[MS15-128] リモートでのコード実行に対処する Microsoft Graphics コンポーネント用のセキュリティ更新プログラム:(2015 年 12 月 8 日)

概要
このセキュリティ更新プログラムは、Microsoft Windows、.NET Framework、Microsoft Office、Skype for Business、Microsoft Lync、および Silverlight の脆弱性を解決します。これらの脆弱性により、ユーザーが特別に細工された文書を開いた場合や、特別に細工されたフォントが埋め込まれた Web ページを表示した場合に、リモートでコードが実行される可能性があります。

これらの脆弱性の詳細については、マイクロソフト セキュリティ情報 MS15-128 を参照してください。
詳細
重要
  • 今後の Windows RT 8.1、Windows 8.1、および Windows Server 2012 R2 のすべてのセキュリティ更新プログラムと通常の更新プログラムには、更新プログラム 2919355 がインストールされている必要があります。将来の更新プログラムをインストールするために、Windows RT 8.1 ベース、Windows 8.1 ベース、または Windows Server 2012 R2 ベースのコンピューターに更新プログラム 2919355 をインストールしておくことをお勧めします。
  • この更新プログラムをインストールした後に言語パックをインストールした場合は、この更新プログラムを再インストールする必要があります。そのため、この更新プログラムをインストールする前に、必要な言語パックをすべてインストールすることをお勧めします。詳細については、「Windows への言語パックの追加」をご覧ください。
このセキュリティ更新プログラムの関連情報
以下の資料では製品バージョン別に、このセキュリティ更新プログラムに関する追加情報が掲載されています。資料には、既知の問題に関する情報が掲載されている場合があります。
  • 3109094 MS15-128 および MS15-135:Windows カーネル モード ドライバーのセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3114478 [MS15-128] Word Viewer セキュリティ更新プログラムについて(2015 年 12 月 8 日)
  • 3085616 [MS15-128] 2007 Microsoft Office スイート セキュリティ更新プログラムについて:(2015 年 12 月 8 日)
  • 3099874 [MS15-128] Windows Vista Service Pack 2 および Windows Server 2008 Service Pack 2 の .NET Framework 4.6 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099869 [MS15-128] Windows Vista Service Pack 2 および Windows Server 2008 Service Pack 2 の .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099866 [MS15-128] Windows Vista Service Pack 2 および Windows Server 2008 Service Pack 2 の .NET Framework 4 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099862 [MS15-128] Windows 7 Service Pack 1 および Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099864 [MS15-128] Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 の .NET Framework 3.5 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099863 [MS15-128] Windows 8 および Windows Server 2012 の .NET Framework 3.5 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3099860 [MS15-128] Windows Vista Service Pack 2 および Windows Server 2008 Service Pack 2 の .NET Framework 3.0 Service Pack 2 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3114372 [MS15-128] Skype for Business 2016 のセキュリティ更新プログラムについて:(2015 年 12 月 8 日)
  • 3085612 [MS15-128] Office 2010 セキュリティ更新プログラム (2015 年 12 月 8 日)
  • 3114351 [MS15-128] Lync 2013 (Skype for Business) セキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
    セキュリティ更新プログラム 3114351 の既知の問題
    • このセキュリティ更新プログラムのインストール後、Skype for Business 2015 で作成した会議の録画を再生すると、オーディオ トラックが変更されていないのに、ビデオ トラックがなくなっています。詳細については、以下のマイクロソフト サポート技術情報番号をクリックしてください。
      3128747 2015 年 12 月のセキュリティ更新プログラム 3104503 のインストール後に、Skype for Business 2015 での会議の録画がなくなる
  • 3115871 [MS15-128] Lync 2010 セキュリティ更新プログラムについて:(2015 年 12 月 8 日)
  • 3115872 [MS15-128] Lync 2010 Attendee (ユーザー レベル インストール) のセキュリティ更新プログラムについて:(2015 年 12 月 8 日)
  • 3115873 [MS15-128] Lync 2010 Attendee (管理者レベル インストール) のセキュリティ更新プログラムについて:(2015 年 12 月 8 日)
  • 3115875 [MS15-128] Live Meeting Console 用のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3115870 [MS15-128] Live Meeting アドイン用のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 12 月 8 日)
  • 3116869 Windows 10 用の累積的な更新プログラム (2015 年 12 月 8 日)
  • 3116900 Windows 10 Version 1511 用の累積的な更新プログラム (2015 年 12 月 8 日)
更新プログラムを入手してインストールする方法

