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マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ: Internet Explorer 上の Adobe Flash Player の脆弱性に対応する更新プログラム (2014 年 1 月 14 日)

はじめに
マイクロソフトでは、この問題に関して、IT プロフェッショナル向けのマイクロソフト セキュリティ アドバイザリをリリースしました。セキュリティ アドバイザリには、この問題に関連する追加のセキュリティ関連の情報が含まれています。セキュリティ アドバイザリを参照するには、次のマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
詳細

このセキュリティ更新プログラムに関する既知の問題

  • 更新プログラム 2808380 がインストールされるまで、Windows Update では、Windows RT ベースのコンピューターにこのセキュリティ更新プログラムは提供されません。詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
    2808380 Windows RT ベースのデバイスでソフトウェア更新プログラムまたは Windows ストア アプリをダウンロードできない
解決方法
下記のファイルは、Microsoft ダウンロード センターからダウンロードできます。

Windows 8.1 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8.1-KB2916626-x86.msu パッケージ

Windows 8.1 (x64 ベース システム) 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8.1-KB2916626-x64.msu パッケージ

Windows 8 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8-RT-KB2916626-x86.msu パッケージ

Windows 8 (x64 ベース システム) 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8-RT-KB2916626-x64.msu パッケージ

Windows Server 2012 R2 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8.1-KB2916626-x64.msu パッケージ

Windows Server 2012 用の Internet Explorer Flash Player の更新プログラム (KB2916626)

 ダウンロード Windows8-RT-KB2916626-x64.msu パッケージ

リリース日: 2014 年 1 月 14 日

マイクロソフトのサポート ファイルをダウンロードする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
119591 オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。
更新プログラムの情報

検出と展開のツールおよび手引き

セキュリティ セントラル

組織内のサーバー、デスクトップ、およびモバイル システムに展開する必要があるソフトウェアとセキュリティ更新プログラムを管理することができます。詳細については、次の資料を参照してください。 更新プログラム管理セキュリティ TechCenter Web サイトは、マイクロソフト製品のセキュリティに関する追加情報を提供します。

セキュリティ更新パッケージは Microsoft Update および Windows Update から入手できます。セキュリティ更新プログラムは、 Microsoft ダウンロード センターからも入手できます。これらのセキュリティ更新プログラムは、"セキュリティ更新プログラム" をキーワードにして検索すると簡単に見つけることができます。

セキュリティ更新プログラムを Microsoft Update カタログからダウンロードできます。Microsoft Update カタログは、Windows Update および Microsoft Update を介して提供されたコンテンツの検索可能なカタログを提供します。これには、セキュリティ更新プログラム、ドライバー、および Service Pack が含まれます。Microsoft Update カタログの詳細については、 Microsoft Update カタログの FAQ を参照してください。

検出と展開の手引き

マイクロソフトでは、セキュリティ更新プログラムに関する検出と展開の手引きを用意しています。この手引きには、IT プロフェッショナルがセキュリティ更新プログラムの検出と展開のための各種ツールの使用方法を理解するときに役立つ推奨事項と情報が記載されています。関連情報については、以下を参照してください。 サポート技術情報 961747

Microsoft Baseline Security Analyzer

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用すると、管理者は不足している更新プログラムおよび一般的なセキュリティ設定の不備についてローカルおよびリモート システムをスキャンできます。詳細については、 「Microsoft Baseline Security Analyzer」を参照してください。

以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの MBSA 検出の概要を示しています。
ソフトウェアMBSA
Windows 8 および Windows 8.1 (32 ビット版)なし
Windows 8 および Windows 8.1 (64 ビット版)なし
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2なし
注: MBSA、Microsoft Update、および Windows Server Update Services の最新リリースでサポートされていないレガシ ソフトウェアを使用するお客様は、 「Microsoft Baseline Security Analyzer」の「レガシ製品のサポート」セクションを参照する必要があります。ここで、レガシ ツールを使用した包括的なセキュリティ更新プログラムの検出機能の作成方法を参照してください。

