[保存と公開] オプションを使って、レコーディングの名前を変更したり、場所を変更したりすることができます。 また、インスタント メッセージ、参加者ビデオ、パノラマ ビデオなどを、レコーディングに含めるよう選ぶこともできます。
保存して発行する
- Skype for Business開き、[ツール]、[レコーディング マネージャー] の順にクリックします。
- レコーディングを強調表示し、[発行] をクリックします。
- [レコーディング ファイル名] ボックスにレコーディングの新しい名前を入力します。
- 記録の場所を変更するには、[保存先] ボックスの横にある [参照] をクリックし、ビデオを保存するフォルダーに移動します。
最初の設定では、レコーディングには音声、ビデオ、IM、発表されたコンテンツ (画面共有や PowerPoint スライドなど) が含まれます。 必要に応じて、レコーディングからコンテンツの一部を削除できます。
[オプション] をクリックし、不要なコンテンツをオフにします。
- 音声
- 参加者ビデオ
- パノラマ ビデオ
- インスタント メッセージ
- 発表されたコンテンツ
[OK] をクリックすると、レコーディングは選んだコンテンツを含めて新しい場所に保存されます。