方法 1: Windows Update

この更新プログラムは、Windows Update から入手できます。自動更新を有効にすると、この更新プログラムは自動的にダウンロードおよびインストールされます。自動更新を有効にする方法の詳細については、「セキュリティ更新プログラムを自動的に入手」をご覧ください。

注: Windows RT および Windows RT 8.1 の場合、この更新プログラムは、Windows Update を介してのみ利用可能です。

方法 2: Microsoft ダウンロード センター

Microsoft ダウンロード センターからスタンドアロンの更新プログラム パッケージを取得できます。ダウンロード ページのインストール手順に従って、更新プログラムをインストールします。

マイクロソフト セキュリティ情報 MS15-128 で、搭載されている Windows のバージョンに対応するダウンロード リンクをクリックします。
詳細

セキュリティ更新プログラムの展開に関する情報

Windows Vista (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名すべてのサポートされている 32 ビット版の Windows Vista:
Windows6.0-KB3109094-x86.msu
Windows Vista のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB3099860-x86.msu
Windows Vista のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
NDP40-KB3099866-x86.exe
Windows Vista のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
NDP45-KB3099869-x86.exe
Windows Vista のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB3099874-x86.exe
すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows Vista:
Windows6.0-KB3109094-x64.msu
Windows Vista のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB3099860-x64.msu
Windows Vista のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
NDP40-KB3099866-x64.exe
Windows Vista のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
NDP45-KB3099869-x64.exe
Windows Vista のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB3099874-x64.exe
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
更新ログ ファイルWindows Vista の場合:
対象外
Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Microsoft .NET Framework 3.0-KB3099860_*-msi0.txt
Microsoft .NET Framework 3.0-KB3099860_*.html
Microsoft .NET Framework 4:
KB3099866_*_*-Microsoft .NET Framework 4 Client Profile-MSP0.txt
KB3099866_*_*.html
Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
KB3099869_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB3099869_*_*.html
Microsoft .NET Framework 4.6:
KB3099874_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6-MSP0.txt
KB3099874_*_*.html
再起動の必要性Windows Vista の場合:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows Vista の場合:
WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099860 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099866 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099869 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099874 をご覧ください。
レジストリ キーの確認Windows Vista の場合:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。
Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。
Windows Vista のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4 Client Profile\KB3099866
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Windows Vista のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4 Client Profile\KB3099866
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET target version]\KB3099869
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Microsoft .NET Framework 4.6:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4.6\KB3099874
"ThisVersionInstalled" = "Y"

Windows Server 2008 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名サポートされているすべての Windows Server 2008 (32 ビット):
Windows6.0-KB3109094-x86.msu
Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB3099860-x86.msu
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
NDP40-KB3099866-x86.exe
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
NDP45-KB3099869-x86.exe
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB3099874-x86.exe
サポートされているすべての Windows Server 2008 (x64 ベース):
Windows6.0-KB3109094-x64.msu
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB3099860-x64.msu
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
NDP40-KB3099866-x64.exe
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている x64-based エディション上の Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
NDP45-KB3099869-x64.exe
Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB3099874-x64.exe
サポートされているすべての Windows Server 2008 (Itanium ベース):
Windows6.0-KB3109094-ia64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
更新ログ ファイルWindows Server 2008:
対象外
Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
Microsoft .NET Framework 3.0-KB3099860_*-msi0.txt
Microsoft .NET Framework 3.0-KB3099860_*.html
Microsoft .NET Framework 4:
KB3099866_*_*-Microsoft .NET Framework 4 Client Profile-MSP0.txt
KB3099866_*_*.html
Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
KB3048077_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB3099869_*_*.html
Microsoft .NET Framework 4.6:
KB3099874_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6-MSP0.txt
KB3099874_*_*.html
再起動の必要性Windows Server 2008:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows Server 2008:
WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。Windows Update の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099860 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099866 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099869 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099874 をご覧ください。
レジストリ キーの確認Windows Server 2008:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。
Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。
Windows Server 2008 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4 Client Profile\KB3099866
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Windows Server 2008 のすべてのサポートされている x64-based エディションにインストールされている Microsoft .NET Framework 4:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4 Client Profile\KB3099866
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Microsoft .NET Framework 4.5/4.5.1/4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET target version]\KB3099869
”ThisVersionInstalled” = “Y”
Microsoft .NET Framework 4.6 RC および 4.6:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4.6\KB3099874
"ThisVersionInstalled" = "Y"