Windows Server Update Services

Windows Server Update Services (WSUS) を使用すると、情報技術部門の管理者が、最新のマイクロソフト製品の更新プログラムを Windows を搭載しているコンピューターに展開することができます。Windows Server Update Services を使用してセキュリティ更新プログラムを展開する方法については、次の Microsoft TechNet 資料を参照してください。

Systems Management Server

以下の表にこのセキュリティ更新プログラムの Microsoft Systems Management Server (SMS) 検出および展開の概要を示します。
ソフトウェアSMS 2003 with ITMUSystem Center Configuration Manager
Windows 8 および Windows 8.1 (32 ビット版)なしあり
Windows 8 および Windows 8.1 (64 ビット版)なしあり
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2なしあり
注: マイクロソフトは、2011 年 4 月 12 日をもって SMS 2.0 のサポートを終了しました。SMS 2003 についても、マイクロソフトは 2011 年 4 月 12 日をもって Security Update Inventory Tool (SUIT) のサポートを終了しました。 System Center Configuration Manager にアップグレードすることをお勧めします。SMS 2003 Service Pack 3 を引き続き使用しているお客様は、 Microsoft 更新プログラム用インベントリ ツール (ITMU) も選択できます。

SMS 2003 の場合、Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール (ITMU) を SMS で使用して、 Microsoft Update で提供され、 Windows Server Update Services でサポートされているセキュリティ更新プログラムを検出できます。SMS 2003 ITMU の詳細については、 「Microsoft 更新プログラム用 SMS 2003 インベントリ ツール」を参照してください。SMS スキャン ツールの詳細については、 「SMS 2003 ソフトウェア更新プログラム スキャン ツール」を参照してください。 「Systems Management Server 2003 ダウンロード」も参照してください。

System Center Configuration Manager では、更新プログラムの検出に WSUS 3.0 を使用します。詳細については、 システム センターを参照してください。

詳細については、 サポート技術情報 910723 を参照してください。毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧

Update Compatibility Evaluator と Application Compatibility Toolkit

更新プログラムは、アプリケーションの実行に必要な同じファイルとレジストリ設定に頻繁に書き込みます。このために、互換性の問題が発生し、セキュリティ更新プログラムを展開するために必要な時間が長くなる可能性があります。インストール済みのアプリケーションに対する Windows 更新プログラムのテストと検証を合理化することができます。 そのためには、Update Compatibility Evaluator コンポーネントを使用します。これは、Application Compatibility Toolkit に含まれています。

Application Compatibility Toolkit (ACT) は、Windows Vista、Windows Update、マイクロソフト セキュリティ更新プログラム、または新しいバージョンの Windows Internet Explorer を自社環境に展開する前に評価してアプリケーションの互換性の問題を減らすために必要なツールとドキュメントを含んでいます。

セキュリティ更新プログラムの展開

Windows 8 および Windows 8.1 (すべてのエディション)

参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。「展開に関する情報」セクションでは、詳細を確認できます。
展開情報
ユーザーの操作を必要としないインストールサポートされているすべての Windows 8 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x86.msu /quiet
サポートされているすべての Windows 8 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x64.msu /quiet
サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x86.msu /quiet
サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x64.msu /quiet
再起動しないインストールサポートされているすべての Windows 8 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x86.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows 8 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x64.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x86.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動を促すメッセージが表示される理由については、 サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ該当なし
アンインストール情報WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。または、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックして、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの検証この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

展開に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

"修正プログラム" などのサポート技術情報で使用される用語の詳細については、 サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。
スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<秒>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にメッセージを表示します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<抽出先>パッケージの内容を抽出先フォルダーに抽出します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。
注: Wusa.exe インストーラーの詳細については、次のサポート技術情報の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。 Windows 7 でのその他の変更
更新プログラムが適用されたことの検証
Windows には複数のエディションが存在するため、使用中のコンピューターによっては以下の手順が異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンの検証
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    注: システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされていない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    注: ファイルのバージョン以外の属性は、インストール中に変更されることがあります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. 最後に、[以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と共に、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (すべてのエディション)

