[オブジェクト] ダイアログ ボックスで [アイコンとして表示] を選択Office 、ドキュメントまたはプレゼンテーションに挿入するファイルの種類に関連付けられている既定のアイコンが表示されます。
この [アイコンの変更 ] ダイアログには、オブジェクトとして挿入するように選択したファイルの種類に関連付けられている他の適切なアイコン (.ico) ファイルが表示されます。
スライドまたはドキュメントに表示するアイコンを選択して、オブジェクトを表します。
オブジェクトに関連付けられているアプリがMicrosoft 365 アプリの場合、ダイアログ ボックスには選択できるアイコンがいくつか表示される可能性があります。 関連付けられているアプリが Microsoft 以外のアプリの場合、ダイアログ ボックスには通常、1 つのアイコンのみが表示されます。 ただし、[ 参照 ] を選択して他のオプションを探すことができます。 [ 参照 ] ダイアログ ボックスが開き、アプリに関連するすべてのアイコンを含むフォルダーが表示されます。
目的のアイコンを選択し、[オブジェクト] ダイアログ ボックスで [OK] をクリックすると、選択したオブジェクトが、選択したアイコンで表されるクリック可能なオブジェクトとしてドキュメントまたはプレゼンテーションに挿入されます。 挿入されたアイコンをダブルクリックすると、関連するアプリで、表示または編集できるオブジェクト ファイルが開きます。