Windows 7 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名サポートされているすべてのエディションの Windows 7 (32 ビット版):
Windows6.1-KB3109094-x86.msu
すべてのサポートされている 32 ビット版の Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB3099862-x86.msu
サポートされているすべてのエディションの Windows 7 (x64 ベース):
Windows6.1-KB3109094-x64.msu
すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows 7 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB3099862-x64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
更新ログ ファイルWindows 7:
対象外
Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外
再起動の必要性Windows 7:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows 7:
WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099862 をご覧ください。
レジストリ キーの確認Windows 7:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。
Microsoft .NET Framework 3.5.1:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

Windows Server 2008 R2 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows Server 2008 R2:
Windows6.1-KB3109094-x64.msu
すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB3099862-x64.msu
すべてのサポートされている Itanium-based エディションの Windows Server 2008 R2:
Windows6.1-KB3109094-ia64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
更新ログ ファイルWindows Server 2008 R2:
対象外
Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外
再起動の必要性Windows Server 2008 R2:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows Server 2008 R2:
WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]をクリックし、[セキュリティ]をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099862 をご覧ください。
レジストリ キーの確認Windows Server 2008 R2:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。
Microsoft .NET Framework 3.5.1:
この更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

Windows 8 および Windows 8.1 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名サポートされているすべてのエディションの Windows 8 (32 ビット版):
Windows8-RT-KB3109094-x86.msu
Windows 8 for 32-bit Systems 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8-RT-KB3099863-x86.msu
サポートされているすべてのエディションの Windows 8 (x64 ベース):
Windows8-RT-KB3109094-x64.msu
Windows 8 for x64-based Systems 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8-RT-KB3099863-x64.msu
サポートされているすべてのエディションの Windows 8.1 (32 ビット版):
Windows8.1-KB3109094-x86.msu
Windows 8.1 for 32-bit Systems 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB3099864-x86.msu
サポートされているすべてのエディションの Windows 8.1 (x64 ベース):
Windows8.1-KB3109094-x64.msu
Windows 8.1 for x64-based Systems 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB3099864-x64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
再起動の必要性Windows 8 および Windows 8.1 の場合:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows 8 および Windows 8.1 の場合:
WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]をクリックし、[セキュリティ]をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099863 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099864 をご覧ください。
レジストリ キーの確認これらの更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名すべてのサポートされているエディションの Windows Server 2012:
Windows8-RT-KB3109094-x64.msu
Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8-RT-KB3099863-x64.msu
すべてのサポートされている Windows Server 2012 R2:
Windows8.1-KB3109094-x64.msu
Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB3099864-x64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
再起動の必要性Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2:
このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
Microsoft .NET Framework:
このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
削除に関する情報Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2:
WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]をクリックし、[セキュリティ]をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
Microsoft .NET Framework:
[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099863 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3099864 を参照してください。
レジストリ キーの確認これらの更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。

Windows RT および Windows RT 8.1 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

企業環境での3109094 更新プログラムは、Windows Update を介してのみ入手可能です。
再起動の必要性このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
削除に関する情報[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ]、[Windows Update] の順にクリックし、[関連項目] の下の [インストールされた更新プログラム] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3109094 をご覧ください。

