文書番号: 983509 - 最終更新日: 2012年5月7日 - リビジョン: 3.0 Visual Studio 2010 Service Pack 1 について
目次概要この資料では、Microsoft Visual Studio 2010 Service Pack 1 (SP1) について説明します。またこの資料では、Visual Studio 2010 SP1 で修正された問題と、追加されたテクノロジの強化の一覧を示します。 詳細Visual Studio 2010 SP1 を入手する方法Visual Studio 2010 SP1 を入手するには、以下のマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。Microsoft Visual Studio 2010 Service Pack 1
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=75568aa6-8107-475d-948a-ef22627e57a5&displayLang=ja)
この Service Pack についてサポートされているオペレーティング システム
サポートされるアーキテクチャ
ハードウェア要件
ソフトウェア要件この Service Pack を適用するには、この資料の対象製品として記載されている、サポートされるいずれかの Visual Studio 2010 プログラムがインストールされている必要があります。Visual Studio 2010 SP1 のサポートVisual Studio 2010 SP1 の公式なサポートは、マイクロソフトのサポート Web サイトを通じて提供されます。マイクロソフトのサポートの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://support.microsoft.com/?ln=ja
(http://support.microsoft.com/?ln=ja)
Microsoft Developer Network (MSDN) フォーラムからは、Visual Studio 2010 SP1 に関する非公式のコミュニティ サポートを受けることができます。MSDN フォーラムの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://social.msdn.microsoft.com/Forums/ja-JP/categories
(http://social.msdn.microsoft.com/Forums/ja-JP/categories)
この Service Pack の内容Visual Studio 2010 SP1 には Microsoft .NET Framework 4 に対する更新プログラムが含まれます。更新プログラムの関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。2468871
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=41bdce1f-3cb3-44bb-9b33-23a1b8c99ac3)
Microsoft .NET Framework 4 用の更新プログラム Visual Studio 2010 SP1 で追加されたテクノロジの強化および修正された問題テクノロジの強化ヘルプ ビューアー 1.1開発生産性を高めるため、Visual Studio 2010 SP1 にはローカル表示用のスタンドアロン アプリケーションがインストールされます。新しいローカル ヘルプ ビューアーには以下の技術上のテクノロジの強化が追加されています。
Silverlight 4 のサポートVisual Studio 2010 SP1 には、Microsoft Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010 が内蔵されています。これにより、Silverlight デザイナーおよびプロジェクト システムで Silverlight 4 をターゲットにするサポートが追加されています。また、新しい Silverlight 4 のテクノロジの強化もサポートされます。この新しいテクノロジには、暗黙的なスタイルおよび Silverlight 4 Out-of-Browser (OOB) アプリケーションの操作が含まれます。IDE 内部から OOB アプリケーションを自動的に起動およびデバッグしたり、信頼された OOB アプリケーションの XAP 署名を指定したり、OOB ウィンドウの特性を設定したりすることができます。.NET Framework 3.5 の基本的な単体テストのサポートVisual Studio 2010 SP1 では、.NET Framework 3.5 をターゲットとするアプリケーションをテストする機能が使用できるようになりました。この機能を有効にする方法の詳細については、次の MSDN ブログを参照してください。Amit Chatterjee による .NET 3.5 の単体テストの解説
(http://blogs.msdn.com/b/amit_chatterjee/archive/2010/12/10/visual-studio-2010-service-pack-1-beta-released-information-on-test-and-lab-management-changes.aspx)
