はじめに

マイクロソフトでは、この問題に関して、IT プロフェッショナル向けのマイクロソフト セキュリティ アドバイザリをリリースしました。セキュリティ アドバイザリには、追加のセキュリティ関連の情報が含まれています。セキュリティ アドバイザリを参照するには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

https://technet.microsoft.com/ja-jp/security/advisory/2755801

詳細

このセキュリティ更新プログラムに関する既知の問題

  • 更新プログラム 2808380 がインストールされるまで、Windows Update では、Windows RT ベースのコンピューターにこのセキュリティ更新プログラムは提供されません。詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。

    2808380 Windows RT ベースのデバイスでソフトウェア更新プログラムまたは Windows ストア アプリをダウンロードできない

解決方法

下記のファイルは、Microsoft ダウンロード センターからダウンロードできます。

Windows 8.1 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8.1-KB3001237-x86.msu パッケージ

Windows 8.1 (x64 ベース システム) 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8.1-KB3001237-x64.msu パッケージ

Windows 8 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8-RT-KB3001237-x86.msu パッケージ

Windows 8 (x64 ベース システム) 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8-RT-KB3001237-x64.msu パッケージ

Windows Server 2012 R2 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8-RT-KB3001237-x64.msu パッケージ

Windows Server 2012 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB3001237)

Windows8.1-KB3001237-x64.msu パッケージ

リリース日: 2014 年 10 月 14 日

マイクロソフトのサポート ファイルをダウンロードする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。

119591 オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。

更新プログラムの情報

検出と展開のツールおよび手引き

セキュリティ セントラル

組織内のサーバー、デスクトップ、モバイル システムに展開する必要があるソフトウェアとセキュリティ更新プログラムを管理できます。詳細については、TechNet 更新管理センターを参照してください。
セキュリティ TechCenter Web サイトは、マイクロソフト製品のセキュリティに関する追加情報を提供します。

セキュリティ更新パッケージは
Microsoft Update および
Windows Update から入手できます。セキュリティ更新プログラムは、
Microsoft ダウンロード センターからも入手できます。これらのセキュリティ更新プログラムは、"セキュリティ更新プログラム" をキーワードにして検索すると簡単に見つけることができます。

セキュリティ更新プログラムを
Microsoft Update カタログからダウンロードできます。Microsoft Update カタログは、Windows Update および Microsoft Update を介して提供されたコンテンツの検索可能なカタログを提供します。これには、セキュリティ更新プログラム、ドライバー、Service Pack が含まれます。Microsoft Update カタログの詳細については、
Microsoft Update カタログの FAQ を参照してください。

検出と展開の手引き

マイクロソフトでは、セキュリティ更新プログラムに関する検出と展開の手引きを用意しています。この手引きには、IT プロフェッショナルがセキュリティ更新プログラムの検出と展開のための各種ツールの使用方法を理解するときに役立つ推奨事項と情報が記載されています。詳細については、
サポート技術情報 961747 を参照してください。

Microsoft Baseline Security Analyzer

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用すると、管理者は不足している更新プログラムおよび一般的なセキュリティ設定の不備についてローカルおよびリモート システムをスキャンできます。詳細については、 「Microsoft Baseline Security Analyzer」の「レガシ製品のサポート」セクションを参照してください。

以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの MBSA 検出の概要を示しています。

ソフトウェア

MBSA

Windows 8 および Windows 8.1 (32 ビット版)

いいえ

Windows 8 および Windows 8.1 (64 ビット版)

いいえ

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2

いいえ

注: MBSA、Microsoft Update、および Windows Server Update Services の最新リリースでサポートされていないレガシ ソフトウェアを使用するお客様は、
Microsoft Baseline Security Analyzer の「レガシ製品のサポート」を参照してください。ここで、レガシ ツールを使用した包括的なセキュリティ更新プログラムの検出機能の作成方法を参照してください。

Windows Server Update Services

Windows Server Update Services (WSUS) を使用すると、情報技術部門の管理者が、最新のマイクロソフト製品の更新プログラムを Windows オペレーティング システムを搭載しているコンピューターに展開することができます。Windows Server Update Services を使用してセキュリティ更新プログラムを展開する方法については、次の Microsoft TechNet 資料を参照してください。

Windows Server Update Services

Systems Management Server

以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの Microsoft Systems Management Server (SMS) 検出および展開の概要を示しています。

ソフトウェア

SMS 2003 with ITMU

System Center Configuration Manager

Windows 8 および Windows 8.1 (32 ビット版)

いいえ

はい

Windows 8 および Windows 8.1 (64 ビット版)

いいえ

はい

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2

いいえ

はい

注: マイクロソフトは、2011 年 4 月 12 日をもって SMS 2.0 のサポートを終了しました。SMS 2003 についても、マイクロソフトは 2011 年 4 月 12 日をもって Security Update Inventory Tool (SUIT) のサポートを終了しました。 お客様には System Center Configuration Manager にアップグレードすることをお勧めしています。SMS 2003 Service Pack 3 を引き続き使用しているお客様は、Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール (ITMU) も選択できます。

