スタート メニューとタスクバーをカスタマイズすることができます。 インストール エラーやウイルス対策ソフトウェア、または保留中の Windows 更新プログラムによって作業が妨げられていないか、確認することもできます。

スタート メニューとタスクバーの表示をカスタマイズする方法は次のとおりです。

  • アプリの一覧を確認するには、[スタート] を選択し、アルファベット順の一覧をスクロールします。 一部のアプリはアプリ一覧の中のフォルダー内にあります。たとえば、メモ帳は [Windows アクセサリ] フォルダーにあります。

  • スタート メニューの設定に、すべてのアプリを表示するか、または使用しているアプリのみを表示するかを選択するには、[スタート ] > [設定 ] > [個人用設定] > [スタート] の順に選択し、変更する各設定を調整します。

  • スタート メニューにどのフォルダーを表示するかを調整するには、[スタート メニューに表示するフォルダーを選ぶ] を選択し、指示に従って操作します。

  • お気に入りのアプリは、スタートメニューまたはタスク バーにピン留めすることができます。 選択し、ピン留めするアプリを長押し (または右クリック) します。 次に、[スタートにピン留めする]  または [その他 ] > [ タスク バーにピン留め ] を選択します。

特定のアプリをすばやく検索するには、タスク バーの検索ボックスにアプリの名前を入力します。 ダウンロードしたアプリが正しくインストールされなかった場合は、スタート メニューに表示されず、検索しても見つかりません。 アプリの修復 を試すことができます。

それでも検索したアプリが表示されない場合は、アプリのインストールが保留中の Windows Update またはウイルス対策ソフトウェアによってブロックされている可能性があります。 一時的にウイルス対策ソフトウェアを無効化して、アプリをもう一度インストールしてみてください。 ウイルス対策ソフトウェアを無効にした場合は、インストールの完了後、[リアルタイム保護] を必ず有効に戻してください。 

Windows セキュリティでのウイルス対策機能の無効化
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