Skype for Businessのスクリーン リーダーのサポート

適用先
Skype for Business

この記事は、Windows ナレーター、JAWS、NVDA などのスクリーン リーダー プログラムを Windows ツールまたは機能と Microsoft 365 製品で使用するユーザーを対象とします。 この記事は、ユーザー補助のヘルプとラーニング コンテンツ セットの一部であり、アプリのユーザー補助に関する詳細な情報を提供しています。 一般的なヘルプについては、「Microsoft サポート」を参照してください。

このページでは、Skype for Businessでスクリーン リーダーを使用するユーザー向けに作成されたアクセシビリティ ヘルプ記事へのリンクを確認できます。 障銑のあるユーザーがアクセスできるSkype for Business会議を作成する方法については、「障銑のあるユーザーがSkype for Business会議にアクセスできるようにする」を参照してください。

Skype for Business のアクセシビリティ機能の使用を開始する

Skype for Business で会議を開く

Skype for Business で通話および IM を使用する

関連項目

障碍のある方に対する、Skype for Business 会議のアクセシビリティを高める

ビデオ: すべてのユーザーに対してアクセシビリティの高い Skype 会議を作成する

重要

PSTN 通話が提供される緊急サービスについての情報
PSTN 通話においては、緊急サービスは以下の点で従来の電話サービスとは異なる動作をします。(i) PSTN 通話は、緊急サービスの発信者の実際の場所を特定できない可能性があり、その結果として呼び出しが誤った緊急サービス コール センターにルーティングされる可能性および/または緊急サービスが間違った場所に派遣される可能性があります。(ii) ユーザーのデバイスに電力が供給されていない場合、停電が発生している場合、もしくは何らかの理由によりインターネットにアクセスできない場合、ユーザーは PSTN 通話サービスを通じて緊急サービス コールを発信することができません。(iii) インターネット接続が可能な場所であれば世界中どこでも PSTN 通話サービスを利用できますが、その場所の適切なコール センターにルーティングされない可能性が高いため、ユーザーは母国以外の場所から緊急サービスを発信しないでください。