SMS 2003 の場合、Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール (ITMU) を SMS で使用して、
Microsoft Update で提供され、
Windows Server Update Services でサポートされているセキュリティ更新プログラムを検出できます。詳細は、「Systems Management Server 2003」を参照してください。SMS スキャン ツールの詳細については、「Systems Management Server 2003 ソフトウェア更新プログラム スキャン ツール」を参照してください。「Systems Management Server 2003 のダウンロード」も参照してください。


System Center Configuration Manager では、更新プログラムの検出に WSUS 3.0 を使用します。詳細は、
システム センターを参照してください。

詳細については、
サポート技術情報 910723「毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧」を参照してください。

Update Compatibility Evaluator と Application Compatibility Toolkit

更新プログラムは高い頻度で同じ (アプリケーションを実行するために必要な) ファイルとレジストリ設定に書き込みます。それにより不適合が発生し、セキュリティ更新プログラムの展開に必要な時間が増えることがあります。
Update Compatibility Evaluator コンポーネント (Application Compatibility Toolkit に含まれます) を利用し、インストールされているアプリケーションに対する Windows 更新プログラムのテストと検証を合理化できます。

Application Compatibility Toolkit (ACT) は、Windows Vista、Windows Update、マイクロソフト セキュリティ更新プログラム、または新しいバージョンの Windows Internet Explorer を自社環境に展開する前に評価してアプリケーションの互換性の問題を減らすために必要なツールとドキュメントを含んでいます。

セキュリティ更新プログラムの展開

Windows 8 と Windows 8.1 (すべてのエディション)

参考表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。「展開に関する情報」セクションでは、詳細を確認できます。

展開

情報

ユーザーの操作を必要としないインストール

サポートされているすべての Windows 8 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x86.msu /quiet

サポートされているすべての Windows 8 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x64.msu /quiet

サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3001237-x86.msu /quiet

サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB3001237-x64.msu /quiet

再起動しないインストール

サポートされているすべての Windows 8 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x86.msu /quiet /norestart

サポートされているすべての Windows 8 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x64.msu /quiet /norestart

サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:

Windows8.1-KB3001237-x86.msu /quiet /norestart

サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:

Windows8.1-KB3001237-x64.msu /quiet /norestart

詳細

「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。

再起動の必要性

一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。コンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。コンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由については、
サポート技術情報 887012 を参照してください。

ホットパッチ

該当なし

アンインストール情報

WUSA によりインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

レジストリ キーの検証

この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。

今後の Service Pack 収録予定

この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

展開方法に関する情報

更新プログラムのインストール

セキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

"修正プログラム" などのサポート技術情報で使用される用語の詳細については、
サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ

説明

/?, /h, /help

サポートされているスイッチのヘルプを表示します。

/quiet

ステータスまたはエラー メッセージを表示しません。

/norestart

これを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。

/warnrestart:<秒>

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。

/promptrestart

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にメッセージを表示します。

/forcerestart

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。

/log:<ファイル名>

指定したファイルへのログの記録を有効にします。

/extract:<抽出先>

パッケージの内容を抽出先フォルダーに抽出します。

/uninstall /kb:<資料番号>

セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。

注: Wusa.exe インストーラーの詳細については、次のサポート技術情報の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。
Windows 7 でのその他の変更

更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法

Windows には複数のエディションが存在するため、使用中のシステムによっては以下の手順が異なる場合があります。その場合は、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行してください。

ファイルのバージョンを確認する

  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。

  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。

  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    注: システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされていない場合があります。

  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    注: ファイルのバージョン以外の属性は、インストール中に変更されることがあります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。

  5. 最後に、[以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と共に、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。

Windows Server 2012 と Windows Server 2012 R2 (すべてのエディション)

参考表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。このセクションの「展開に関する情報」サブセクションで詳細を確認できます。

展開

情報

ユーザーの操作を必要としないインストール

サポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x64.msu /quiet

サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:

Windows8.1-KB3001237-x64.msu /quiet

再起動しないインストール

サポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB3001237-x64.msu /quiet /norestart

サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:

Windows8.1-KB3001237-x64.msu /quiet /norestart

詳細

「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。

再起動の必要性

一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。コンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。コンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由については、
サポート技術情報 887012 を参照してください。

ホットパッチ

該当なし

アンインストール情報

WUSA によりインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

レジストリ キーの検証



この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。

今後の Service Pack 収録予定

この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

展開に関する情報

更新プログラムのインストール

このセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

"修正プログラム" などのサポート技術情報で使用される用語の詳細については、
サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。

スイッチ

説明

/?, /h, /help

サポートされているスイッチのヘルプを表示します。

/quiet

ステータスまたはエラー メッセージを表示しません。

/norestart

これを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。

/warnrestart:<秒>

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。

/promptrestart

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーにメッセージを表示します。

/forcerestart

これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。

/log:<ファイル名>

指定したファイルへのログの記録を有効にします。

/extract:<抽出先>

パッケージの内容を抽出先フォルダーに抽出します。

/uninstall /kb:<資料番号>

セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。

注: Wusa.exe インストーラーの詳細については、次のサポート技術情報の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。

