します。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Print\Monitors
    サブキーの一覧を確認します。既定の印刷モニターとして次のサブキーのみが表示されます。
    • BJ Language Monitor
    • Local Port
    • PJL Language Monitor
    • Standard TCP/IP Port
    • USB Monitor
  3. 手順 1. に示すサブキー以外のサブキーが存在する場合は、以下の手順を実行します。
    1. [ファイル] メニューの [エクスポート] をクリックします。
    2. MonitorsRegkey」など、このキーに使用する名前を [ファイル名] ボックスに入力して [保存] をクリックします。

      : この手順後に問題が発生する場合は、
      HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Print\Monitors
      のレジストリ キーのバックアップを使用してキーを復元できます。
    3. 手順 2. に示される以外のサブキーをすべて削除します。これを行うには、一覧に表示されていない各サブキーを右クリックしてから [削除] をクリックします。削除を確認するメッセージが表示されたら [はい] をクリックします。
  4. レジストリ エディターを終了します。
  5. コンピューターにプリンターを接続している場合は、プリンター ケーブルをコンピューターから外してからコンピューターを再起動します。

印刷スプーラー サービスが実行中であることを確認

印刷スプーラー サービスが実行されていることを確認します。 To do this, follow these steps:
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[マイ コンピューター] を右クリックし、[管理] をクリックします。
  2. [サービスとアプリケーション] を展開し、[サービス] をクリックします。
  3. 詳細ウィンドウで [Print Spooler] を右クリックし、[開始] をクリックします (停止している場合)。
  4. [コンピューターの管理] を閉じます。
Print Spooler サービスを開始できない場合は、次のサポート技術情報の資料の手順を実行して Print Spooler サービスを開始してください。
919750 Windows XP ベースのコンピュータで印刷スプーラ サービスが正常に機能せず、印刷、プリンタ アイコンの表示、およびプリンタの追加の際に問題が発生し、印刷関連のエラー メッセージが表示される

プリンターを追加してテスト ページを印刷

プリンターを接続している場合はプリンターとコンピューターを接続しなおし、プリンターの追加ウィザードでコンピューターにプリンターを追加してインストールしてから、テスト ページの印刷を試みます。希望するプリンターをインストールするには、次の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[プリンターと FAX] をクリックします。
  2. [プリンターのインストール] をクリックします。プリンターの追加ウィザードが起動します。
  3. プリンターの追加ウィザードの指示に従ってプリンターをインストールします。
  4. テスト ページを印刷して、正しく印刷できることを確認します。
印刷できない場合、または印刷スプール エラーが発生する場合は、「問題が解決されたかどうかの確認」セクションに進みます。

高度なトラブルシューティング手順

警告: レジストリ エディターまたは別の方法を使用してレジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、このような問題の解決に関して、一切責任を負わないものとします。レジストリの変更は、自己の責任において行ってください。

以下の手順は、コンピューターに Lexmark 製のプリンター ドライバーがインストールされている場合に、Print Spooler サービスが起動せずに RPC エラーを受け取る問題を修正するために検証されました。

LexBce Server サービスをオフにして Lexmark プリンター ドライバーを削除した後、Print Spooler サービスが起動しない場合があります。この問題は、Print Spooler サービスが LexBce Server サービスに依存している場合に発生する可能性があります。依存関係を削除して Print Spooler サービスをリモート プロシージャ コール (RPC) サービスにのみ依存させるには、次の手順を実行します。
  1. レジストリ エディターを起動します。レジストリ エディターを開くには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  2. LexBce Server サービスを削除します。これを行うには、次のレジストリ キーを削除します。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\LexBces
  3. Print Spooler サービスが RPC サービスにのみ依存していることを確認します。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. 次のレジストリ キーを見つけてクリックします。
      HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Spooler
    2. 詳細ウィンドウで、DependOnService 値に RPCSS および LexBce の値が表示されている場合は、[DependOnService] を右クリックし、[修正] をクリックします。
    3. [値のデータ] ボックスに「LexBce」と入力し、[OK] をクリックします。
  4. レジストリ エディターを終了します。
  5. Print Spooler サービスを再起動します。これを行うには、次の手順を実行します。
    • [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「net stop spooler」と入力し、[OK] をクリックします。
    • [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「net start spooler」と入力し、[OK] をクリックします。
問題が解決したかどうかをテストしてください。問題が解決しない場合は、「問題が解決されたかどうかの確認」セクションに進んでください。

問題が解決されたかどうかの確認

問題が解決されたかどうかを確認します。問題が解決された場合、この資料の作業は完了していることになります。上記の方法で問題が解決しなかった場合、Microsoft Customer Support Services の Web サイトを使用すると問題の他の解決策を検索できます。Microsoft Customer Support Services の Web サイトが提供しているサービスには、以下のものがあります。
  • サポート技術情報検索: マイクロソフト製品に関するサポート技術情報とセルフ サポート ツールを検索できます。
  • 製品別サポート ページ: よく寄せられる質問と重要なサポート情報を製品別に参照できます。
  • マイクロソフト ニュースグループ: 他のユーザーやマイクロソフト MVP (Most Valuable Professionals) から情報を得ることができます。
  • その他のサポート オプション: Web を使用した質問、Microsoft Customer Support Services への問い合わせ、フィードバックの送信を行うことができます。
  • 問題が解決されていない場合は、サポートに問い合わせることができます。

詳細

Windows XP における印刷の問題のトラブルシューティングの関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
314085 Windows XP で印刷できない場合の高度なトラブルシューティング
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。

Windows Vista で発生する印刷関連の問題のトラブルシューティングについては、次のマイクロソフト Web ページを参照してください。
注意 : これは、マイクロソフトのサポート組織内で直接作成された "緊急公開" の資料です。 この資料には、確認中の問題に関する現状ベースの情報が記載されています。 情報提供のスピードを優先するため、資料には誤植が含まれる可能性があり、予告なしに随時改定される場合があります。 その他の考慮事項については、使用条件を参照してください。

プロパティ

文書番号: 324757 - 最終更新日: 2011年10月28日 - リビジョン: 11.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Home Edition
キーワード:?
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"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

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