Windows 10 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名サポートされているすべてのエディションの Windows 10 (32 ビット版):
Windows10.0-KB3116869-x86.msu
すべてのサポートされている 32-bit エディションの Windows 10 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB3116869-x86.msu
サポートされているすべてのエディションの Windows 10 (x64 ベース):
Windows10.0-KB3116900-x64.msu
すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows 10 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB3116900-x64.msu
インストール スイッチMicrosoft Windows に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。
Microsoft .NET Framework に関しては、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。
再起動の必要性このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。
削除に関する情報WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用するか、[コントロール パネル]をクリックし、[セキュリティ]をクリックします。[Windows Update] の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3116869 をご覧ください。
マイクロソフト サポート技術情報 3116900 をご覧ください。
レジストリ キーの確認これらの更新プログラムがインストールされているかどうかを検証するためのレジストリ キーはありません。

Microsoft Word Viewer (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名Microsoft Word Viewer:
office2003-kb3114479-fullfile-enu.exe
インストール スイッチマイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。
再起動の必要性この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
削除に関する情報コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3114479 をご覧ください。
レジストリ キーの確認対象外

Microsoft Office 2007 (すべてのエディション)

参考表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名サポートされているすべてのエディションの Microsoft Office 2007:
ogl2007-kb3085616-fullfile-x86-glb.exe
インストール スイッチマイクロソフト サポート技術情報 912203 をご覧ください。
再起動の必要性この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
削除に関する情報コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3085616 をご覧ください。
レジストリ キーの確認対象外

Microsoft Office 2010 (すべてのエディション)

参考表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名すべてのサポートされているエディションの Microsoft Office 2010 (32 ビット版):
ogl2010-kb3085612-fullfile-x86-glb.exe
すべてのサポートされているエディションの Microsoft Office 2010 (64 ビット版):
ogl2010-kb3085612-fullfile-x64-glb.exe
インストール スイッチマイクロソフト サポート技術情報 912203 をご覧ください。
再起動の必要性この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
削除に関する情報コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。
ファイルに関する情報マイクロソフト サポート技術情報 3085612 をご覧ください。
レジストリ キーの確認対象外

Microsoft Live Meeting 2007、Microsoft Lync 2010、Microsoft Lync 2010 Attendee、Microsoft Lync 2013 (Skype for Business)、および Microsoft Lync Basic 2013 (Skype for Business Basic)