参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。「展開に関する情報」セクションでは、詳細を確認できます。
展開情報
ユーザーの操作を必要としないインストールサポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x64.msu /quiet
サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x64.msu /quiet
再起動しないインストールサポートされているすべての Windows Server 2012 上の Internet Explorer 10 の Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB2916626-x64.msu /quiet /norestart
サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 上の Internet Explorer 11 の Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB2916626-x64.msu /quiet /norestart
詳細「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
再起動の必要性一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用すると再起動が必要になります。このような動作が発生した場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。再起動を促すメッセージが表示される理由については、 サポート技術情報 887012 を参照してください。
ホットパッチ該当なし
アンインストール情報WUSA によりインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
レジストリ キーの検証

この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ キーはありません。
今後の Service Pack 収録予定この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

展開に関する情報

更新プログラムのインストール
このセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。

"修正プログラム" などのサポート技術情報で使用される用語の詳細については、 サポート技術情報 824684 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムでは、以下のインストール スイッチがサポートされています。
スイッチ説明
/?, /h, /helpサポートされているスイッチのヘルプを表示します。
/quietステータスまたはエラー メッセージを表示しません。
/norestartこれを /quiet と組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。
/warnrestart:<>これを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にユーザーに警告します。
/promptrestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが再起動を開始する前にメッセージを表示します。
/forcerestartこれを /quiet と組み合わせると、インストーラーが強制的にアプリケーションを閉じて再起動を開始します。
/log:<ファイル名>指定したファイルへのログの記録を有効にします。
/extract:<抽出先>パッケージの内容を抽出先フォルダーに抽出します。
/uninstall /kb:<資料番号>セキュリティ更新プログラムをアンインストールします。
注: Wusa.exe インストーラーの詳細については、次のサポート技術情報の「Windows Update スタンドアロン インストーラー」を参照してください。
更新プログラムが適用されたことの検証
Windows には複数のエディションが存在するため、使用中のコンピューターによっては以下の手順が異なる場合があります。この場合、製品のマニュアルを参照のうえ、手順を実行するようにしてください。

ファイルのバージョンの検証
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] ボックスに更新プログラム ファイルの名前を入力します。
  2. [プログラム] にファイルが表示されたら、ファイル名を右クリックして [プロパティ] をクリックします。
  3. [全般] タブで、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表とファイルのサイズを比較します。

    注: システムにインストールされているオペレーティング システムまたはプログラムのエディションによっては、ファイル情報の表に記載されている一部のファイルがインストールされていない場合があります。
  4. [詳細] タブをクリックして、ファイルのバージョンや変更日などの情報を、サポート技術情報に記載されているファイル情報の表と比較することもできます。

    注: ファイルのバージョン以外の属性は、インストール中に変更されることがあります。他のファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較する方法は、更新プログラムが適用されたことを検証する方法としてはサポートされていません。特定の状況では、インストール中にファイル名が変更されることもあります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合は、他のいずれかの使用可能な方法を使用して、更新プログラムのインストールを検証します。
  5. 最後に、[以前のバージョン] タブをクリックし、新しいまたは更新されたバージョンのファイルの情報と、以前のバージョンのファイルの情報を比較することもできます。
ファイル情報
このソフトウェア更新プログラムの英語 (米国) 版では、次の表に示す各属性を持つファイル群がインストールされます。これらのファイルの日付と時刻は世界協定時刻 (UTC) で記載されています。お使いのコンピューターでは、これらのファイルの日付と時刻は夏時間 (DST) 調整済みのローカル時刻で表示されます。さらに、ファイルに対して特定の操作を実行すると、日時が変更される場合があります。

Windows 8 (x86 ベース) 用の Internet Explorer Flash Player (KB2916626)

