MS16-093: Adobe Flash Player のセキュリティ更新プログラム2016 年 7 月 12 日

概要
この更新プログラムは、すべてのサポートされているエディションの Windows Embedded 8、Windows Server 2012、Windows 8.1、Windows Server 2012 R2、Windows RT 8.1、Windows 10、および Windows 10 Version 1511 にインストールされている Adobe Flash Player の脆弱性を解決します。

脆弱性の詳細については、マイクロソフト セキュリティ情報 MS16-093 を参照してください。
詳細
重要
  • 今後の Windows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2 のすべてのセキュリティ更新プログラムとセキュリティ以外の更新プログラムには、更新プログラム 2919355 がインストールされている必要があります。将来の更新プログラムをインストールするために、Windows RT 8.1 ベース、Windows 8.1 ベース、または Windows Server 2012 R2 ベースのコンピューターに更新プログラム 2919355 をインストールしておくことをお勧めします。
  • この更新プログラムをインストールした後に言語パックをインストールした場合は、この更新プログラムを再インストールする必要があります。そのため、この更新プログラムをインストールする前に、必要な言語パックをすべてインストールすることをお勧めします。詳細については、「Windows への言語パックの追加」を参照してください。
  • このセキュリティ更新プログラムは、この資料の「対象製品」として記載されている Windows オペレーティング システムに適用されます。以前のバージョンの Windows に Adobe Flash Player の更新プログラムをインストールする場合は、Adobe Flash Player のダウンロードを試してください。
更新プログラムの入手方法およびインストール方法

方法 1: Windows Update

この更新プログラムは、Windows Update を介して利用可能です。自動更新を有効にすると、この更新プログラムは自動的にダウンロードおよびインストールされます。自動更新を有効にする方法の詳細については、「セキュリティ更新プログラムを自動的に入手」を参照してください。

注: Windows RT 8.1 用のこの更新プログラムは、Windows Update を介してのみ入手できます。

方法 2: Microsoft ダウンロード センター

Microsoft ダウンロード センターからスタンドアロンの更新プログラム パッケージを取得できます。ダウンロード ページのインストール手順に従って、更新プログラムをインストールします。

マイクロソフト セキュリティ情報 MS16-093 で、実行している Windows のバージョンに対応するダウンロード リンクをクリックします。
詳細

検出と展開のツールおよび手引き

セキュリティ セントラル

組織内のサーバー、デスクトップ、およびモバイル システムに展開する必要があるソフトウェアとセキュリティ更新プログラムを管理できます。詳細については、TechNet 更新プログラム管理センターを参照してください。セキュリティ TechCenter Web サイトは、マイクロソフト製品のセキュリティに関する追加情報を提供します。

セキュリティ更新プログラムは、Microsoft Update およびWindows Update から入手できます。セキュリティ更新プログラムは、Microsoft ダウンロード センターからも入手できます。これらのセキュリティ更新プログラムは、"セキュリティ更新プログラム" をキーワードにして検索すると簡単に見つけることができます。

セキュリティ更新プログラムをMicrosoft Update カタログからダウンロードできます。Microsoft Update カタログは、Windows Update および Microsoft Update を介して提供されたコンテンツの検索可能なカタログを提供します。これには、セキュリティ更新プログラム、ドライバー、および Service Pack が含まれます。Microsoft Update カタログの詳細については、「Microsoft Update カタログ」の「よく寄せられる質問」を参照してください。

検出と展開の手引き

マイクロソフトは、セキュリティ更新プログラムの検出および展開に関して、ガイダンスを提供しています。このガイダンスには、IT プロフェッショナルがセキュリティ更新プログラムの検出および展開のための多様なツールの使用方法を理解するのに役立つ推奨策および情報が含まれています。詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 961747 を参照してください。

Microsoft Baseline Security Analyzer

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用すると、管理者は不足している更新プログラムおよび一般的なセキュリティ設定の不備についてローカルおよびリモート システムをスキャンできます。詳細については、「Microsoft Baseline Security Analyzer」を参照してください。

: MBSA、Microsoft Update、および Windows Server Update Services の最新リリースでサポートされていないレガシ ソフトウェアを使用する場合は、「Microsoft Baseline Security Analyzer」の「レガシ製品のサポート」セクションを参照してください。ここで、レガシ ツールを使用した包括的なセキュリティ更新プログラムの検出機能の作成方法を参照してください。

Windows Server Update Services

Windows Server Update Services (WSUS) を使用すると、情報技術部門の管理者が、最新のマイクロソフト製品の更新プログラムを Windows を実行しているコンピューターに展開することができます。Windows Server Update Services を使用してセキュリティ更新プログラムを展開する方法については、次の Microsoft TechNet トピックを参照してください。

Systems Management Server

以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの Microsoft Systems Management Server (SMS) 検出および展開の概要を示しています。

