OneDrive、Dropbox、Box、Google Drive、Adobe Creative Cloud などのサードパーティ製アプリを含む、iOS デバイスのFiles アプリからすべてのファイルを追加してアクセスします。 iOS デバイス上のFiles アプリに保存したファイルは自動的に表示されますが、Filesでアクセスするには、他のサードパーティ製クラウド ストレージ サービスを設定する必要があります。
iOS にサード パーティ製アプリを追加する
- iOS App Storeからアプリをダウンロードし、それにログインします。
- Files アプリを開きます。
- 右下隅にある [ 参照 ] をタップします。
- 右上隅にある [その他
タップします>編集します。 - トグルを右にスワイプして、サード パーティ製アプリを有効にします。
- [完了] をタップします。
注
これらは、iOS 13 以降の方向です。 iOS 12 以前で実行されているデバイスの場合は、Files アプリを開き、[場所>Edit] をタップしてサードパーティ製アプリを追加します。
これで、iOS デバイスから Teams にファイルをアップロードすると、任意のサード パーティ製アプリからファイルにアクセスできるようになります。