File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Flash.ocx12.0.0.3812,306,39209-Jan-201408:02x86
Flashplayerapp.exe12.0.0.38694,24009-Jan-201408:02x86
Flashplayercplapp.cpl12.0.0.3878,29609-Jan-201408:02Not Applicable
Flashutil_activex.dll12.0.0.38503,25609-Jan-201408:02x86
Flashutil_activex.exe12.0.0.38844,24809-Jan-201408:02x86
Flash.ocx12.0.0.3812,306,39209-Jan-201408:04x86
Flashplayerapp.exe12.0.0.38694,24009-Jan-201408:04x86
Flashplayercplapp.cpl12.0.0.3878,29609-Jan-201408:04Not Applicable
Flashutil_activex.dll12.0.0.38503,25609-Jan-201408:04x86
Flashutil_activex.exe12.0.0.38844,24809-Jan-201408:04x86

Windows 8.1 (x86 ベース) 用の Internet Explorer Flash Player (KB2916626)

File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Flash.ocx12.0.0.3814,526,93609-Jan-201408:02x64
Flashutil_activex.dll12.0.0.38556,51209-Jan-201408:02x64
Flashutil_activex.exe12.0.0.38533,46409-Jan-201408:02x64
Flash.ocx12.0.0.3814,526,93609-Jan-201408:04x64
Flashutil_activex.dll12.0.0.38556,51209-Jan-201408:04x64
Flashutil_activex.exe12.0.0.38533,46409-Jan-201408:04x64
Flash.ocx12.0.0.3812,306,39209-Jan-201408:02x86
Flashplayerapp.exe12.0.0.38694,24009-Jan-201408:02x86
Flashplayercplapp.cpl12.0.0.3878,29609-Jan-201408:02Not Applicable
Flashutil_activex.dll12.0.0.38503,25609-Jan-201408:02x86
Flashutil_activex.exe12.0.0.38844,24809-Jan-201408:02x86
Flash.ocx12.0.0.3812,306,39209-Jan-201408:04x86
Flashplayerapp.exe12.0.0.38694,24009-Jan-201408:04x86
Flashplayercplapp.cpl12.0.0.3878,29609-Jan-201408:04Not Applicable
Flashutil_activex.dll12.0.0.38503,25609-Jan-201408:04x86
Flashutil_activex.exe12.0.0.38844,24809-Jan-201408:04x86

Windows 8 (x64 ベース) および Windows Server 2012 用の Internet Explorer Flash Player (KB2916626)

File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Flashutil_activex.exe12.0.0.38852,98406-Jan-201422:31x86

Windows 8.1 (x64 ベース) および Windows Server 2012 RT 用の Internet Explorer Flash Player (KB2916626)

File nameFile versionFile sizeDateTimePlatform
Flash.ocx12.0.0.3812,252,66406-Jan-201422:31x86

ファイル ハッシュ情報

File nameSHA1 hashSHA256 hash
Windows8-RT-KB2916626-x64.msu92221F5D2FBAB6CEE4A49C42E0F002CE499DB2001567173BF21751EBF43B853610FC5D43B72393FC3D71004A502420D3949B245A
Windows8-RT-KB2916626-x86.msuE4E096CD992F554EA3413D921ED7B7809770C004CF193136A612A450F0304CAC6219D637C57FF1224184E5F16AC47416CC7EAE46
Windows8.1-KB2916626-x64.msuDE5A80362E65192042FAEED524EA94196A11D1144549126E598AD74898EDA6B9DB780E6524B9FA2EF7530AE9891355065C355CDA
Windows8.1-KB2916626-x86.msu6E9B7636A8DAC2AD0388E38335712111D7A60392F7BD42879C6B4BE2E0A9CF96CB8EDD3371B338D634CED132BD17C78B511DAE7F
update security_patch security_update security bug flaw vulnerability malicious attacker exploit registry unauthenticated buffer overrun overflow specially-formed scope specially-crafted denial of service DoS TSE WinNT Win2000
注意 : これは、マイクロソフトのサポート組織内で直接作成された "緊急公開" の資料です。 この資料には、確認中の問題に関する現状ベースの情報が記載されています。 情報提供のスピードを優先するため、資料には誤植が含まれる可能性があり、予告なしに随時改定される場合があります。 その他の考慮事項については、使用条件を参照してください。
プロパティ

文書番号:2916626 - 最終更新日: 01/17/2014 10:57:00 - リビジョン: 1.0

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