ソフトウェアSMS 2003 with ITMUSystem Center Configuration Manager
Windows 8.1 for 32-bit Systems なしあり
Windows 8.1 for 64-bit Systemsなしあり
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2なしあり
注: マイクロソフトは、2011 年 4 月 12 日をもって SMS 2.0 のサポートを終了しました。SMS 2003 に関しては、2011 年 4 月 12 日をもって Security Update Inventory Tool (SUIT) のサポートも終了しました。System Center Configuration Managerにアップグレードすることをお勧めします。SMS 2003 Service Pack 3 を引き続き使用しているお客様は、Microsoft 更新プログラム用インベントリ ツール (ITMU) も選択できます。

SMS 2003 の場合、Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール (ITMU) を SMS で使用して、Microsoft Update で提供され、Windows Server Update Services でサポートされているセキュリティ更新プログラムを検出できます。詳細については、「Systems Management Server 2003」を参照してください。SMS スキャン ツールの詳細については、「Systems Management Server 2003 ソフトウェア更新プログラム スキャン ツール」を参照してください。Systems Management Server 2003 ダウンロードも参照してください。

System Center Configuration Manager は WSUS 3.0 を使用して更新プログラムを検出します。詳細については、System Center を参照してください。

詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 910723 を参照してください。「毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧」を参照してください。

Update Compatibility Evaluator および Application Compatibility Toolkit

更新プログラムは、アプリケーションの実行に必要な同じファイルとレジストリ設定に頻繁に書き込みます。このために、互換性の問題が発生し、セキュリティ更新プログラムを展開するために必要な時間が長くなる可能性があります。Application Compatibility Toolkit に含まれる Update Compatibility Evaluator コンポーネントを使用すると、インストール済みのアプリケーションに対する Windows 更新プログラムのテストと検証を合理化することができます。

Application Compatibility Toolkit (ACT) は、Windows Vista、Windows Update、マイクロソフト セキュリティ更新プログラム、または新しいバージョンの Windows Internet Explorer を自社環境に展開する前に評価してアプリケーションの互換性の問題を減らすために必要なツールとドキュメントを含んでいます。

セキュリティ更新プログラムの展開

Windows 8.1 (すべてのエディション)

参照表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。


展開情報
サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x86.msu /quiet
サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x64.msu /quiet
サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x86.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ該当なし
アンインストール情報WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。または、[コントロール パネル][システムとセキュリティ] の順にクリックして、[Windows Update][インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの確認この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは今後リリースされるサービス パックまたは更新プログラムのロールアップに含まれる予定です。

展開方法に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールする際、インストーラーは Microsoft 修正プログラムがコンピューター上のアップデート対象ファイルのいずれかを、過去にアップデートしているかどうか確認します。

サポート技術情報で使用される用語 ("修正プログラム" など) の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でも、システムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<秒>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にメッセージを表示します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<抽出先>パッケージ コンポーネントをインストール先フォルダーに展開します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。
Wusa.exe インストーラーの詳細については、TechNet の記事「Windows 7 でのその他の変更」の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」セクションを参照してください。
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Windows にはいくつかのエディションがあるため、次の手順は使用中のシステムにより異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンを確認する
  1. [スタート] ボタンをクリックし、検索ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、マイクロソフト サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、マイクロソフト サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. [以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (すべてのエディション)

参照表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。このセクションの「展開に関する情報」サブセクションでは、詳細を確認できます。

展開情報
ユーザーの操作を必要としないインストールサポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3174060-x64.msu /quiet
サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x64.msu /quiet
再起動しないインストールサポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3174060-x64.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3174060-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ該当なし
アンインストール情報WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。または、[コントロール パネル][システムとセキュリティ] の順にクリックして、[Windows Update][インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの確認

この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは今後リリースされるサービス パックまたは更新プログラムのロールアップに含まれる予定です。

展開方法に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

サポート技術情報で使用される用語 ("修正プログラム" など) の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でも、システムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<展開先>パッケージ コンポーネントをインストール先フォルダーに展開します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。

Wusa.exe インストーラーの詳細については、次の Microsoft TechNet トピックの「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Windows にはいくつかのエディションがあるため、次の手順は使用中のシステムにより異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンを確認する
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。また、インストール中にファイル名が変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. [以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。

このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法

更新プログラムのインストールのヘルプ: Windows Update サポート ページ

IT 専門家のためのセキュリティ ソリューション: セキュリティに関するトラブルシューティングとサポート

ウイルスとマルウェアから Windows を搭載しているコンピューターを保護する: ウイルスとセキュリティ サポート ページ

国ごとのローカル サポート: その他の地域のサポート
ファイル情報

ファイル ハッシュ情報

File nameSHA1 hashSHA256 hash
Windows8.1-KB3174060-x86.msu9B5E0CB7F05A62A5503D2C1FE51E04CABB0B2508802722ECC310C0DFB44ACD177270D80DA1698006578B3C9194923FF0C81F6C12
Windows8.1-KB3174060-x64.msuE664044BE81E1E878D304D245F40842843FCBC2E2708EB5AD4EF8F79916F6D9EC7E13C45ECA949E4DAD5928E57E7D07DCB74F147
Windows8-RT-KB3174060-x86-custom.msu12044391AE1408DF26344903CA0D67F5314064B3A5087F10CF4DB78205BFAE8731BB53498609DD93C07D9AB399B687FC2E973A93
Windows8-RT-KB3174060-x64-custom.msuC3F8877EF07286269BBE7CE49428C098ABEC4B0333AC2FBB348C17286D5788E2112BAA024059F25C3ED049A64BA077EB3AE20135

