次の製品を選択します。

よく寄せられる質問

PCに搭載されたOffice 2021、2019、2016 について、よく寄せられる質問とその回答を紹介します。

セットアップ前:

同梱されたカードを取り出し、その内側でプロダクト キーご確認ください。

一部の Office 2021 プリインストール版 PC では、プロダクト キー カードではなく、デジタル ライセンスで利用できるようになりました。 新しいデバイスにプロダクト キー カードが見つからない場合は、Windows の起動後、MS Store クライアント アプリの "マイ ライブラリ" の "デバイスに含まれるもの" で、Office 2021 のデジタル ライセンスを確認できます。

デバイスにメディアが付属していない場合は、製造元により PC に Office アプリがプレインストールされている可能性があります。 Office の使用を開始するには、[スタート] メニューから、任意の Office アプリを起動し、音声ガイダンスに従って Office のライセンス認証を完了できます。

Office を再インストールする必要がある場合は、Microsoft アカウント ダッシュボード にサインインしてください。 上部のナビゲーションで、[サブスクリプション & サービス] > [Office のインストール] の順に選択します。

いいえ。ライセンス認証を行うにはインターネット接続が必要です。

Microsoft Store アプリ版の Office は、Microsoft Store にある Windows 10 のアプリケーションと同じ形式です。 Office のインストールと月次更新プログラムは、Microsoft Store 経由で実行されます。 このバージョンの Office アプリケーションが PIPC デバイスで採用されていた時期がありました。 これに対して、"クイック実行" 版は、Win32 デスクトップ アプリケーション版の Office のことを指します。 Office のデスクトップ アプリケーションのインストールと月次更新プログラムは、このバージョンの Office では "クイック実行" インストーラーにより実行されます。 Microsoft Store 版が採用されていた時期を除き、PIPC にはこのバージョンがプレインストールされてきました。

はい。Windows 10 の [設定] で確認することができます。

  1. [スタート] メニューを開き、[設定] > [アプリ] を選択します。  

    Windows の設定のスクリーンショット

  2. [アプリと機能] の一覧に、[Microsoft Office Desktop Apps] が表示される場合、Microsoft Store 版がインストールされています。

  3. 一方、一覧内に "Microsoft Office xxxxxx 20xx – ja-jp" という製品名がある場合、クイック実行版の Office がインストールされています。

個人向け製品では、ライセンス認証を完了するために、個人の Microsoft アカウントが必要です。  法人向け製品では、Microsoft アカウントを必要としません。

セットアップ時:

はい。同梱のカードに記載されるプロダクト キーを利用するには Microsoft アカウントが必要です。

Microsoft アカウントは、以前の Windows Live ID の新しい名前です。 Microsoft アカウントは、Outlook.com、Office Online、OneDrive、Windows Phone、Xbox LIVE、Microsoft Store など、さまざまなオンライン サービスへの個人認証によるサインインに使用します。

詳細情報

詳細については、「新しい Microsoft アカウントを作成する方法」を参照してください。

はい。セットアップ中に Microsoft アカウントにサインインする必要があるため、インターネット接続が必要です。

プリインストール版 Office のセットアップを参照して、Office 製品グループを選択し、"個人使用" または "商用使用" のいずれかで "Office のセットアップ" タイルを選択します。

いいえ。プレインストール版 Office は、C ドライブに Office アプリがインストールされて出荷されています。 ドライブを選択したり、変更したりすることはできません。

はい。言語を変更する方法は、プレインストールされている Office アプリケーションの種類によって異なります。 

Microsoft Store 版を使用している場合は、
[設定] > [時刻と言語] > [地域と言語] の順に移動し、希望する表示言語に変更します。

Office のクイック実行版を使用している場合は、希望する別の Office 言語パックを Office に追加し、Office の言語設定でその言語を選択してください。 「Office 言語アクセサリ パック」を参照してください。

再インストール:

はい。最初にインストールされている Office をアンインストールしてから、再インストールする必要があります。

必要なハード ディスクの空き容量は 3.0 GB です。  また、その他のシステム要件は、「Office のシステム要件」をご確認ください。 

OS がインストールされているドライブ (通常は、C ドライブ) にのみインストールできます。 ドライブを選択したり、変更したりすることはできません。 

はい。言語を変更する方法は、プレインストールされている Office アプリケーションの種類によって異なります。 

Microsoft Store から Microsoft Store アプリ版を再インストールしたら、
[設定] > [時刻と言語] > [地域と言語] の順に移動し、希望する表示言語に変更します。

クイック実行版 (日本語) を自分の Microsoft アカウント ページから再インストールする場合は、希望する別の Office 言語パックを Office に追加してから Office の言語設定でその言語を選択する必要があります。 「Office 言語アクセサリ パック」を参照してください。

はい。Microsoft Store アプリ版をアンインストールしてからクイック実行版を再インストールすることができます。 詳細については、「Microsoft 365 または Office 2019 を PC または Mac にダウンロードしてインストールまたは再インストールする」または「Office 2016 または Office 2013 をダウンロードしてインストールまたは再インストールする」を参照してください。

Microsoft Store アプリ版の Office を使用している場合は、使用できるのは 32 ビット版のみであるため、64 ビット版をインストールすることはできません。 クイック実行版を使用している場合は、 64 ビット OS には 32 ビット版と 64 ビット版のいずれもインストールすることができます。

64 ビット版 の Office を使用したい場合は、Microsoft アカウント ページのインストール オプションで [64 ビット] を選択してからクイック実行版をインストールしてください。 詳細については、「Microsoft 365 または Office 2019 を PC または Mac にダウンロードしてインストールまたは再インストールする」または「Office 2016 または Office 2013 をダウンロードしてインストールまたは再インストールする」を参照してください。

購入した PIPC デバイスにプリインストールされているバージョンを確認する方法については、「使用している Office のバージョンを確認する方法」を参照してください。

Microsoft アカウント ページ:

詳細については、「Microsoft アカウントに関するヘルプ」を参照してください。

いいえ。Microsoft アカウント ページに記載されている日付は、協定世界時 (UTC) に基づくものです。

Microsoft 365 Personal への切り替え (Office 2019、Office 2016 のみ):

これは、プレインストール版 Office でのみ提供される、Microsoft 365 Personal へ切り替えるための画面です。 詳細については、「Microsoft 365 Personal に切り替える」を参照してください。 

O365 Solo へ切り替える

それぞれのサブスクリプション版の手続きの画面に移動します。 手続きが完了すると、コンピューター上のプレインストール版 Office のライセンスは永続ライセンスから Microsoft 365 Personal のサブスクリプション ライセンスに切り替わり、OneDrive 1 TB、1 か月 Skype 60 分無料通話などのサービスもご利用できるようになります。 

画面が閉じます。 プレインストール版 Office は、永続ライセンスのままで使用することができます。 Microsoft 365 Personal の購入をお勧めするバーがドキュメント内リボンの下に表示されます。

いいえ。永続ライセンスはなくなりません。 Microsoft 365 Personal のサブスクリプション期間の終了後、確認画面で [いいえ] を選択すると、Microsoft 365 Personal のライセンスが削除され、Office は元の永続ライセンスに戻ります。

OneNote について:

Windows 11 の受信トレイ アプリから "OneNote for Windows 10" が削除されたため、Windows 11 ではすべての Office スイートに OneNote スタンドアロン無料版がインストールされます。 デバイスから Office スイートをアンインストールしても、OneNote スタンドアロン無料版は残り、継続して使用することができます。

Windows ユーザーは、次の使用可能な2つのバージョンから選ぶことができます。

OneNote (旧称 "OneNote 2016") は、サポートされているすべてのバージョンの Microsoft Windows、および Office 2021、2019、Microsoft 365 の一部で実行される、無料のデスクトップアプリです。

