Windows 11 のヘルプとラーニングは近日公開予定です。

それまでの間は、[Windows 10] タブで、Windows 10 で使用可能な機能を確認してください。

Windows 11 の詳細情報

青い背景の Windows 11 ロゴ

一部の Surface ペンでは、バッテリを交換する必要があります。 使用しているペンが不明な場合は、「Surface ペンと機能を識別する」を参照してください

  1. キャップの部分を本体からまっすぐ抜き取ります。

  2. 単 6 電池を交換します。電池のプラス (+) 面がペンの下方向を向くように入れてください。

  3. ペンの平らな側を合わせ、ペンのキャップの部分を本体部分に元のように押し込みます。

代替テキスト

Surface スリム ペンのバッテリーは充電式で、交換できません。 ペンを変更するには、次の 2 つの方法があります。

それでも問題が解決しない場合は 、「Surface スリムペンの充電に関する問題を解決する」を参照してください。 

  1. 反時計回りにキャップ (消しゴムの側) を正しい場所にカチッと音がするまで (約 30 度) 回します。 キャップを本体から慎重に抜き取ります。

  2. 単 6 電池を交換します。電池のプラス (+) 面がペンの下方向を向くように入れてください。

  3. このとき、キャップ側のメタル ガイド (突起) をペン本体の半円のくぼみに合わせて、キャップを元の位置まで押し込みます。

  4. キャップを少し回して上下の平らな面を合わせます。

代替テキスト

Microsoft Classroom Pen 1、Microsoft Classroom Pen 2、または 2 つのサイド ボタンとクリップ付き Surface ペン

  1. ペンの頭の部分を回して本体から外します。

  2. 単 6 電池を交換します。電池のプラス (+) 面がペン先方向を向くように入れてください。

  3. 頭の部分を元どおりに締めます。

ペンのキャップ内にある 2 個のボタン電池も交換が必要になる場合があります。

ペンのキャップのバッテリーを交換する

側面に 2 つのボタンがある Surface ペンを使用している場合は、ペンのキャップ内にある Bluetooth ボタン電池の交換が必要になる場合もあります。 これには、新しい 319 ボタン電池 2 個と、細いプラス ドライバーが必要です。 

  1. ペンの頭の部分を本体から外します (頭の部分のラベルはそのままにします)。

  2. 以下のいずれかの方法でバッテリー ケースを外します。

    • お勧めする方法: スプリングの中央を通して細いプラス ドライバーをバッテリー ケースに差し込み、バッテリー ケースを回してゆるめます。

    • 別の方法: バッテリー ケースの側面にある切り込みの 1 つにマイナス ドライバーを差し込み、バッテリー ケースを回してゆるめます。 バッテリー ケースの大きい切り込みにドライバーの刃を合わせるには、スプリングを押し付ける必要があります。

  3. バッテリー ケースを外して古い電池を取り出します。 マイナス (-) 側をペン先に向けて新しい電池をバッテリー ケースに挿入します。

  4. バッテリー ケースに対してペンの頭の部分を下にスライドさせます。 抵抗を感じるまでケースを締めます。 きつく締めすぎないようにしてください。

    • ペンの頭の部分を横向きに持ってバッテリー ケースをはめ込むと、ボタン電池が正しい場所に固定される前に、裏返る可能性があります。

  5. ペンの本体に頭の部分を元のように付けます。 電池を交換した後、ペンと Surface とのペアリングが再度必要になる場合があります。

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