参考表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名Microsoft Live Meeting 2007 Console (3115875):
LMSetup.exe
Microsoft Lync 2010 (32 ビット) の場合 (3115871):
lync.msp
Microsoft Lync 2010 (64 ビット) の場合 (3115871):
lync.msp
Microsoft Lync 2010 Attendee (ユーザー レベル インストール) の場合 (3115872):
AttendeeUser.msp
Microsoft Lync 2010 Attendee (管理者レベル インストール) の場合 (3115873):
AttendeeAdmin.msp
すべてのサポートされているエディションの Microsoft Lync 2013 (Skype for Business) (32 ビット) および Microsoft Lync Basic 2013 (Skype for Business Basic) (32 ビット):
lync2013-kb3114351-fullfile-x86-glb.exe
すべてのサポートされているエディションの Microsoft Lync 2013 (Skype for Business) (64 ビット) および Microsoft Lync Basic 2013 (Skype for Business Basic) (64 ビット):
lync2013-kb3114351-fullfile-x64-glb.exe
すべてのサポートされている 32 ビット エディションの Skype for Business 2016 および Skype for Business Basic 2016:
lync2016-kb3114372-fullfile-x86-glb.exe
サポートされているすべての 64 ビット エディションの Skype for Business Basic 2016:
lync2016-kb3114372-fullfile-x64-glb.exe
インストール スイッチマイクロソフト サポート技術情報 912203 をご覧ください。
再起動の必要性この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。
削除に関する情報コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。
ファイルに関する情報Microsoft Live Meeting 2007 Console:
マイクロソフト サポート技術情報 3115875 をご覧ください。
すべてのサポートされるエディションの Microsoft Lync 2010:
マイクロソフト サポート技術情報 3115871 をご覧ください。
Microsoft Lync 2010 Attendee (ユーザー レベル インストール):
マイクロソフト サポート技術情報 3115872 をご覧ください。
Microsoft Lync 2010 Attendee (管理レベル インストール):
マイクロソフト サポート技術情報 3115873 をご覧ください。
Microsoft Lync 2013 (Skype for Business) および Microsoft Lync Basic 2013 (Skype for Business Basic):
マイクロソフト サポート技術情報 3101496 をご覧ください。
Skype for Business 2016 および Skype for Business Basic 2016:
マイクロソフト サポート技術情報 3114372 をご覧ください。
レジストリ キーの確認Microsoft Live Meeting 2007 Console:
対象外
Microsoft Lync 2010 (32 ビット):
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{0EEB34F6-991D-4a1b-8EEB-772DA0EADB22}
Version = 7577.4476
Microsoft Lync 2010 (64 ビット):
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{0EEB34F6-991D-4a1b-8EEB-772DA0EADB22}
Version = 7577.4476
Microsoft Lync 2010 Attendee (管理レベル インストール):
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Installer\UserData\S-1-5-18\Products\94E53390F8C13794999249B19E6CFE33\InstallProperties\DisplayVersion = 4.0.7577.4476
Microsoft Lync 2010 Attendee (ユーザー レベル インストール):
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{0EEB34F6-991D-4a1b-8EEB-772DA0EADB22}
Version = 7577.4476
Microsoft Lync 2013 (Skype for Business) および Microsoft Lync Basic 2013 (Skype for Business Basic):
対象外
Skype for Business 2016 および Skype for Business Basic 2016:
対象外

このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法

更新プログラムのインストールのヘルプ:Windows Update サポート ページ

IT プロフェッショナル向けのセキュリティ ソリューション:セキュリティに関するトラブルシューティングとサポート

ウイルスとマルウェアから Windows を搭載しているコンピューターを保護する: ウイルスとセキュリティ サポート ページ

国ごとのローカル サポート:インターナショナル サポート
malicious attacker exploit
プロパティ

文書番号:3104503 - 最終更新日: 12/29/2015 15:15:00 - リビジョン: 3.0

Windows 10, Windows Server 2012 R2 Datacenter, Windows Server 2012 R2 Standard, Windows Server 2012 R2 Essentials, Windows Server 2012 R2 Foundation, Windows 8.1 Enterprise, Windows 8.1 Pro, Windows 8.1, Windows RT 8.1, Windows Server 2012 Datacenter, Windows Server 2012 Standard, Windows Server 2012 Essentials, Windows Server 2012 Foundation, Windows 8 Enterprise, Windows 8 Pro, Windows 8, Windows RT, Windows Server 2008 R2 Service Pack 1, Windows 7 Service Pack 1, Windows Server 2008 Service Pack 2, Windows Vista Service Pack 2, Microsoft Office 2010 Service Pack 2, 2007 Microsoft Office Suite Service Pack 3, Microsoft Office Enterprise 2007, Microsoft Office Enterprise 2007 Home Use Program, Microsoft Office Professional 2007, Microsoft Office Standard 2007, Microsoft Office Home and Student 2007, Microsoft Office Small Business 2007, Microsoft Office Basic 2007, Microsoft Office Live Meeting 2007, Word Viewer, Microsoft Lync 2013, Microsoft Lync 2010 Attendee, Microsoft Lync 2010, Skype for Business 2016, Skype for Business, Microsoft .NET Framework 3.0 Service Pack 2, Microsoft .NET Framework 3.5, Microsoft .NET Framework 3.5.1, Microsoft .NET Framework 4.0, Microsoft .NET Framework 4.5.2, Microsoft .NET Framework 4.5.1, Microsoft .NET Framework 4.5, Microsoft .NET Framework 4.6

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