OneNote for Windows 10 は、Windows 10, のすべてのエディションにプレ インストールされている OneNote アプリであり、Microsoft Store で無料でダウンロードすることもできます。

詳細については、「OneNote バージョンとの違い」を参照してください。

インストール ディスク:

はい。ライセンス認証を完了したお客様は、ご自分の Microsoft アカウント ページから DVD イメージファイルをダウンロードすることができます。 詳細については、「Office をオフラインでダウンロードしてインストール」を参照してください。 

DVD 1 枚で提供いたします。

いいえ。Microsoft Store アプリ版は Microsoft Store 経由でのみ提供する必要があるため、Microsoft では Microsoft Store アプリ版の Office のインストール ディスクを提供することができません。

 クイック実行版は、インストール ディスクからのみインストールできます。

はい。プロダクト キーが必要になる場合があります。ご自分の Microsoft アカウント ページに表示されるプロダクト キーをご確認ください。 詳細については、「Office をオフラインでダウンロードしてインストール」を参照してください。

その他:

Office の推奨システム要件は、「Office のシステム要件」に記載されています。

よく寄せられる質問

法人向けプレインストール版 Office 2021、2019、2016 について、よく寄せられる質問とその回答を紹介します。

セットアップ前:

同梱されたカードを取り出し、その内側でプロダクト キーご確認ください。

一部の Office 2021 プリインストール版 PC では、カードではなく、デジタル ライセンスで利用できるようになりました。 新しいデバイスにプロダクト キー カードが見つからない場合は、MS Store クライアント アプリの "マイ ライブラリ" の "デバイスに含まれるもの" で、Office 2021 のデジタル ライセンスを確認できます。

はい。 Office アプリは OEM により既に PIPIC デバイスにプレインストールされています。 [スタート] メニューから任意の Office アプリを起動し、セットアップ画面を使用して Office のライセンス認証を完了することにより、Office アプリの使用を素早く開始できます。 問題が発生したために Office を再インストールする必要がある場合は、setup.office.com から Office を再インストールできます。

いいえ。 PIPC デバイス上の Office のライセンスは、購入した PC デバイス 1 台でのみ使用できます。 また、購入したプロダクト キー カードを単独で配布または譲渡することはできません。

Microsoft Store アプリ版は、Microsoft Store にある Windows 10 のアプリケーションと同じ形式です。 Office のインストールと月次更新プログラムは、Microsoft Store 経由で実行されます。 このバージョンの Office アプリケーションが PIPC デバイスで採用されていた時期がありました。 これに対して、"クイック実行" 版は、Win32 デスクトップ アプリケーション版の Office のことを指します。 Office のデスクトップ アプリケーションのインストールと月次更新プログラムは、"クイック実行" インストーラーにより実行されます。 Microsoft Store 版が採用されていた時期を除き、PIPC にはこのバージョンがプレインストールされてきました。

はい。Windows 10 の [設定] で確認することができます。 

  1. [スタート] メニューを開き、[設定] > [アプリ] を選択します。

    Windows の設定

  2. [アプリと機能] の一覧に、次に示すように [Microsoft Office Desktop Apps] が表示されている場合、Microsoft Store 版 Office がインストールされています。

    Microsoft Office デスクトップ アプリ

  3. 一方、次に示すように「Microsoft Office xxxxxx 201x – ja-jp」という製品名がある場合、クイック実行版の Office がインストールされています。

    Microsoft Office Home & Business 2016 – ja-jp

セットアップ時:

いいえ、同梱されたカードに記載されているプロダクト キーを使用して、ライセンス認証を実行できます。

いいえ。インターネット接続がなくても、電話でのライセンス認証プロセスを使用して Office ライセンス認証を実行できます。

セットアップ画面は、4 分が経過すると停止します。

セットアップ画面を閉じてから、もう一度開き、4 分以内にセットアップを完了してください。

いいえ。プレインストール版 Office は、同梱されているカードの Office 製品に合わせてインストールおよび出荷されているため、Office のインストールを PIPC 上でカスタマイズすることはできません。

