[ データ接続の選択] ページを使用して、以前に作成した接続を見つけます。
データ接続は、データ ソースへのポインターです。 ソース名、場所、およびソースにアクセスするために必要な資格情報 (存在する場合) などの情報が含まれています。 接続が作成されると、通常は [マイ ドキュメント] フォルダー内の [マイ データ ソース] フォルダーに保存されます。
次の種類の接続を使用できます。
- .odc (Office データ接続)。
- .dsn (データ ソース名)。
- .cub (SQL Server Analysis Services キューブ)。 この種類の接続は、PivotDiagram を作成している場合にのみ使用できます。 PivotDiagrams の詳細については、「 PivotDiagram の作成」を参照してください。