レコーディング マネージャーによる保存と公開

適用先
Skype for Business Skype for Business Online 21Vianet が運用している Skype for Business Online 21Vianet が運営する Skype for Business Online - 管理センター

[保存と公開] オプションを使って、レコーディングの名前を変更したり、場所を変更したりすることができます。 また、インスタント メッセージ、参加者ビデオ、パノラマ ビデオなどを、レコーディングに含めるよう選ぶこともできます。

保存して発行する

  1. Skype for Business開き、[ツール]、[レコーディング マネージャー] の順にクリックします。
  2. レコーディングを強調表示し、[発行] をクリックします。
  3. [レコーディング ファイル名] ボックスにレコーディングの新しい名前を入力します。
  4. 記録の場所を変更するには、[保存先] ボックスの横にある [参照] をクリックし、ビデオを保存するフォルダーに移動します。

最初の設定では、レコーディングには音声、ビデオ、IM、発表されたコンテンツ (画面共有や PowerPoint スライドなど) が含まれます。 必要に応じて、レコーディングからコンテンツの一部を削除できます。

  1. [オプション] をクリックし、不要なコンテンツをオフにします。

    • 音声
    • 参加者ビデオ
    • パノラマ ビデオ
    • インスタント メッセージ
    • 発表されたコンテンツ

[OK] をクリックすると、レコーディングは選んだコンテンツを含めて新しい場所に保存されます。