いいえ。プレインストール版 Office は、C ドライブに Office アプリがインストールされて出荷されています。 ドライブを変更することはできません。

お使いのMicrosoft アカウントを確認してください。

はい。言語を変更する方法は、プレインストールされている Office アプリケーションの種類によって異なります。 

Microsoft Store 版を使用している場合は、
[設定] > [時刻と言語] > [地域と言語] の順に移動し、希望するシステム表示言語に変更します。

Office のクイック実行版を使用している場合は、希望する別の Office 言語パックを Office に追加し、Office の言語設定でその言語を選択してください。 「Office 言語アクセサリ パック」を参照してください。

再インストール:

はい。インストールされている Office をアンインストールしてから、再インストールする必要があります。

プレインストールされた Office のセットアップ」を参照してください。 Office 製品グループを選択し、"個人使用" または "商用使用" のいずれかで "Office の再インストール" タイルを選択します。

はい。Microsoft Store アプリ版をアンインストールしてからクイック実行版を再インストールする必要があります。 詳細については、「Office 2019 または Office 2016 (商用利用) を再インストール」を参照してください。

いいえ。Microsoft Store 版をインストールし直すことはできません。 デバイスにインストールできるのはクイック実行版のみです。

はい。ただし、再インストールできるのはクイック実行版のみです。 詳細については、「Office 2019 または Office 2016 (商用利用) を再インストール」を参照してください。

必要なハード ディスクの空き容量は 3.0 GB です。 さらに、その他のシステム要件については、「Office のシステム要件 」を確認してください。

いいえ。OS のインストール先のドライブ (通常は C ドライブ) にしかインストールできません。 ドライブを選択したり、変更したりすることはできません。

はい。ただし、いくつかの手順の実行が必要です。 日本語版のクイック実行版を setup.office.com から再インストールしたら、希望する別の Office 言語パックを追加してから Office の言語設定でその言語を選択する必要があります。 

はい、setup.office.com ページ経由でクイック実行バージョンを再インストールする必要がある場合は、いずれかのビット バージョンを選ぶことができますが、Office インストーラーはサイトの既定では 32 ビット版に設定されています。 したがって、64 ビット版をダウンロードする必要があります。

Setup.office.com の [今すぐダウンロード] ボタンを表示する手順に進む場合は、[今すぐダウンロード] の URL コピーしてブラウザーの [アドレス] フィールドに貼り付けます。 次に、URL の「platform = x86」の「x86」を「X64」に置き換え、Enter キーを押します。 64 ビット Office インストーラーのダウンロードを開始できます。

購入した PIPC デバイスにプリインストールされているバージョンを確認する方法については、「使用している Office のバージョンを確認する方法」を参照してください。

OneNote について:

Windows 11 の受信トレイ アプリから "OneNote for Windows 10" が削除されたため、Windows 11 ではすべての Office スイートに OneNote スタンドアロン無料版がインストールされます。 デバイスから Office スイートをアンインストールしても、OneNote スタンドアロン無料版は残り、継続して使用することができます。

Windows ユーザーは、次の使用可能な2つのバージョンから選ぶことができます。

OneNote (旧称 "OneNote 2016") は、サポートされているすべてのバージョンの Microsoft Windows、および Office 2021、2019、Microsoft 365 の一部で実行される、無料のデスクトップアプリです。

OneNote for Windows 10 は、Windows 10, のすべてのエディションにプレ インストールされている OneNote アプリであり、Microsoft Store で無料でダウンロードすることもできます。

詳細については、「OneNote バージョンとの違い」を参照してください。

インストール ディスク:

はい。Microsoft では、Office がプレインストールされている PC デバイスをご購入されたお客様に対してインストール ディスクを提供しています。ご注文は、Microsoft サポートに電話にてお問い合わせください。 その際は、添付されているカードに記載されているプロダクト キーが必要です。 1 つのプロダクト キーにつき、1 枚のインストール ディスクを購入することができます。

インストール ディスク (DVD) 1 枚が含まれます。

いいえ。Microsoft Store アプリ版は Microsoft Store 経由でのみインストールできるため、Microsoft では Microsoft Store アプリ版のインストール ディスクを提供することができません。 Microsoft がご提供できるのは、クイック実行版 Office のインストール ディスクのみです。

· ディスクを購入後、配送に約 2 から 3 週間かかります。 
· 価格は予告なく変更されますのでサポート窓口でご確認ください。 
· 配送方法はメール便になります。 配送状況確認サービスはご利用できません。 
· お支払い方法はサポート窓口にご確認ください。

いいえ。 インストール ディスクは、プロダクト キー 1 つに対して販売されるため、ライセンスに含まれるプロダクト キー カードが同梱された PC 1 台でのみ使用可能です。

その他:

Office の推奨システム要件は、「Office のシステム要件」に記載されています。

よく寄せられる質問

Office Premium のサービスに関して、よく寄せられる質問とその回答を紹介します。

セットアップ前:

いいえ。バックアップ メディアの提供はしておりません。

いいえ。初期設定時にインターネットに接続する必要があります。

いいえ。初期セットアップ時に Microsoft アカウントが必要です。 お持ちでない場合には、Microsoft アカウントをこちらのページから新規作成してください。

Microsoft アカウント

いいえ。Office Premium のセットアップを完了して、MS アカウント ページを作成した場合、Microsoft アカウントは変更できません。

こちらからパスワードの再設定を行ってください。

詳細については、「新しい Microsoft アカウントを作成する方法」を参照してください。

言語:

はい、できます。 Office で日本語以外の言語パックをインストールするには、ここから行います。

初期設定 (ライセンス認証) および再インストール:

初期設定およびライセンス認証の手順については、「Office Premium を新しいデバイスでセットアップする」をご覧ください。

Office Premium を再インストールには、「Office をダウンロードしてインストールする」をご覧ください。

以下の 2 通りの方法があります。

A) プレインストール PC に、Office Premium スイートを含むリカバリ イメージがある場合

[スタート] メニューで任意の Office アプリを起動し、プロダクト キーと Microsoft アカウントを使用して Office Premium を再セットアップする必要があります。

B) プレインストール PC に、Office Premium スイートを含むリカバリ イメージがない場合

MS アカウント ページから Office Premium スイートをインストールして、任意の Office アプリを起動する必要があります。

Office Premium を再インストールできます。 Microsoft 365 Personal がある場合は、Office アプリを再インストールし、次の操作を行います。

サービスと製品

  • 追加の 1 TB の OneDrive 容量の確認

  • Skype の世界通話プランのライセンス認証

お支払いと更新

  • サブスクリプションの更新

  • サブスクリプションの自動更新の設定

  • 支払情報の確認、変更

Office 365 サービス:

モバイル デバイス用の Office アプリ:

iOS および Android 用の Office モバイル アプリをインストールすることができます。 詳細については、「モバイル デバイスで Office アプリとメールをセットアップする」を参照してください。

はい。ただし、表示や基本的な編集など、基本的な機能のみが用意されています。 モバイル アプリの Premium 機能にアクセスするには、条件を満たすサブスクリプションが必要です。 詳細については、「Office 365 サブスクリプションを使ってモバイル デバイス向けの Office アプリでできること」を参照してください。

その他:

いいえ。Office Premium は、搭載コンピューターの製造元によって出荷されたコンピューター デバイスに限定して使用可能なライセンス形態となっておりますので、別のコンピューターに移管することはできません。

システム要件については、この ページの Microsoft 365 Personal を参照してください。 

Microsoft サポートtにお問い合わせください。

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