Windows 7 でのその他の変更

更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法

Windows には複数のエディションが存在するため、使用中のシステムによっては以下の手順が異なる場合があります。その場合は、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行してください。

ファイルのバージョンを確認する

  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。

  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。

  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    注: システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされていない場合があります。

  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    注: ファイルのバージョン以外の属性は、インストール中に変更されることがあります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。

  5. 最後に、[以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。

ファイル情報

このソフトウェア更新プログラムの英語 (米国) 版では、次の表に示す各属性を持つファイル群がインストールされます。これらのファイルの日付と時刻は世界協定時刻 (UTC) で記載されています。お使いのコンピューターでは、これらのファイルの日付と時刻は夏時間 (DST) 調整済みのローカル時刻で表示されます。さらに、ファイルに対して特定の操作を実行すると、日時が変更される場合があります。

"C:\CMD\SUR\Current release\manifests\Windows8.1-KB3001237-x86.cab_CAB_files.htm"

File name

File version

File size

Date

Time

Platform

Activex.vch

Not applicable

452,774

29-Sep-2014

22:45

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

18,048,992

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.189

706,016

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.189

105,440

29-Sep-2014

22:45

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

533,984

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

880,608

29-Sep-2014

22:46

x86


File name

File version

File size

Date

Time

Platform

Activex.vch

Not applicable

137,674

29-Sep-2014

22:46

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

23,469,024

29-Sep-2014

22:46

x64

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

593,376

29-Sep-2014

22:46

x64

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

563,168

29-Sep-2014

22:46

x64

Activex.vch

Not applicable

452,774

29-Sep-2014

22:45

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

18,048,992

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.189

706,016

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.189

105,440

29-Sep-2014

22:45

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

533,984

29-Sep-2014

22:45

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

880,608

29-Sep-2014

22:46

x86


File name

File version

File size

Date

Time

Platform

Activex.vch

Not applicable

452,774

29-Sep-2014

22:49

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

18,048,448

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.189

705,480

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.189

104,904

29-Sep-2014

22:49

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

533,448

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

880,072

29-Sep-2014

22:49

x86

Activex.vch

Not applicable

452,598

15-Sep-2014

22:12

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.167

18,040,768

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.167

705,480

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.167

104,904

15-Sep-2014

22:12

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.167

533,448

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.167

880,064

15-Sep-2014

22:12

x86


File name

File version

File size

Date

Time

Platform

Activex.vch

Not applicable

137,674

29-Sep-2014

22:49

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

23,468,480

29-Sep-2014

22:49

x64

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

592,840

29-Sep-2014

22:49

x64

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

562,632

29-Sep-2014

22:49

x64

Activex.vch

Not applicable

137,646

15-Sep-2014

22:12

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.167

23,459,776

15-Sep-2014

22:12

x64

Flashutil_activex.dll

15.0.0.167

592,840

15-Sep-2014

22:12

x64

Flashutil_activex.exe

15.0.0.167

562,632

15-Sep-2014

22:12

x64

Activex.vch

Not applicable

452,774

29-Sep-2014

22:49

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.189

18,048,448

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.189

705,480

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.189

104,904

29-Sep-2014

22:49

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.189

533,448

29-Sep-2014

22:49

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.189

880,072

29-Sep-2014

22:49

x86

Activex.vch

Not applicable

452,598

15-Sep-2014

22:12

Not applicable

Flash.ocx

15.0.0.167

18,040,768

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashplayerapp.exe

15.0.0.167

705,480

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashplayercplapp.cpl

15.0.0.167

104,904

15-Sep-2014

22:12

Not applicable

Flashutil_activex.dll

15.0.0.167

533,448

15-Sep-2014

22:12

x86

Flashutil_activex.exe

15.0.0.167

880,064

15-Sep-2014

22:12

x86


File name

SHA1 hash

SHA256 hash

Windows8-RT-KB3001237-x64.msu

D35A1753B60D3E12D3E460D21DED886F2096AAB9

C9B8B729349D757AFED8587765F060AFF53AB40FCB3E386EBF2926AF2544A716

Windows8-RT-KB3001237-x86.msu

E83F37AB171809CCDE7460DB0734D2F4415742EE

127BC1D6A8E2AF46B86D60B2B7EBA70C843E286FD650589C30548AAE2DE0D357

Windows8.1-KB3001237-x64.msu

E2E6081862E04C77A437BD40A712FC443B68D489

0EDCE503945BDFDA6BE12E2A500284701C3A441D74CC8899736E40801846B48D

Windows8.1-KB3001237-x86.msu

61496FFB94F36EDC45EFB36D35632D07B874751E

75C7E9A9E43732C4DDD411E62BAB494E61EEBBAB5A0FA6403CE70688CB0DC6F9


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