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[ファイル] タブの [開く] を選択します。
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[保存されていないブック
回復する] を選択し、回復するファイルを検索します。 -
ファイルを選択し、[開く] を選択します。
詳細については、「 以前のバージョンの Office ファイルを回復する」を参照してください。
ヒント: 自動保存と OneDrive を使用すると、保存されていないブックを防ぐのに役立ち、以前のバージョンのファイルを回復できます。 詳細については、「自動保存とは」を参照してください。
Excel for Mac は、電源障害やクラッシュが発生した場合に開かれたファイルを自動的に回復します。 アプリを再度開くと、アプリが表示されます。 ファイルを保持する場合は、すぐに保存します。
自動回復の詳細については、「 Office for Mac でファイルを回復する」を参照してください。
ヒント: 自動保存と OneDrive を使用すると、保存されていないブックを防ぐのに役立ち、以前のバージョンのファイルを回復できます。 詳細については、「自動保存とは」を参照してください。
Excel for the web ではすべてのファイルが自動的に保存されるため、保存されていないブックは取得されません。
ブックの以前のバージョンを回復する方法については、「以前の バージョンの Office ファイルを表示する」を参照してください。