ファイル情報

このソフトウェア更新プログラムの英語 (米国) 版では、次の表に示す各属性を持つファイル群がインストールされます。

Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 のファイル情報

注意事項
  • 特定の製品、マイルストーン (RTM、SPn)、区分 (LDR、GDR) に適用されるファイルは、次の表に示すファイル バージョン番号を調べることで確認できます。

    バージョン製品マイルストーン区分
    6.3.960 0.16xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
    6.3.960 0.17xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
    6.3.960 0.18xxxWindows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2RTMGDR
  • GDR 区分には、広範囲にわたる重要な問題を解決するために幅広くリリースされているそれらの修正プログラムのみが含まれています。LDR 区分には、幅広くリリースされている修正プログラムだけでなく、ホットフィックスも含まれています。
  • インストールされている MANIFEST ファイル (.manifest) および MUM ファイル (.mum) は記載されていません。
サポートされているすべてのバージョン (x86 ベース)
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable729,18602-Jul-201604:29Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20921,638,12802-Jul-201604:29x86
Flashplayerapp.exe22.0.0.209828,40802-Jul-201604:29x86
Flashplayercplapp.cpl22.0.0.209176,63202-Jul-201604:29Not applicable
Flashutil_activex.dll22.0.0.209607,22402-Jul-201604:29x86
Flashutil_activex.exe22.0.0.2091,281,01602-Jul-201604:29x86
サポートされているすべてのバージョン (x64 ベース)
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable159,49402-Jul-201604:29Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20928,026,36002-Jul-201604:29x64
Flashutil_activex.dll22.0.0.209687,60802-Jul-201604:29x64
Flashutil_activex.exe22.0.0.209921,59202-Jul-201604:29x64
Activex.vchNot applicable729,18602-Jul-201604:29Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20921,638,12802-Jul-201604:29x86
Flashplayerapp.exe22.0.0.209828,40802-Jul-201604:29x86
Flashplayercplapp.cpl22.0.0.209176,63202-Jul-201604:29Not applicable
Flashutil_activex.dll22.0.0.209607,22402-Jul-201604:29x86
Flashutil_activex.exe22.0.0.2091,281,01602-Jul-201604:29x86

Windows Embedded 8 および Windows Server 2012 のファイル情報

サポートされているすべてのバージョンの Windows Embedded 8 (x86 ベース)
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable729,18602-Jul-201604:32Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20921,637,60002-Jul-201604:32x86
Flashplayerapp.exe22.0.0.209827,86402-Jul-201604:32x86
Flashplayercplapp.cpl22.0.0.209176,09602-Jul-201604:32Not applicable
Flashutil_activex.dll22.0.0.209606,68002-Jul-201604:32x86
Flashutil_activex.exe22.0.0.2091,280,47202-Jul-201604:32x86
サポートされているすべてのバージョンの Windows Embedded 8 および Windows Server 2012 (x64 ベース)
File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Activex.vchNot applicable159,49402-Jul-201604:32Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20928,025,82402-Jul-201604:32x64
Flashutil_activex.dll22.0.0.209687,07202-Jul-201604:32x64
Flashutil_activex.exe22.0.0.209921,05602-Jul-201604:32x64
Activex.vchNot applicable729,18602-Jul-201604:32Not applicable
Flash.ocx22.0.0.20921,637,60002-Jul-201604:32x86
Flashplayerapp.exe22.0.0.209827,86402-Jul-201604:32x86
Flashplayercplapp.cpl22.0.0.209176,09602-Jul-201604:32Not applicable
Flashutil_activex.dll22.0.0.209606,68002-Jul-201604:32x86
Flashutil_activex.exe22.0.0.2091,280,47202-Jul-201604:32x86
プロパティ

文書番号:3174060 - 最終更新日: 10/05/2016 08:31:00 - リビジョン: 3.0

Windows 10, Windows 10 Version 1511, Windows Server 2012 R2 Datacenter, Windows Server 2012 R2 Standard, Windows Server 2012 R2 Essentials, Windows Server 2012 R2 Foundation, Windows 8.1 Enterprise, Windows 8.1 Pro, Windows 8.1, Windows RT 8.1, Windows Server 2012 Datacenter, Windows Server 2012 Standard, Windows Server 2012 Essentials, Windows Server 2012 Foundation, Windows Embedded 8 Standard

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