Silverlight 用のパフォーマンス ウィザードVisual Studio 2010 SP1 では、コードをプロファイリングすることにより、Silverlight アプリケーションのパフォーマンスをチューニングすることができます。従来のコード プロファイラーでは、Silverlight アプリケーションのレンダリング パフォーマンスをチューニングできません。Visual Studio 2010 SP1 には多くのよりハイレベルなプロファイラーが追加されているため、アプリケーションのどの部分に時間がかかっているかをより的確に判断することができます。64 ビットおよび SharePoint 用の IntelliTraceIntelliTrace は Visual Studio 2010 の革新的な新しいデバッグ テクノロジで、デバック セッションで前後に移動することができます。ただし、時間の制約があり、またまったく新しい機能であるため、このテクノロジはすべての状況で機能するとは限りません。Visual Studio 2010 SP1 では、64 ビット ソリューションと Microsoft SharePoint ファーム ソリューションで IntelliTrace デバッグ テクノロジを使用できます。 ソフトウェア レンダリング既定では、Visual Studio 2010 のパフォーマンスと安定性を向上できるように、Windows XP と Windows Server 2003 ではソフトウェア レンダリングが有効になっています。混合モード インストールの検出同一のコンピューターに複数のバージョンの Visual Studio 2010 をインストールすると、Visual Studio の同一インスタンスでプログラム バイナリの組み合わせが実行される場合があります。たとえば、Microsoft Visual Basic Express Service Pack 1 がインストールされている同一のコンピューターにリリース版の Visual Studio 2010 Ultimate がインストールされている場合に、この問題が発生します。このようなインストールでは、安定性や機能上の問題が発生することがあります。Visual Studio 2010 SP1 では SP1 のインストールが完了しているかどうかが検出され、インストールが不完全である場合は更新を求めるメッセージが表示されることがあります。これにより、インストールが既知の安定した状態になります。Web 開発IIS Express のサポートVisual Studio 2010 SP1 では、Web サイトおよび Web アプリケーション プロジェクトのローカル ホスティング サーバーとして、インターネット インフォメーション サービス (IIS) 7.5 Express を使用することができます。注: IIS 7.5 Express は SP1 には含まれないため、別途ダウンロードする必要があります。詳細については、次のブログを参照してください。 http://weblogs.asp.net/scottgu/archive/2011/01/03/vs-2010-sp1-beta-and-iis-developer-express.aspx
(http://weblogs.asp.net/scottgu/archive/2011/01/03/vs-2010-sp1-beta-and-iis-developer-express.aspx)
SQL Server CE 4 のサポートVisual Studio 2010 SP1 では、Web プロジェクトのコンテキストにおいて、ソリューション エクスプローラーおよびサーバー エクスプローラーの Microsoft SQL Server Compact 4.0 SDF ファイルを管理することができます。また、Visual Studio 2010 SP1 では、SQL データ ソース コントロールの Microsoft ASP.NET Web フォームと SQL Server Compact 4.0 を併用することができます。注: SQL Server Compact 4.0 は Visual Studio 2010 SP1 に含まれないため、別途ダウンロードする必要があります。詳細については、次のブログを参照してください。 VS 2010 SP1 および SQL CE
(http://weblogs.asp.net/scottgu/archive/2011/01/11/vs-2010-sp1-and-sql-ce.aspx)
Razor のサポート新しい Razor 構文をサポートするため、Web プロジェクト システムと HTML エディターに変更が加えられています。この新しい構文は、ASP.NET Web ページと ASP.NET MVC 3 により使用されます。注: Razor は SP1 には含まれていないため、別途ダウンロードする必要があります。詳細については、次のブログを参照してください。 "Razor" ? ASP.NET の新しい表示エンジンの概説
(http://weblogs.asp.net/scottgu/archive/2010/07/02/introducing-razor.aspx)
Visual Studio 2010 で Razor 構文をサポートする方法 (http://blogs.msdn.com/b/webdevtools/archive/2011/01/12/how-to-get-razor-syntax-support-in-visual-studio-2010.aspx) Web PI 統合Visual Studio 2010 SP1 では、以下のように、Microsoft Web プラットフォーム インストーラー (PI) のサポートが追加されています。
配置可能な依存関係Visual Studio 2010 SP1 に追加されている一部の新しいテクノロジ コンポーネントは、アプリケーションと共にバイナリ配置することができます。このようにすると、これらのコンポーネントがインストールされていないサーバーにアプリケーションを配置する場合であっても、コンポーネントを使用することができます。Visual Studio 2010 SP1 には、これらの配置可能な依存関係を Web プロジェクトに簡単に追加できるようにする、新しいダイアログ ボックスが追加されています。このダイアログ ボックスにアクセスするには、ソリューション エクスプローラーでプロジェクトを右クリックし、[配置可能な依存関係の追加] を選択します。次のコンポーネントがサポートされています。
MVC がインストールされていない Windows Server への、Razor が含まれる ASP.NET MVC 3 のバイナリ配置
(http://www.hanselman.com/blog/BINDeployingASPNETMVC3WithRazorToAWindowsServerWithoutMVCInstalled.aspx)
