Exchange Server 2013 の累積的な更新プログラム 12

注意事項

この更新プログラムは使用できなくなりました。この資料に記載されている問題を解決するには、次のマイクロソフト ドキュメント資料から最新の Microsoft Exchange Server 更新プログラムをインストールします。

Exchange Server のビルド番号とリリース日

マイクロソフトでは、Exchange Server の累積的な更新プログラム (CU) の N-2 バージョンのダウンロード ファイルのみを提供しています。最新の CU を使用して、Exchange Server を実行しているサーバーを回復できます。これには、以前の CU がインストールされているサーバが含まれます。

概要

2016 年 3 月 15 日にリリースされた Microsoft Exchange Server 2013 の累積的な更新プログラム 12。この累積的な更新プログラムまたはそれ以降のでは、いくつかのセキュリティ以外の問題が修正されています。

この累積的な更新プログラムで修正される問題

この累積的な更新プログラムは、次のマイクロソフト サポート技術情報資料に記載されている問題を修正します。

累積的な更新プログラムの情報

必要条件

Exchange Server 2013 のセットアップ プロセスでは、不足している前提条件が識別されます。

再起動の必要性

この累積的な更新プログラム パッケージの適用後、コンピュータの再起動が必要な場合があります。

レジストリ情報

この累積的な更新プログラム パッケージを適用した後、レジストリに変更を加える必要はありません。

アンインストール情報

この累積的な更新プログラム パッケージをインストールした後は、Exchange Server 2013 の以前のバージョンに戻すには、パッケージをアンインストールできません。この累積的な更新プログラム パッケージをアンインストールすると、Exchange Server 2013 がサーバーから削除されます。

詳細情報

Exchange Server 2013 の展開の詳細については、「 」を参照してください。Exchange Server 2013 および以前のバージョンの Exchange Server が同じ環境で共存する方法の詳細については、「 」を参照してください。その他の Exchange 更新プログラムの詳細については、「 」を参照してください。

関連情報

マイクロソフトでソフトウェア更新プログラムの説明に使用するを参照してください。

ヘルプを表示

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Microsoft Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

フィードバックをお送りいただきありがとうございます!

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×