ユース ケース図では、 アクター はシステムの外部で実行される ロール を表します。 したがって、1 つの物理オブジェクトは、複数のアクターで表すことができます。
Association コネクタは、アクターがユース ケースにどのように参加するかを示します。
注
Visio for the web で UML ダイアグラムを作成および編集するには、microsoft 365 とは別に購入したVisio Plan 1またはVisio Plan 2ライセンスが必要です。 詳細については、 Microsoft 365 管理者にお問い合わせください。管理者が "セルフサービス購入" を有効にしている場合は、Visio のライセンスを自分で購入できます。 詳細については、「 セルフサービス購入に関する FAQ」を参照してください。
Actor 図形に名前を付けます
- アクター図形をダブルクリックします。
図形の下部にテキスト フィールドが表示されます。 - 図形の名前を入力し、完了したら Esc キーを押します。