SQL Compact Edition 4.0 および Razor Web プロジェクトをバイナリ配置する方法 (http://blogs.msdn.com/b/webdevtools/archive/2011/01/06/how-to-bin-deploy-sql-compact-edition-4-0-and-razor-web-projects.aspx) HTML5 および CSS3 のサポートHTML エディターには、HTML5 に関する先行的なサポートが追加されているため、HTML の要素と属性に対して IntelliSense と検証を実施できます。HTML5 の操作性をより完全な形で実現する完全バージョンは、今後のバージョンの Visual Studio で提供される予定です。詳細については、次のブログを参照してください。Visual Studio 2010 SP1 における HTML5 と CSS3
(http://blogs.msdn.com/b/webdevtools/archive/2011/01/27/html5-amp-css3-in-visual-studio-2010-sp1.aspx)
WCF RIA サービス V1 SP1 の内蔵WCF RIA サービスは、Visual Studio 2010 SP1 でサポートされている 10 の言語にローカライズされています。エンティティには、複合型のメンバーを追加できるようになりました。たとえば、Customer はエンティティであるが、Address はエンティティではない Customer.Address 型を使用することができます。エンティティ型は、同一アプリケーション内の複数の DomainService クラスで使用できるようになりました。最大 1 つの DomainService 内で指定されたエンティティ型を使用する方法に関する制限は解除されています。コード生成の機能拡張ポイントは一般に公開されているため、T4 ベースや、製品の外部に存在する他のコード生成に使用できます。また、EntitySet クラスおよび EntityCollection クラスでは、DataForm 追加と削除操作が有効になっています。Web 開発に関する詳細Visual Studio 2010 SP1 における Web 開発者を対象とした他のテクノロジの強化の詳細については、次のブログを参照してください。Visual Studio 2010 SP1 における HTML5 と CSS3
(http://blogs.msdn.com/b/webdevtools/archive/2011/01/27/html5-amp-css3-in-visual-studio-2010-sp1.aspx)
XAML エディター/デザイナー[値の定義に移動]ページ上のコントロールから、コントロールに適用されているスタイルに直接移動することができます。これは、アプリケーションのスタイルとリソースの構造をすばやく簡単に理解して操作し、最終的に「アプリケーション上のボタンが赤い理由」を確実に理解できることを意味します。[スタイル IntelliSense]XAML で既に使用しているスタイルを簡単に変更することができます。TargetType に基づくスタイルのプロパティとその値に IntelliSense を使用できます。[データ ソース セレクター]デザイン サーフェイスから直接、データ ソース情報を簡単に選択および変更することができます。高度なグリッド関連のコマンドグリッドの行および列を簡単に追加、削除、および順序変更することができます。新しい Thickness Editor複数のコントロール上で余白やパディングなどの特定の項目を一括編集することができます。サンプル データのサポートサンプル データを追加して、デザイン時に項目テンプレートやバインドを明確に確認することができます。これにより、Data Binding Picker を介したデータ バインドのフックが容易になるだけでなく、テキストへのサイズ合わせと自動レイアウトを大幅にスムーズにデザインできることも意味します。また、Visual Studio と Expression Blend の間では、デザイン時データのフローがクリーンになります。安定性の向上Visual Studio 2010 SP1 には安定性に関する多くの改善が行われています。詳細については、次のブログを参照してください。Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010 の最終リリースの提供開始
(http://blogs.msdn.com/b/wpfsldesigner/archive/2010/05/24/final-release-of-silverlight-4-tools-for-visual-studio-2010-is-now-available.aspx)
C++MFC ベースの GPU アクセラレータによるグラフィックとアニメーションVisual Studio 2010 SP1 では MFC に関する次の 2 つのテクノロジを使用できます。
drive:\Program Files\Microsoft Visual Studio 10.0\Samples\1033\VC2010SP1Samples.zip Visual Studio 2010 SP1 におけるテクノロジの強化の詳細については、次の Web サイトを参照してください。Visual Studio 2010 SP1 用の MFC の追加
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/gg482719.aspx)
新しい AMD および Intel の命令セットのサポートVisual Studio 2010 SP1 には、来年リリースされる予定である AMD および Intel の新しいマイクロプロセッサの拡張命令を有効にする、組み込み関数や組み込み機能が追加されています。組み込み関数を使用すると、関数呼び出しのオーバーヘッドのない効率の高いコンピューティングが可能になります。組み込み関数の詳細については、以下の Web サイトを参照してください。コンパイラ組み込み
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/26td21ds(v=VS.100).aspx)
拡張命令の詳細については、以下のサードパーティ Web サイトを参照してください。Intel AVX
(http://software.intel.com/en-us/avx/)
AMD Bulldozer の命令セット (http://www.amdbulldozer.co.uk/) Visual Basic ランタイムの埋め込みVisual Basic ランタイムが完全には使用できないプラットフォームで Visual Basic の開発者がアプリケーションとライブラリをターゲットにできるようにする、新しい Visual Basic のコンパイラ機能が追加されています。詳細については、次のブログを参照してください。VB Core ? Visual Studio 2010 SP1 の新しいコンパイル モード
(http://blogs.msdn.com/b/vbteam/archive/2011/01/10/vb-core-new-compilation-mode-in-visual-studio-2010-sp1.aspx)
修正される問題の一覧ヘルプ ライブラリ マネージャーヘルプ ライブラリ マネージャーが複数の同時セッションをサポートしない。ヘルプ ライブラリ エージェント
Visual Studio エディター
Visual Studio Shell
Visual Studio の機能拡張
デバッガー
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
IntelliTrace
セットアップ プロジェクト
HTML デザイナー
ASP.NET エディター
ASP.NET データ
Web プロジェクト
JScript エディター
Windows Phone 開発者ツール64 MB を超える XAP ファイルを配置すると、物理電話デバイスでのテストとデバックが失敗する場合がある。WPF および Silverlight デザイナー全般
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
XAML デザイナーのデザイン サーフェイス
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
XAML リファクタリング
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
XAML プロパティ インスペクター
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
XAML エディター
Visual Studio Tools for Office (VSTO)
また、Visual Studio 2010 SP1 では VSTO ランタイムのパフォーマンスが強化されています。 Windows Forms デザイナー
Visual Studio Tools for SharePoint
Visual Studio データ ツール
Visual Basic コンパイラ
Visual Basic Editor
C# コンパイラ
C# エディター
標準 C++ ライブラリ
Microsoft Foundation Classes (MFC) および Active Template Library (ATL)
また、Visual Studio 2010 SP1 ではセキュリティとパフォーマンスが強化され、ATL/MFC で他に強化されている点もあります。 C ランタイム (CRT)
C++ エディター
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
C++ コンパイラ
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
C++ デバッグ
F#Visual Studio 2010 SP1 では、コンパイラの安定性と生成されるコードの正確性に関する問題が修正されています。たとえば、この Service Pack では、プラットフォーム呼び出しの呼び出し規約の正確性と、拡張メソッドの XML ドキュメント コメントの生成が修正されています。また、この Service Pack では、イベント フック アップ生成のパフォーマンスが強化されています。同時実行ランタイム
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
データベース プロジェクト
コード分析
プロファイラー
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
コードの検出と検証
T4Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
Architecture Tools
Visual Studio TestWeb/ロード テスト
UnitTest/TestExecution
TCM Server
Microsoft Test Manager
また、Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
Lab Manager
FastForward/CodedUITest
また、Internet Explorer 9 Beta には互換表示で、コード UITest の記録と再生のサポートが追加されています。 SQLデータ層アプリケーション プロジェクト: データ層アプリケーション フレームワーク バージョン 1.1Visual Studio 2010 SP1 には以下の機能強化が追加されています。
Entity Framework (コード生成)
関連情報この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示的か黙示的かにかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。 他社テクニカル サポートのお問い合わせ窓口は、ユーザーの便宜のために提供されているものであり、将来予告なしに変更されることがあります。マイクロソフトは、掲載されている情報に対して、いかなる責任も負わないものとします。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート情報 その他のサポートサイトコミュニティサポート技術情報の翻訳
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